都議は舛添都知事を糾弾せよ

2014年04月27日 22:06

●拡散希望《都議は舛添都知事を糾弾せよ》



■舛添都知事は、予想通りの行動をとっています。


舛添都知事は、中国の副首相から「靖国神社批判」を無批判に聞き入れ、環境技術支援に合意しました。


舛添都知事は、北京の環境問題に手を差し伸べる前に「靖国問題は内政問題であり、また毎日ように尖閣周辺部を領海侵犯している現状では、環境技術支援は都民感情が許さない」と、ハッキリ通告するべきなのですが、朝鮮系日本人の中国へのコンプレックスゆえか、中国で一方的に支援を約束しています。 石原元都知事は、毎年靖国神社を参拝していたが、舛添は靖国神社を、今まで参拝したとの情報を聞いたことがありませんので、中国にとっては抱き込みやすい人物だったことになります。


中国へ環境技術支援をする都民のメリットはなにか、都議会で徹底的に追及してもらいたい。一方的にカードをきる馬鹿は、経済人だけで十分なのです。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/