FC2ブログ

拡散《情報戦には日本人の美徳は邪魔になります》

2012年05月31日 18:48




※写真は、いよいよ紫陽花が咲く季節になり今年初めての一枚です。


拡散《情報戦には日本人の美徳は邪魔になります》



■情報戦は、敵が嫌がることを粘着力を持って継続することです。


これを実践するには、日本人の美徳は邪魔になりますので、敢えて日本社会で嫌われる性格になりきってやることが必要になります。


いま中国が一番嫌がっていることは、尖閣募金の動向に他なりません。


それに次いで中国が嫌がっていることは、「寄贈する会」の帰趨がどうなるかだと思っております。皆様方も、敵側の情報担当者になったと想定していただければ、いろいろ気づかれることと思っております。


緊急出版の企画が通りましたので、その印税を利用することで、初期目的を実現できることになると期待しております。


≡≡≡≡≡◆下記は今月発送した一部です◆≡≡≡≡≡≡≡


○○大使閣下殿


謹啓

我が国と貴国との友好親善に、日夜邁進されていらっしゃることに深甚の敬意と謝意を表する次第です。


この度、お手元に贈らせていただきました図書『南京の実相』は、2007年6月19日に憲政記念館に於いて「南京問題の総括」を、政権政党だった自由民主党の国会議員の議連「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」が、ロイター、AP、AFP、NHK、朝日新聞、読売新聞など、国内外の記者に発表したものを纏めて、2008年10月に出版されたものです。
その後、2009年6月には、同議連から米国上下両院議員全員に、中山成彬議連会長の英文メッセージが添えられ寄贈されております。


今回、同書を寄贈させて戴きましたのには理由がございます。


それは、最近、中国が「法と正義」を無視して、海洋覇権を露骨に追求する行為が、近隣諸国民の脅威にまでなっていても、我が国が適切な発言を控えていることで、21世紀の繁栄の弧であるフィリピン・インドネシア・ベトナム・マレーシア・・カンボジア・タイ・ミャンマー・バングラデシュ・スリランカ・インドなど、「法と正義」を重んじる諸国民が落胆されていらっしゃることが、明らかになったからであります。


我が国が、中国に毅然と発言できなくなっている根源には、極東国際軍事裁判に於いて捏造された「南京虐殺」の亡霊に未ださいなまれているからなのであります。


そこで、この問題を清算し、日本国が「法と正義」に基づく是々非々の発言をするために、同書に所収してある1938年の「第100会期国際連盟議事録全文」や、当時のロンドンタイムズ、ニューヨークタイムズ、朝日新聞などの記事を、御精査して戴き、公平に御判断をして戴ければ幸甚でございます。

何卒宜しくお願い申し上げます。


2012年5月吉日


『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会代表 水間政憲

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

バチカン大使閣下殿


謹啓


我が国と貴国との友好親善に、日夜邁進されていらっしゃることに深甚の敬意と謝意を表する次第です。


この度、お手元に贈らせていただきました図書『南京の実相』は、2007年6月19日に憲政記念館に於いて「南京問題の総括」を、政権政党だった自由民主党の国会議員の議連「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」が、ロイター、AP、AFP、NHK、朝日新聞、読売新聞など、国内外の記者に発表したものを纏めて、2008年10月に出版されたものです。
その後、2009年6月には、同議連から米国上下両院議員全員に、中山成彬議連会長の英文メッセージが添えられ寄贈されております。


今回、同書を寄贈させて戴きましたのには理由がございます。


それは、最近、中国が「法と正義」を無視して、海洋覇権を露骨に追求する行為が、近隣諸国民の脅威にまでなっていても、我が国が適切な発言を控えていることで、世界の諸国民を落胆せしめていることを終結させ、今こそ世界の「法と正義」を愛する諸国民のために貢献する時がきていると認識しているからであります。


我が国が、中国に毅然と発言できなくなっている根源には、極東国際軍事裁判に於いて捏造された「南京虐殺」の亡霊に未ださいなまれているからなのであります。


そこで、この問題を清算し、日本国が「法と正義」に基づく是々非々の発言をするために、同書に所収してある1938年の「第100会期国際連盟議事録全文」や、当時のロンドンタイムズ、ニューヨークタイムズ、朝日新聞などの記事を御精査して戴き、公平に御判断をして戴ければ幸甚でございます。


2012年5月吉日


『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会代表 水間政憲

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆




南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真パネル(約40枚)を寄贈する計画も立てております。

また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。



現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております


尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により、予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。



※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠に御手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号口座まで宜しく御願い致します。


ゆうちょ銀行;口座名【『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会】


●銀行から→郵便局へ振込する場合の番号。


018-80121811

●現金を持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込む場合の口座番号は、次の通りになります。


10150-80121811


この場合の振込手数料は、振込額30,000円迄は525円が必要です。


振込額30,000円を超える場合の手数料は735円です。


使用する払込指定用紙は、電信払込請求書・電信振替請求書は「青色の用紙」です。


●個人の郵便貯金口座から→自動支払機で下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

10150-80121811


【連絡先住所】

〒105-0011
東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;(株)日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会

FAX;03-3431-9564

【寄贈先住所氏名情報提供専用のメールアドレス】


xyz114xyz@docomo.ne.jp

▲△▲△▲△▲△▲△▲

「南京事件」の総括 (小学館文庫)