今有効な慰安婦問題抗議先

2014年03月15日 11:52

●超拡散希望《今国際的に有効な慰安婦問題の抗議先は朝日新聞社》



■新学期を前に上京してくる大学一年生や新入社員をターゲットに朝日新聞は、「朝日新聞を購読しよう」とテレビスポット広告を連日、テレビ朝日で流しています。


先週、朝日新聞に掲載された『週刊文春』と『週刊新潮』の慰安婦問題特集記事の広告が、「朝日新聞」の文言が「●●新聞」と検閲されていました。


国会で慰安婦問題が取り上げられても、連日NHK会長が呼び出されていても、朝日新聞を批判する国会議員はおりません。杉田水脈衆議院議員が2月3日の衆議院予算委員会で朝日新聞社長の証人喚問を要求しようとしたら、橋下共同代表の一言で撤回させられたことは記憶に新しいところです。


今、日本を守ることは、朴クネ大統領が実行している「慰安婦問題告げ口外交」の火をつけた犯人は、朝日新聞だったことを世界中に知らしめることにあります。


そこで、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様に提案があります。


新聞社は、御存じの通り日曜日の夕刊がありませんので、日曜日にデモをしても日中社員はいませんが、土曜日の日中は出社してますので、終戦記念日の一週間前の土曜日8月9日まで、毎週土曜日11時30分に日比谷公園に集合して、12時に朝日新聞社へ向かって出発することを、全保守派が団結して実行することを提案します。尚、12時30分頃は朝日新聞社員が、外で食事する者は入れ替わりますので好都合なのです。韓国と中国に対抗するには、優しく大人しい日本人の怒りが爆発したことと、「しつこさ」を見せつけることも大事なのです。


やっと国会で慰安婦問題の核心が暴かれようとしているにも拘わらず、火を付けた朝日新聞がお咎め無しなことに日本国民は納得しておりません。


また、日本国民が国際的に問題にされている「『慰安婦強制連行』と『南京大虐殺』は朝日新聞の捏造記事が原因」だったことを海外に知らしめるためにも、毎週数千人の抗議行動が実行されれば外国メディアは一斉に報道します。また、毎週行われている総理官邸前の「原発反対抗議」を反日メディアは取り上げてましたが、朝日新聞への抗議行動が、「原発反対」の抗議を数倍上回っても反日メディアは報じなければ、インターネットの動画で報道することが可能な時代になっており、国際的な話題になること間違いないのです。


そのためにも、良識ある日本国民は、朝日新聞に抗議行動をとることが、日本の名誉を守る為に今一番大事なことなのです。


今まで、朝日新聞が日本を貶める捏造記事を垂れ流しても、週刊誌やオピニオン誌が単発に批判していただけでしたが、昨年、読売新聞が社説で、慰安婦問題の火付けは朝日新聞だったことを報じていましたので、国民が自発的に抗議に立ち上がると、産経新聞は勿論、読売新聞も報道すると思われます。


日本の名誉を国際的に貶めた政治家は、河野洋平元官房長官と村山富市元首相ですが、その元凶は朝日新聞なのです。


捏造記事を垂れ流した朝日新聞社の存在は、日本に巣くった「ガン」であり、毎日発行されている朝日新聞は「ガン細胞」なのです。


★朝日新聞社抗議行動の第1回目の実施日は、新年度が始まり落ち着き始める4月12日(土曜日)から毎週土曜日に実行されると、多くの保守派国民が参加しやすいと思われますので、保守派団体の皆様方が、それぞれ、海外マスコミを意識して英文対訳つきのチラシやプラカードなどのアイデアを凝らして参集されることを望んでおります。尚、日比谷公園から「デモ申請の必要の無い歩道を移動する方々は、歩行者の迷惑にならない小さな物であれば、以前、日比谷公園から憲政記念館までの歩道移動のとき、麹町警察署に許可していただいた前例がありますが、道路を使用してデモ行進する場合は、それぞれの団体の方が警察署の許可を取る」ことが必要です。


いずれにしましても、いま朝日新聞社へ抗議行動をしないで、いつするのかと思っていらっしゃる保守派国民が沢山おりますので、保守派個人・グループ・団体が大同団結するときは「今」なのです。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/