緊急拡散希望《「非嫡出子遺産相続平等法」は究極の日本解体法になります》

2013年07月11日 15:26

●緊急拡散希望《「非嫡出子遺産相続平等法」は究極の日本解体法案になります》


■覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、2008年の臨時国会で「国籍改悪法案」が、国会議員の怠慢で、DNA鑑定をしなくても、簡単に中国人や韓国人の女性の訴えで取得できるようになりました。


実は、あの国籍改悪法案には、抱き合わせの裏法案があったのです。


あの時、その抱き合わせ「法案」を問題にしなったのは、国会で審議にまでなっていなかったからです。


皆様方も昨日(7月10日)からNHKが繰り返し、「非嫡出子遺産相続平等を求める裁判(嫡出子と非嫡出子の遺産相続に2分の1の差別は、事実婚が増えている現在、115年前の法律は時代にそぐわない。嫡出子と非嫡出子の問題は大人に責任があり子供には関係ないことなので、遺産相続は非嫡出子も平等にするべきだ)とする、最高裁判所の判決が出そうですと、繰り返しNHKは最高裁判所の判決に予断を与えるような放送をしています。


これは完全な反日日本人グループの狡猾な「改悪法」謀略です。



「国籍法改悪法案」は、1970年代後半から土井たか子などが提出していましたが、それと同時期から「非嫡出子遺産相続平等法案」も提出されていたのです。


この「非嫡出子遺産相続平等法案」が、国会で通ると、どのような危険があるかを列記します。

(1)、一夫一婦制の社会秩序が破壊される。この「非嫡出子遺産相続平等法」は、シングルマザーを社会が認めるとか認めないとかの浅薄な問題ではありません。国家の骨格を決する基本的な大問題です。最高裁判所の判事たちは、そこまで智恵が回っていません。



(2)、国籍法の改悪で、中国女性や韓国女性が「あなた(資産家)の家庭に迷惑をかけないから国籍だけを子供に認めて、とのことで、認めていた子供が父親の死後、突然、「非嫡出子平等遺産法」をたてに遺産請求してくることを可能にする法律を認める判決を、NHKは最高裁判所に出させようとしています。


(3)、夫婦間に子供がいない場合、子供の国籍認知が20年を過ぎていれば、民法上の遺産と家督が中国人愛人や韓国人愛人の子供に引き継がれることを可能にする法律になる。


(4)、韓国の女性国会議員が、日本に韓国人の売春婦が5万人いると証言しているが、日本人男性は無防備にペラペラなんでもしゃべるので、エリート会社員や資産家がターゲットにされたとき、裁判(社会的制裁で会社での出世を諦めますか)とかに耐えれきれず、取りあえず国籍を認めたら最後、財産を根こそぎ持って行かれる可能性が現実化できる「非嫡出子遺産相続平等法」を、最高裁判所が9月に国会へ勧告することになる可能性をNHKが煽っています。


(5)、「非嫡出子遺産相続平等法」は、法律を改正しなくても、実質的に日本は「一夫一婦制」から「一夫多妻制」に移行することになり、日本の伝統的な倫理観はズタズタに破壊されます。


(6)、嫁姑の争いに苦労して、やっと姑がいなくなり旦那も亡くなったとき、子供がいない場合、遺産だけでなく家督も中国人愛人や韓国人愛人の子供に法律的に強奪されることに日本人は耐えられますか。


(7)、中国人や韓国人には「恥」の概念がないので、想定できる危険は普通に起きることなのです。


★これら「非嫡出子遺産相続平等法」が、国会に持ち込まれたとき、頼りになる国会議員は、西川京子先生が国会に戻られていても、危ないのは参議院です。実際、「国籍法改悪」のとき、衆議院法務委員会で席を立って、反対してくれたのは、赤池誠章衆議院議員だけだったのです。その赤池さんが、たまたま今回、参議院選挙比例区に立候補していましたので、「非嫡出子遺産相続平等法」に反対の意思表示を投票用紙に【赤池誠章】と書いて、最高裁判所の判事にプレッシャーをかけましょう。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/