拡散希望《中国と韓国に関わると文化と生活レベルが低下する》

2014年08月01日 02:47

●拡散希望《中国と韓国に関わると文化と生活レベルが低下する》


■ブラック企業と糾弾されている全国展開している居酒屋や飲食店は、1970年代には居酒屋「つぼ八」くらいのものでした。「つぼ八」は、札幌郊外の琴似駅前の居酒屋が第1号店で、「ほっけ」や「にしん」など北海道物産を低価格で提供することで人気を博したのですが、チェーン展開とともに魅力が低下して消え失せました。それは、北海道物産とは思えない質の低下に原因がありました。


それと後発の居酒屋や飲食店チェーンが、より安い中国や韓国の食材に走り、現在のブラック企業問題になっているのです。実際、人手が足りないと大騒ぎしている一番の業界は、全国展開している居酒屋と飲食店ですが、そこで使われている食材のほとんどは、中国で加工された食材を使っているのであり、極端なことを言えば、1970年代になかった「中国毒食材」だらけの居酒屋や飲食店など消えた方が、国民の健康のためになるのです。

最近、元商社員が、中国食材は米国より検疫に引っ掛かる率は低いなどとテレビで喧伝している馬鹿がいますが、検疫で引っ掛かる内容を隠しています。中国食材で引っ掛かっている「大腸菌」や「国際的に製造禁止になっている薬剤」など、率だけでは分からない危険性を無視しているのです。


西友など外資系に乗っ取られたスーパーで売っている衣料品のダサさは、日本人のファッションセンスの低下を招いていることも事実です。


韓流ドラマは、人間の劣情を掻き立てるワンパターンものばかりで、知性の低下をもたらしています。また、ソフトバンクが大株主の「吉本興行」が、東京に進出してきてからの東京キー局番組のレベル低下は、衆目の一致するところです。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/