《『SAPIO』朝日新聞〈朝鮮版〉の研究:第九弾「張作霖爆殺」で始まった奇妙な報道》

2010年04月21日 01:18

「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧?【バナー転載フリー】



《『SAPIO』朝日新聞〈朝鮮版〉の研究:第九弾「張作霖爆殺」で始まった奇妙な報道》
今日(21日)発売。




●新聞と戦争を考察すると、大東亜戦争へ誘導した
メディアの代表的新聞が朝日新聞でした。


その朝日新聞は、現在、真逆の報道姿勢で日本崩壊を誘導しています。


それは、戦前の反省から中国へ必要以上に媚び、「自虐報道」だけでなく、我が国を「解放」すると中国で公言した、小沢一郎民主党幹事長(解放軍野戦司令官)が、日本解放(解体)を策して法律を改悪しようとしていても、客観的事実報道を放棄していることです。

現在、民主党は、今通常国会で「国会法改正案」を強行採決しようと、山岡賢次民主党国対委員長が積極的に動いています。


この法案は、「憲法」に抵触する可能性がある「法案」を、与党議員が恣意的に解釈することを容認する為の法案なのです。

要するに、小沢一郎が目指す、北朝鮮のような「一党独裁国家」にするための布石なのです。

いま朝日新聞に求められている最低限必要な報道姿勢は、現在問題になっている「外国人参政権付与」「夫婦別姓」「戸籍制度廃止」「重国籍」「1000万人移民推進」など、法案の問題点を両論併記して、国民に提示する社会的責任があるのです。


このまま朝日新聞が、情報を操作して知らせるべき情報を封印すると、我が国を崩壊に導く前に、国民を騒乱状態に陥れることになるでしょう。


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過去現在未来塾の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、西川京子
(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先: kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@を半角に替えてください。)

■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。

■尚: 塾員会費は無料です。

■今後、「過去現在未来塾」は、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、より多くの国民が参加しやすい企画を整え、国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。

尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、周知活動を国内外に発信してまいります。

★塾へのご支援は、

【みずほ銀行市ヶ谷支店 普通2098113 口座名:過去現在未来塾】

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上
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皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。

「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている4月6日更新のページでお願いいたします。」
http://bit.ly/bWGEhB

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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bit.ly/aKJdGi》です。

《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》



保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)
http://bit.ly/907IK3


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■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/



※添付した写真は、近所に咲いていた満開の「シャクナゲ」です。

【ネットだけ転載フリー(写真転載不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou

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旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。

『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。


そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。


三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