2010年05月18日 18:00
↓クリック支援よろしくお願いいたします!


「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧◆バナー転載フリー◆
《護国の根本意識を踏まえ、いまなすべき事とは!》



●国会審議が三宅雪子衆議院議員の「三文芝居」で、民主党の異常な体質が白日の下に晒され、「日本解体法案」が今通常国会で強行採決される可能性は、少なくなったと思われます。
そこで、日頃の周知活動で神経をすり減らしている皆様も、気持ちを一度リセットして、新たな周知活動への英気を養っていただければと切に願っております。
我々は何を護持するのか、それは先の戦争で散華された「英霊」の声に耳を傾ければ聴こえてきます。
それは両親や兄弟姉妹だったり、故郷の山河や伝統文化など諸々を含めたこの国の「かたち」そのものなのです。
たかだか日本に生まれ育って数十年しか生きていないものが、この国の「かたち」は、こうあるべきなどの「戯言」を披瀝しているものがおりますが、たんなる思い上がりにしか過ぎません。
現在のタイ国を見ていると、タクシン前首相の支持者が暴動を起こし、タイ国内が二分され、ネパールのように君主制崩壊の危機的状況になっております。
これは、我が国の民主党の政策と同じく社会主義思想に基づく、貧困層へのばらまき政策がもたらした弊害が現れているのです。戦後日本共産党も一時期、暴力革命路線を選択していた時期がありました。しかし、曖昧模糊とした日本社会で浮き上がり、路線変更を余儀無くされて現在に至っています。
いま、我々が意識無意識に危惧している「日本解体法案」は、すべて水面下で絡み合って、最終的には東京のど真ん中で、タイ国のような暴動が勃発する可能性を秘めているのです。
この数年、中国人の帰化人数は10万人単位になっております。日本人の感性を持ち合わせていない中国・韓国朝鮮人が「日本解体法案」を楯に権利を主張して、日比谷公園に立てこもり、北京オリンピック聖火リレーの長野の時のような騒乱状態から、暴動に移行することは想定できることなのです。
帝国ホテルにロケット弾が打ち込まれることも考えられます。
東京での暴動は、「日本解体法案」が成立後、5年以内に起き得ることなのです。それを阻止するには、膠着状態になった現在も、ひと息つけて淡々と政治的結果も求め、集中的要請を継続することが肝要なのであります。
その為にも昨日アップした内容の継続をお願いする次第です。
《請願・懲罰動議「取り下げ要請」対象の主要衆議院議員:小林千代美・藤田一枝・阿部知子・三宅雪子》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-10.html
◆◇◆◇◆◇◆◇◆

【バナー転載フリー】
■「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。
【過去現在未来塾概要】
■塾長: 中山成彬先生
■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、西川京子
(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)
■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先: kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@を半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)
■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。
■尚: 塾員会費は無料です。
■今後、「過去現在未来塾」は、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、より多くの国民が参加しやすい企画を整え、国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。
尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、周知活動を国内外に発信してまいります。
★塾へのご支援は、
【みずほ銀行市ヶ谷支店 普通2098113 口座名:過去現在未来塾】
何卒宜しくお願い申し上げます。
以上
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
■皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。
「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている4月6日更新のページでお願いいたします。」
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/ce39f134075bce6e76958452a30f3b81
■「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧の拡散をお願いいたします。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/blog-entry-68.html
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。
また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。
■《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》

