●超拡散希望《大都会の田舎新聞の憂鬱》

2014年09月01日 17:55




●超拡散希望《大都会の田舎新聞の憂鬱》


■朝日新聞は、相当焦っているようです。


8月5日に小生とSAPIOを名指しで「訂正と謝罪」を求める記事を掲載したにも拘わらず、昨日、自宅の郵便受けに「試読紙 無料です。突然に朝日新聞の配達をして、申し訳ありません」との見出で、「万が一、『試読紙』の配達がご迷惑で、すぐに配達を中止して欲しい場合には、(略)ご連絡下さい」と、悲壮感が漂った文面が添えられていました。


それでも、懲りずに4面に「慰安婦問題解決『具体的提案を』韓国外交省が論評」とか「英有力経済誌、河野談話見直しに懸念『右派入閣外交に影響も』『エコノミスト』指摘」と、都合のいい外国のニュースを、目立たないように掲載しているが、危機管理がまったくわかってないようだ。

数年前、退職金上乗せで早期退職者を募ったとき、残ってもらいたい人物が応募し、退職してもらいたいのが残ったと話題になっていたが、今回の一件は、その時の弊害が出たのではあるまいか!?


悪いことをしても反省も謝罪もしない朝日新聞は、子供の教育上非常にマズイことになっているようだ。
中学校で「お前っち新聞なにとってるの?」と話題になっていて、「朝日」と応え生徒に「ヤバいんじゃない!」との会話が普通に飛び交っているとのこと。

こんな時代が、やって来るとは夢のようです。

朝日新聞にアドバイスしてあげますが、朝日新聞は武士道精神が嫌いでしょうが、日本人の遺伝子には「武士道精神」が組み込まかれており、ここは潔く国内外に全面的に謝罪し、謝罪広告を世界中にだすべきなのです。それが遅れれば遅れるほど地獄の底に引きずり込まれるのです。


実際、朝日新聞の創業者は元士族だったのだが、そんなことも知らない「成りすまし」が偉そうにしているようですので、ブタに真珠、馬の耳に念仏状態のようです。


外国かぶれの朝日新聞であれば「沈黙は金」くらいは実行した方がいいのですよ。


いずれにしても、現状では年内に700万部を切る流れは止めれないでしょうね。来年の「朝日新聞開放日」(8月5日)までには600万部を割り込むことも自然な流れでしょう。


近々、吉田東電第1原発所長談話の「歪曲」が、明らかになれば購読者がドーン!?なるでしょうけど、いっときも早く国内外主要メディアに謝罪広告を出さなければ、インターネットで「捏造新聞」と検索すると、ズラッと朝日新聞がヒットする現象が、「捏造」=「朝日新聞」になってしまうように思えます。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/