国会に現れた保守のマドンナ杉田水脈議員を日本人は守る国民の責任がある

2014年02月06日 11:10

●拡散《国会に現れた保守のマドンナ杉田水脈衆議院議員を守るのは日本人の責任》



■普段、中国や韓国の横暴な内政干渉や政治宣伝を批判している日本人全員は、国益を守る爆弾質疑を国会で炸裂させた杉田水脈衆議院議員を全力で守る責任があります。


それは、衆議院予算委員会終了後の記者会見が様々な事情で延期させられました。その逆風下で孤軍奮闘している要因に、2月1日の日本維新の会の党大会で、橋下共同代表は、杉田水脈(歴史問題検証プロジェクト・チーム:中山成彬会長)事務局長たちが、「朝日新聞社長と河野洋平元官房長官の証人喚問を呼びかける」ことに関して、河野洋平元官房長官はいいが、朝日新聞には「報道の自由がある」(朝日新聞は認めない)などとの、議員活動に対する横やり発言が影響したのか、杉田水脈衆議院議員の予算委員会終了後の「朝日新聞社長と河野洋平元官房長官の証人喚問」を呼びかける記者会見は、中止になりました。


政治経験の浅い橋下共同代表には、世論戦や情報戦の深謀遠慮が理解できないのであろうが、慰安婦問題の元凶は朝日新聞ということを理解できていないようだ。



※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/