NHK;ニッポンの平和を考える(live)

2014年08月16日 18:18

●《NHK;ニッポンの平和を考える(live)》


■NHKをつけたら鳥越俊太郎が逆上していました。


論理無しの意見を興奮して顔面を震わせえて発言していました。


番組は、集団的自衛権の賛否ですが、鳥越は頑強に中国が喜ぶことを広角泡を飛ばしてわめいていました。
その姿は、戦後既得権者の終焉を物語っていて憐れです。


この議論は、中国と韓国が日本の集団的自衛権を批判してますが、歴史的に日本が平和を享受していた期間は、中韓との関係が薄かったときでした。


最近、中国と韓国が我が国を批判すると、投資と輸出入が減少し、慌てて我が国に擦りよってきましたが、現在が歴史の転換点と意識して、我が国からJカーブを画くようにフィリピン・インドネシア・タイ・ミャンマー・インドへ投資をシフトすることが、我が国の繁栄と平和を実現するための方向なのです。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
★昨夜、地元のセブンイレブンの新聞スタンドに朝日新聞だけ、8部売れ残っていました。これも一つの時代の終焉を表しています。

「池に犬は叩け」中国人の行動様式を象徴的に捉えた文言ですが、朝日新聞は中韓の出先機関のような団体ですので、今回の検証記事で白旗を上げましたが、徹底的に叩いて上げる、