NHKとの面白い会話

2014年06月10日 11:56

●《NHKとの面白い会話》


■NHKとの面白い会話は、NHKが腰を抜かしかねない事が起こるので、心の準備をしておくようにと事前に情報を教えて上げたのですが、対外的な窓口の担当者が面白いお姉さんで驚きました。


核心情報の核心は、爆発しないとわからないようにしてありますが、NHKがてんやわんやになることは間違いないのですが、それとは別に、「花子とアン」の出演者とくに花子の実家の人々の顔が、誰が見ても日焼けと違うことが分かりますが、汚すぎと指摘すると「日焼けしているから」と、言い訳していました。その女性はNHKの部長クラスで、NHK内部では怖いものなしなのか、会話のなかで面白い勘違いなのか、小生を「ボク」と言ったので「オヤジですけど、そんなに声若く聴こえますか…」、えっと驚いてましたが嬉しいですね。オヤジが20代か30代くらいに勘違いしたようです。


村岡花子の昭和初期の写真とエッセイを新刊本に掲載したことに触れ、花子の実像は、劇中の白鳥こと芸人の「春菜」にそっくりと教えると、「まさか」と否定的な言葉を発していましたので、贈呈するので勉強するように言って電話を切りましたが、いずれ会う機会があるので楽しみです。


「花子とアン」が、いま大正7年くらいですので、発売日の6月25日に大正12年くらいになると思いますので、『ひと目でわかる「大正・昭和初期」の真実 1923(大正12)-1935』ドンぴしゃ同時代に入りますので、「花子とアン」の副読本として、連続テレビ小説を鑑賞するすると、その時々の時代がよく分かり、より楽しめます。


★『ひと目でわかる「大正・昭和初期」の真実 1923(大正12)-1935』




※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/