拡散:チャンネル桜に緊急出演

2014年03月10日 19:16

●超拡散希望《チャンネル桜に出演》


■3月10日20時からの井尻先生と大高未貴さんがキャスターを務められているチャンネル桜で、『有名私立女子中学校「入試問題の大嘘」証明写真で暴いてます』の問題点を解説しました。


これら有名私立女子中学校出身の女子は、我が国のエリート層と見合い結婚する方が多く、将来的にエリート層を洗脳する実態が番組を御覧いただければ一目瞭然になるようになっています。


神戸女学院中学の入試問題で、井尻先生が「私は落ちるね」とコメントされたくらいとんでもない問題が出題されています。番組では一部しか紹介できませんでしたが、教育の現場がどれほど異常かがわかります。


また、キャロライン・ケネディ大使が靖国神社に対して、2005年に王毅駐日中国大使が「日本が国際国家になりたければ、小泉首相は靖国参拝をするべきでない……国際的なコンセンサスでやることが利益になる」と発言した趣旨と同じような発言をNHKのインタビューに応えたことは、この10年間の情報戦で、米国までも中国の意向にそった歴史認識に汚染されたことが明らかになり、非常に危険な状態ですので、靖国参拝とアーリントン墓地の参拝は「内政問題」として、米国を黙らせる武器を提示しました。それは『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』が3月7日に電子図書として発売され、米国在住の方から渋谷・原宿地域の焼殺体が延々と並べられているページをプリントアウトして配布したいとの申し入れがありましたので、番組で同書の142~147ページの写真と文章6ページを「悪意を持って使用しないとの条件で転載フリー」にすることを認めましたので、世界中にばらまいてください。


広島と長崎の原爆の写真は、インターネットでも見れますが、世界中に有名になったクールジャパンの発信地の原宿地域が、米国軍の無差別爆撃で廃墟にされ、多数の焼殺体が延々と並べられていた実態は、ほとんどの日本人も知りませんので、もしキャロライン大使の目に触れることで、繰り返し靖国参拝問題などの歴史認識で、中国側にそった発言をできないようになればと、同6ページを転載フリーにしましたので、世界中に情報を拡散してください。これは我々国民がしようと思えば、誰にでも出来る究極の情報戦です。実際、ホロコーストに比肩する人道に対する罪を犯していたのは米国だったのです。


日本人は、同盟国となった米国への配慮から、それら人道に対する罪を犯した軍人が祀られているアーリントン墓地を米国大統領が参拝しても問題にしていないだけで、決して忘れたわけではないことを、米国側に知らしめることが、今こそ必要になったことを個々人が自覚して、バイデン米国副大統領や世界中に日本人の真情を発信するときなのです。


番組では、韓国大使館の駐在武官が2002年に靖国参拝をしていた事実も明らかにしてあります。


★上記出演番組の動画のURLです。http://m.youtube.com/watch?v=LvlTHZTy2EY&guid=&hl=ja&gl=JP&client=mv-google



※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/