拡散希望《食べるな危険「中国食品」》

2014年07月23日 10:18

●拡散希望《食べるな危険「中国食品」》



■食べるな危険「中国食品」とのタイトルで、中国からの輸入食品を『SAPIO』で繰り返し告発したのは、「毒ギョーザ事件」が発覚する数年前からです。

当時、反日左翼は、我が国の大手食品会社の商品を「危険」と称し、告発本がベストセラーになっていましたが、問題以前の毒食品を撒き散らしている中国食品を真っ向から批判していたジャーナリストはいませんでした。


中国食品の根本問題は、食材は勿論のこと一番問題があるのは中国人の倫理観なのです。カドニュームや鉛など重金属で汚染されている耕地で栽培された野菜などは、危険だらけですが日本は重金属を検疫所で検査してませんので、中国食材を加工している食品を食べていらっしゃる皆さんは普通に摂取いている事でしょう。


現在、中国食材の輸入量は、以前より増えていますので、様々な加工食品に使われていますので、数年前より危険になっています。


そもそも、反日中国人の作った食品を口にすること事態信じられないのです。実際、中国食品をウォッチしていたとき、日本へ輸出する冷凍食品のベルトコンベアーのラインで作業していた女性が、マスクをめくって「タン」を食品に吐いている写真を見ています。それから、尖閣諸島問題が勃発した以降の中国人の犯罪行為は想定内ですが、中国食品から身を守るには食べないことです。


また、加工食品の原材料表記は、パッケージの裏側に(中国)などと小さく記載されているが、よほど意識的にチェックしないと見落しますので、国会で食材表記方法を変えなくては、根本的な解決はないでしょう。



※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/