赤い大地から!

2014年04月17日 07:41

●《赤い大地から!》


■北海道は、朝日新聞より反日の北海道新聞がGHQの出先になって、道産子を洗脳した結果、いまはすっかり赤い大地になっています。


それが全国的に明らかになったのは、JR北海道の数々の脱線事故と、それらに付随した杜撰な管理体制の原因になっている組合間のセクト争いなども報道され、さすが日教組発祥の地だけのことはあると納得した次第です。


そんな赤い大地で、淡々と憂国活動を楽しんでいらっしゃる方がいることを、某新聞記者から聞いて驚きました。


周りがほとんど赤く洗脳されている道産子をクリーニングすることは、小生も道産子なので大変なことを実体験で知っていますが、難しいことだけは確かです。


しかし、お聞きした情報では、洗脳されている赤い連中が信じきっている歴史認識に対して、「こういう写真あるんだけど、どう思う」と、その時々の雰囲気に一番インパクトのある「ひと目でわかる…」シリーズの写真を見せて、相手がその都度「どぎまぎする表情を楽しんでいる」とのことでした。


このお話を聞いて、洗脳されている道産子の表情が目に浮かびます。


北海道では、声を大にして訴えかけても無理なことを承知していますので、「この写真どう思う」と、同じ環境の中で、したり顔の仲間にやんわり問い掛けることが有効なことが良く分かります。


あまたの評論本を読んで説明しても、強く洗脳されている道産子には納得してもらえませんので、決定的な一次資料である写真を見せて反応を確かめることが、一番有効な方法かも知れませんね。



また機会があれば、紀伊國屋書店札幌本店イベントコーナーで講演できればと思っていますので、楽しみにしていてください。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/