《請願・懲罰動議「取り下げ要請」対象の主要衆議院議員:小林千代美・藤田一枝・阿部知子・三宅雪子》

2010年05月17日 18:28

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《請願・懲罰動議「取り下げ要請」対象の主要衆議院議員:小林千代美・藤田一枝・阿部知子・三宅雪子》






国民の怒りを民意として国会議員に知らしめるには、対象になる議員への集中と継続が必要です。

日本人には、伝統的な美徳として「武士の情け!」がありますが、それは日本人の感性を持ち合わせているものにだけ通じることで、日本を解体しようと日夜励んでいるものには通用しません。


今回の三宅雪子衆議院議員のパフォーマンスは、日本人の良心に火がつき、インターネットに配信された内閣委員会の動画が、100万アクセスを越えるまでになっております。

三宅議員は5月16日のブログで「12日の転倒について」を報告しています。

その中で、馳浩衆議院議員のブログの書き込みについて「その方の勘違いであることを、願うばかりです。」などと、消極的弁解をしています。

そして、最後に「懲罰動議」の審議を見守りますなどと、他人事のようなコメントで締めています。

三宅議員が、お騒がせして申し訳ないと謝罪するのであれば、当事者として最低限「懲罰動議の取り下げ」を、申し入れる必要があるのです。それをしないで、ただ静観していますでは、国民が納得することはないであろう。

※尚、要請期間は懲罰動議を取り下げるまで。


●重国籍(二重・三重国籍)の請願については、請願紹介議員が10名いるが、政治資金規制法違反に問われている小林千代美衆議院議員は、本来議員辞職していて当然の議員であり、請願を出せる立場にない。また、藤田一枝衆議院議員は1人で重国籍法案の請願を二件提出していることで、この2名に集中して「請願取り下げ要請」を、継続することが効果的です。

※尚、要請期間は請願を取り下げるまで。

●「女性差別撤廃条約議定書批准請願」の「取り下げ要請」は、ただ一人請願を提出している阿部知子衆議院議員にお願いする必要があります。

※尚、要請期間は請願を取り下げるまで。


●今通常国会で、「日本解体法案」の審議を阻止する国民の怒りを知らしめて有効な国会議員は、各党の幹事長(小沢一郎)・国対委員長(山岡賢次)などに、集中的に要請することが大事です。

尚、要請期間は、今国会を延長しても日程的に安心できる6月10日頃まで。

◆三宅雪子議員ホームページ:http://www.miyake-yukiko.com/
E-mail:info@miyake-yukiko.com
TEL:027-322-3890 FAX:027-323-3890(群馬)
TEL:03-3508-7643 FAX:03-3508-3613(国会)

◆阿部知子衆議院議員ホームページ:http://www.abetomoko.jp/ 
TEL 0466-52-2680 / FAX 0466-52-2681 (藤沢)、
TEL 03-3508-7303  FAX 03-3508-3303 (国会)
メール:info@abetomoko.jp (国会)、inochi@shonanfujisawa.com (藤沢)

◆小沢一郎衆議院議員ホームページ:http://www.ozawa-ichiro.jp/index.php

◆山岡けんじ衆議院議員ホームページ:http://www.yamaokakenji.gr.jp/
お問い合わせ:http://www.yamaokakenji.gr.jp/cgi-bin/form/contact_form.php
TEL 03-3502-8888 / FAX 03-3502-8855 (国会)
TEL 0285-28-8888 / FAX 0285-28-7889 (小山事務所)
TEL 0285-83-8888 / FAX 0285-83-8889 (真岡事務所)

◆大島理森自由民主党幹事長ホームページ:http://www.morry.jp/
TEL:03-3508-7502 / FAX 03-3502-5082(国会)
TEL:0178-45-0088 / FAX 0178-45-6193(八戸事務所)

《「日本解体法案」反対請願.com》
意見書文例:「重国籍法案」の請願取り下げ要望書 *利用、改変可*

http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-entry-181.html
文例: 女性差別撤廃選択議定書 1
http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-category-8.html

◆参考:
女性議定書退治・西川京子前衆議院議員・水間政憲(4/24/2009)
http://www.youtube.com/watch?v=p2bnYbrGKcw&feature=player_embedded

【日本終了法案】女性差別撤廃条約選択議定書【離婚・堕胎・推進法】戸井田とおる前衆議院議員・水間政憲(5/20/2009)
http://www.youtube.com/watch?v=toPLbqupu7I&feature=related
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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。

また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。


《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》



保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)
http://bit.ly/907IK3


■元中国人で中国を批判しているものの著書と、鳴霞氏の『中国人民解放軍の正体』(日新報道:1800円+税)を比較されることをお薦めします。
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E6%B0%91%E8%A7%A3%E6%94%BE%E8%BB%8D%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93-%E9%B3%B4-%E9%9C%9E/dp/4817406968

推薦のことばで、評論家黄文雄氏は「この本は人民解放軍の脅威を教えてくれる」と、絶賛されています。

この書を手にされた方は、本物の中国情報とはなにかを教えられることでしょう。


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■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、立ち上げられたブログ◆WE LOVE JAPAN!◆です。また、日本で報道されない心和む米国の日常風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/

■朝日新聞でも紹介されていた「しーたろう」さんが運営している、請願書のひな型をアップしてある護国サイトです。「『日本解体法案』反対請願.com」http://sitarou09.blog91.fc2.com/


※添付した写真は、友人が送ってくれた新緑に包まれている金閣寺です。

*《『SAPIO』(5月26日号)【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究】が掲載されている表紙です。

【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
「過去のブログも閲覧される方はgooへ!」

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旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。

『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。


そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。


三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ



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