超拡散:米国在住の同志の皆様へ

2014年01月22日 07:26

●超拡散《米国在住の同志の皆様へのお願い》


■米国オバマ政権は、我が国を米国の一州くらいに思っているのか、最近の安倍首相の靖国神社参拝に対して、「失望」と発言したり、和歌山県の「イルカ漁」に対しては「人道に反している」などと、日本の伝統文化を無視しています。


これらは、我が国をナメていることと、我が国の歴史を知らないことをさらけ出しています。


そこで、米国にお住まいの邦人の同志の皆様にお願いが御座います。


それは、米国が第二次世界大戦中、日本人に対して行った「人類史上最大級の人道にたいする国家犯罪」を証明できる「東京大焼殺」の写真を、『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』の139、140、141、144、145、146、147ページに掲載してあります。米国は、民間人を対象にした焼夷弾による、無差別爆撃で焼死させた無惨な死体が、青山や渋谷地区に延々と並べられている写真を多数掲載してありますので、そのページに「ポストイット」を貼って、ケリー国務長官他、国務省の報道官と東アジア担当補佐官に「日本人は米国の人道にたいする国家犯罪を忘れた訳ではありません。最近の米国の日本にたいする靖国問題などの歴史認識に関する発言に、過半数以上の日本人は米国に憤りをもっています。簡単な一例は、なぜ米国が言論の自由のない中国と韓国の歴史認識を認める姿勢をとるのか理解できないのです。スタンフォード大学は、中国の歴史教科書を「たんなるブロパガンダ」、韓国のものは「独善的」と斬り捨て、日本の歴史教科書は、米国の歴史教科書より客観的」と、評価しています
ので、これらの趣旨の文書を添付して寄贈していただければ幸いです。


まともな人間であれば、目を背けたくなる米国の国家犯罪を証明する写真の効果は絶大です。


★『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』は、米国の紀伊國屋書店でも販売されているはずですので、何卒よろしくお願い致します。





※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/