次世代の党首は中山恭子先生が適任

2014年07月08日 03:11

●超拡散希望《次世代の党首は中山恭子先生が適任》



■石原慎太郎代表は、次世代の党首には若い者が就任するべきとの考え方を明らかにしました。


現在、平沼先生が暫定代表で山田宏衆議院議員が幹事長を務めているが、8月に決まる党首に相応しい方は、国民に圧倒的な知名度のある中山恭子先生しかおりません。



北朝鮮は、8月末か9月早々に拉致被害者を明らかにするようですので、拉致被害者救出の実積のある中山恭子先生が代表に就任することは、国内外にインパクトを与える新党になります。



覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆さま方も、いま現在の次世代のメンバーの中で党首としての条件が整っている人物は、中山恭子先生以外いないと判断されていらっしゃることでしょう。


それがすんなり決まらないのが、政界ですので国内外から次世代所属の国会議員に、党首は中山恭子先生が相応しいと要請してください。本来なら要請しなくてもスンナリ決まらなくては行けないのですが。


おかしな人物が党首になったら、次世代の党は最初で躓くことになるでしょう。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/