拡散希望《一次資料の理解が浸透したのか、『ひと目でわかる「大正・昭和初期」の真実』が紀伊國屋書店新宿本店週刊ベストセラーで四位になりました》

2014年07月17日 09:12





●拡散希望《一次資料の理解が浸透したのか、『ひと目でわかる「大正・昭和初期」の真実』が紀伊國屋書店新宿本店単行本週刊ベストセラーで四位になりました》



■この時期になると戦前・戦中をテーマにした様々な書籍が店頭に溢れています。しかし、それらの書籍で戦前「15年戦争史」(15年侵略暗黒史観)を潰せる武器になる書籍は、ありませんでした。


実際、資料を分析して発表しても個人的な見解になってしまい、反日日本人を沈黙させることはできません。そこで、『ひと目でわかる「大正・昭和初期」の真実1923‐1935』には一次資料である写真を351枚を一挙に掲載したことで、読者諸賢が独自に判断できるようになっています。また『ひと目でわかる「戦前日本」の真実1936‐1945』を併読していただければ、日本罪悪史観から解放されることでしょう。





※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/