緊急拡散希望《韓流で失墜するNHKとフジテレビそしてトキワ松学園》

2014年07月18日 15:24

●緊急拡散希望《韓流で失墜するNHKとフジテレビそしてトキワ松学園》


■7月17日、NHKニュース9で、「かつては仲間どうしの結婚が多かった在日コリアン。
若者の多くは日本人との結婚を選んでいます。変わる3世の結婚観をリポート」
また、大越キャスターは「在日1世は強制連行だった」と、とっくに破綻した妄言を電波に載せました。
http://hosyusokuhou.jp/archives/39186850.html
大越キャスターは、キャスター失格ですので、NHKに徹底的に抗議をしましょう。
※ちなみに、大越キャスターには、『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』を、
出版社から寄贈してますので、確信犯と認定して間違いないでしょう。



どのテレビ局よりも韓流ドラマを垂れ流し、批判されていたフジテレビの視聴率が、日テレ、テレビ朝日、そして反日テレビ局のTBSにまで抜かれ、起死回生を期して社員の3分の2を人事異動したことが明らかになりました。


この状況は、我が国にとって良い方向に向かっていますが、これまで韓流ブームを野放しにした弊害は、取り返しのつかない現象を巻き起こしています。


トキワ松学園高校に至っては、韓流ブームと一体となった「慰安婦強制連行教育」の実施をして、天皇陛下有罪とした学内テストを実施するなど、人格を破壊された女子生徒の傷は癒やされてません。


それは、流行に敏感な当時の中高生を知る予備校講師によると、趣味や興味について「韓国に行きたい」「韓国料理を食べたい」「韓国語やりたい」「韓流映画が好き」「韓流スターがカッコイい」「新大久保行ってきた」「Kpopが好き」「韓流コスメがほしい」等と、完全に洗脳されていたとのことです。


また、当時のテレビ局の問題として、<韓流ブームのごり押しがはじまったころ、テレビで「楽園コリア」という韓国人とのお見合いサイト特集が放送されていました。2005年の5月2日のTBSです。
http://www.rakuenkorea.com/v2/japan/asp/sub07_5_view.asp?TableName=tbl_JNews&Category=&MessageID=31&SearchStr=&SearchCol=&OrderBy=WriteDay+DESC&Page=1
その後も、テレビや雑誌など、様々な媒体で、「草食系ではっきりしない日本人男性とは違って積極的で情熱的」な韓国人男性とのお見合いを推奨するような企画や特集がたくさん組まれていました。韓流ドラマと絡めて、徹底的に日本人男性を下げて、韓国人男性に夢を見させる手法です。まるで昔の北朝鮮に「地上の楽園」だと騙されて渡った日本人妻を再現させるつもりか!?と思いました。
その名も「楽園コリア」ですからね。このような企画立案も、北朝鮮の工作員によるものでしょうか?韓流ごり押しの最終目的は、日本人からお金を吸い取った挙句に日本人女性を餌食にして日本を崩壊させることなのだと確信した次第です。まさに、生徒たちが新大久保に通って、餌食になりかけていましたから。
ちなみに、韓国人男性がごり押しされる前、TBSは世界バリバリバリューという番組で、「レディーファースト」な欧米人男性との結婚を推奨する特集をし、そこでデスティナジャパンという会社がステマされました。
私は一瞬でやらせだと分かって、これは大変なことになると危惧したのですが、案の定、世界中の多くの日本人女性たちがこの番組と会社に騙され、何十万から何百万円という大金を払った挙句に、実態は欧米人男性向けの悪質なデートクラブだったことから、日本人女性は海外へ自費でお見合いに渡米・渡英して、中には現地で「ヤリ棄て」された女性たちもいました。でも、会社側は「ご縁がなかったから」の一言で泣き寝入りです。
消費者センターに問い合わせが殺到して初めて、ようやく東京都の行政指導が入り、最終的には業務停止命令が出ました。いまだに名前を変えて営業しているようです。
これは「婚活」という言葉がやたら騒がれ始めたころと符合し、しかも「婚活」という言葉を流行させるきっかけをつくった本の共著者が「白河桃子」というフェミ臭のするライターで、彼女は、デスティナジャパンの社長である小澤裕子と一緒にステマ本『幸せをつかむ国際結婚のススメ 「運命のヒト」 は海の向こうにいた』 まで書いて被害を拡大させた人物です。


知り合いの娘さんが、北朝鮮籍の在日(離婚歴有、子持ち、生活保護?)と出来婚したと聞き、せっかく公務員になったのにな・・・と、なんだかいたたまれない気分で、みんなシーンとなってしまいました。>と、これら日本解体工作は、テレビ局などマスメディアと女子中高が一体となって行われた韓流は大きな傷を残しているのです。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/