日本の女子力とファシスト中朝韓

2014年02月02日 05:45

●《日本の女子力がファシスト国家の中韓鮮の誹謗中傷を駆逐する》


■ファシスト国家の中国・北朝鮮・韓国は、国連理事会で口汚く日本を誹謗中傷していたが、つい最近、北朝鮮のナンバー2を処刑するだけでなく、親族まで皆殺しにしたニュースは、世界を驚愕させた。


中国の環境汚染は、在留欧米人が逃げ出し、韓国は、米国務省が韓国への旅行者に「強姦注意喚起を呼びかける」危険な国との認識が一般化しています。


歴史認識問題をここまで、悪化させたのは朝日新聞の宣伝報道が原因です。


皆様、中国・北朝鮮・韓国の異常行動に頭にくるでしょうが、さほど心配することはありません。


ファシスト国家の中国・北朝鮮・韓国が、国連理事会で悪態をついていた同時期に、世界中を駆けめぐったのは、小保方晴子さんの万能細胞(STAP細胞)発見のニュースでした。その衝撃は、ノーベル賞を受賞した山中伸弥氏のiPS細胞より衝撃的な発見だったので、小保方さんの人となりが、世界中に報道されたことで、欧米の女性研究者の怖そうな雰囲気が一切なく、にこやかで物静か、そして優しさに溢れ、「人類の数十年先100年先に貢献できればと思っております」との発言は、中国のツィッターで驚きをもって語られています。笑える中国人のコメントは「中国人はせっせとパクリ商品をつくり、日本人は世紀の大発見か」など、小保方さんの雰囲気も驚きをもって語られています。

また、フィギュアの真央さんやジャンプの沙羅さんも国際的に人気者になっているのは、日本人女子の優しい雰囲気が影響しています。


世界は、日本人の優しさを見ていますので、政治家が自国の国益のために、日本批判を繰り返してもインターネットの時代には通用しなくなりつつあり、さほど心配する必要はありません。


現在の米国での慰安婦像設置の流れは、売国菅首相時代から始まったのであり、この流れは日本の女子力やニューヨーク・ヤンキースに決まった田中将大投手の活躍で、まずニューヨークから消滅していくでしょう。



※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/