保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。
本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。
第一章 「自民党的保守」の終焉
第二章 救国の経済政策
第三章 民主党が破壊する日本
第四章 魂の外交と軍事で復活する日本
第五章 大和魂の教育で育む優しい心
『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)http://bit.ly/907IK3
■元中国人で中国を批判しているものの著書と、鳴霞氏の『中国人民解放軍の正体』(日新報道:1800円+税)を比較されることをお薦めします。
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E6%B0%91%E8%A7%A3%E6%94%BE%E8%BB%8D%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93-%E9%B3%B4-%E9%9C%9E/dp/4817406968
推薦のことばで、評論家黄文雄氏は「この本は人民解放軍の脅威を教えてくれる」と、絶賛されています。
この書を手にされた方は、本物の中国情報とはなにかを教えられることでしょう。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://toidahimeji.blog24.fc2.com/
■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、立ち上げられたブログ◆WE LOVE JAPAN!◆です。また、日本で報道されない心和む米国の日常風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/
■朝日新聞でも紹介されていた「しーたろう」さんが運営している、請願書のひな型をアップしてある護国サイトです。「『日本解体法案』反対請願.com」http://sitarou09.blog91.fc2.com/
※添付した写真は、本年4月6日にオープンした三菱一号館美術館の前庭です。現在開催中の【マネとモダンパリ展】は、7月25日までです。
*《『SAPIO』(5月26日号)【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究】が掲載されている表紙です。
【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
「過去のブログも閲覧される方はgooへ!」
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
★旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。
『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。
その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。
日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。
しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。
IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。
そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。
皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。
尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。
三菱東京UFJ銀行
【 金融機関 】 三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】 阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】 156
【 口座番号 】 (普通)0422458
【 口座名 】 ミズマ マサノリ
ゆうちょ銀行
【 金融機関 】 ゆうちょ銀行
【 記号 】 10030
【 口座番号 】 78636041
【 口座名 】 ミズマ マサノリ
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●国会審議が三宅雪子衆議院議員の「三文芝居」で、民主党の異常な体質が白日の下に晒され、「日本解体法案」が今通常国会で強行採決される可能性は、少なくなったと思われます。
そこで、日頃の周知活動で神経をすり減らしている皆様も、気持ちを一度リセットして、新たな周知活動への英気を養っていただければと切に願っております。
我々は何を護持するのか、それは先の戦争で散華された「英霊」の声に耳を傾ければ聴こえてきます。
それは両親や兄弟姉妹だったり、故郷の山河や伝統文化など諸々を含めたこの国の「かたち」そのものなのです。
たかだか日本に生まれ育って数十年しか生きていないものが、この国の「かたち」は、こうあるべきなどの「戯言」を披瀝しているものがおりますが、たんなる思い上がりにしか過ぎません。
現在のタイ国を見ていると、タクシン前首相の支持者が暴動を起こし、タイ国内が二分され、ネパールのように君主制崩壊の危機的状況になっております。
これは、我が国の民主党の政策と同じく社会主義思想に基づく、貧困層へのばらまき政策がもたらした弊害が現れているのです。戦後日本共産党も一時期、暴力革命路線を選択していた時期がありました。しかし、曖昧模糊とした日本社会で浮き上がり、路線変更を余儀無くされて現在に至っています。
いま、我々が意識無意識に危惧している「日本解体法案」は、すべて水面下で絡み合って、最終的には東京のど真ん中で、タイ国のような暴動が勃発する可能性を秘めているのです。
この数年、中国人の帰化人数は10万人単位になっております。日本人の感性を持ち合わせていない中国・韓国朝鮮人が「日本解体法案」を楯に権利を主張して、日比谷公園に立てこもり、北京オリンピック聖火リレーの長野の時のような騒乱状態から、暴動に移行することは想定できることなのです。
帝国ホテルにロケット弾が打ち込まれることも考えられます。
東京での暴動は、「日本解体法案」が成立後、5年以内に起き得ることなのです。それを阻止するには、膠着状態になった現在も、ひと息つけて淡々と政治的結果も求め、集中的要請を継続することが肝要なのであります。
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(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)
■事務局: 中山成彬東京事務所
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パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
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■尚: 塾員会費は無料です。
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尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、周知活動を国内外に発信してまいります。
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◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。
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保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。
本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。
第一章 「自民党的保守」の終焉
第二章 救国の経済政策
第三章 民主党が破壊する日本
第四章 魂の外交と軍事で復活する日本
第五章 大和魂の教育で育む優しい心
『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)http://bit.ly/907IK3
■元中国人で中国を批判しているものの著書と、鳴霞氏の『中国人民解放軍の正体』(日新報道:1800円+税)を比較されることをお薦めします。
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推薦のことばで、評論家黄文雄氏は「この本は人民解放軍の脅威を教えてくれる」と、絶賛されています。
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■朝日新聞でも紹介されていた「しーたろう」さんが運営している、請願書のひな型をアップしてある護国サイトです。「『日本解体法案』反対請願.com」http://sitarou09.blog91.fc2.com/
※添付した写真は、本年4月6日にオープンした三菱一号館美術館の前庭です。現在開催中の【マネとモダンパリ展】は、7月25日までです。
*《『SAPIO』(5月26日号)【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究】が掲載されている表紙です。
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『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。
その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。
日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。
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