南京国際情報戦に打ち勝つ方法

2014年04月02日 02:37

●超拡散希望《南京国際謀略情報戦に打ち勝つ方法》



■中国の国際謀略情報戦に打ち勝つ武器は、すでに完成しています。


その武器がいまだに使用されてないことで、習近平中国国家主席が、ドイツで「日本は南京で30万人以上虐殺した」などと、とんでもないことを公言して廻っています。


実際、「南京虐殺」は、東京裁判で捏造されたことですので、欧米は都合上、詳細な真実などどうでもいいことなのです。その汚名を晴らすには、我が国が自ら声高に訴える必要があります。


南京事件の知識の無い欧米人を沈黙させる一言は、「極東国際軍事裁判で、南京攻略戦総司令官の松井石根大将は、『平和に対する罪』と『人道に対する罪』の訴因すべて無罪だった。実際に虐殺があったらすべて無罪になる訳がない。それにも拘わらず「通常の戦時国際法違反」の訴因1つだけで処刑されたのだ。そもそも極東国際軍事裁判は、偽証罪が無く事後法で裁いたリンチ裁判だった」と、反論すれば相手を沈黙させれます。


それでも、国際軍事裁判で20万人以上虐殺されたとの判決が出ていると反論されたら、「南京事件に関しては、ほとんど伝聞の口述調書で、虐殺数の積算根拠のひとつの『私は見た』との中国人の口述調書は、砲弾で足を負傷していたにも拘わらず1人で南京を歩き回り、5万7千418人の死体を1桁まで数えたことになっていたり。河野談話のように一切裏付け調査はされていない。また営業していなかった葬儀社が約11万2千人の埋葬したなどの嘘を積算した数字が、中国や反日日本人が大騒ぎしている虐殺数なのだ」と、反撃すれば沈黙させれます。

それでも、くだらないことを繰り返してきたら、松井石根大将が「平和に対する罪」の訴因すべて無罪だったので、『南京大虐殺』などなかった、なによりの証拠なのだ」で、外国人は沈黙するでしょう。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/