●超拡散希望《「南京完結祭り(日本みつばち研究会)は9月2日(土曜)16時30分~18時30分:杉並区阿佐ヶ谷地域区民センターにて開催:講師・水間政憲」

2017年08月31日 09:22

●超拡散希望《「南京完結祭り(日本みつばち研究会)は9月2日(土曜)16時30分~18時30分:杉並区阿佐ヶ谷地域区民センターにて開催:講師・水間政憲」


■戦後、日本人の名誉を傷つけてきた「南京大虐殺物語」を完璧に粉砕した
『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』の出版を記念して、
「南京完結祭り(日本みつばち研究会)」と謳って、講演会を開催します。
◆杉並区阿佐ヶ谷地域区民センター(JR阿佐ヶ谷駅南口:徒歩1分)

◆9月2日16時30分~18時30分:
資料代(参加費)1000円(南京ポストカード24枚と最新のオピニオン誌掲載論文)を
受付で配布します。

過去30年間、南京問題に軸足をおいてGHQ占領下に捏造された歴史認識、
とくに南京問題に焦点を絞って、裁判の訴訟支援やマスメディアに南京問題が
取り上げられるように広い意味での「情報工作活動」を水面下で行ってきましたが、
それも新刊が出版されることになり、
南京問題から軸足を外すことができるようになりました。

この30年間、様々な者が南京問題関連本を出していましたが、
最終的に
田中正明著『「南京事件」の総括』(小学館文庫)
阿羅健一著『「南京事件」日本人48人の証言』(小学館文庫)以外、
資料的価値のある著書はありませんでした。
それ故、同2冊とも絶版になっていたのを私が企画し文庫として復刊したのです。
南京歴史戦に終止符を打つには、
過去の研究成果を踏まえた積み重ねが必要なのです。
それを踏まえてまとめた著書は、自民党歴史議連監修『南京の実相』だったのです。
実際、筆者の編著ですが、それをグレードアップし、
スクープ資料も収録して上梓したのが
『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』なのです。

覚醒されていらっしゃる国内外の皆様、南京は完結書が出版されますが、
政府が予算をつけて英語版を作れば完全に終わりますが、
篤志家がいらっしゃって英語版をつくることも可能ですが、
相対評価できる人物はいないでしょう。

いずれにしても、この30年の人生から「南京問題」を外すことは出来ませんでしたが、
新刊本で、それに終止符を打つことができましたので、
あとは覚醒されていらっしゃる同志の方々と、啓蒙活動を淡々と実施し、
2020東京オリンピックの前には、歴史認識問題をクリアして、
つぎの世代に『明るい日本』を実現できると思っております。

実際、素人が目覚めて慰安婦問題に係わり本の出版や活動をしても、
評論家の域を越えない、繰り返しをたくさん見てきましたが、
それじゃケリをつけることは出来ませんので、
一年いないに慰安婦問題も終止符を打てるようにしますが、それには先行して、
淡々と日韓歴史戦ポストカードを海外にばら蒔いていただくことが大事です。

とりあえず、「南京完結祭り」に参加していただき、
皆様方の頭から「南京大虐殺物語」だけはクリアにしてください。

当日、会場から十数メールのところで
懇親会(打ち上げ)(料理2500円(2時間飲み放題つき)を行いますが、
会場の都合上事前に申込んでいただきますので、
「ファックス」か「ハガキ」で連絡して下さい。

◆〒166‐0001

◆【ハガキ】東京都杉並区阿佐ヶ谷北5‐4‐20
オフィス存代表

水間政憲

◆【ファックス】03‐3339‐7447(夜8時~朝10時までの間に送信して下さい)






近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲


■【歴史戦ポストカードの注文は一種類だけ:価格は送料込みで2000円】に
変更しましたので水間条項記事の
【歴史戦ポストカードの趣旨と申込み方法】《韓国・中国歴史戦ポストカード(合計40枚)・尖閣地図(1969年中国国土地理院制作A3:1枚)・南京犠牲者1793人の解説文A3:1枚》を参照してください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2458.html


◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】(毎週1回)
http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆「歴史戦ポストカード(日英対訳)」を使用して国内外に発送される方で
注文・宛先等は【オフィス存ホームページ(水間政憲のホームページ)】を
検索して見てください。
http://officezon.net



●【ひまわりJAPAN】オフィシャルサイト◆
http://himawarijapan.org



◆水間政憲ブログ【水間条項】(転載条件:全文掲載)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/




※全文転載による拡散だけでなく、
ツイッターやフェイスブックによる拡散もお願い致します。
各記事最下部にあるボタンをクリックすることで簡単に拡散可能です。