《海老蔵氏と麻央さんの結婚式を観て!》《政局とアマゾンの不可解な動き!》

2010年07月30日 22:20

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《海老蔵氏と麻央さんの結婚式を観て!》《政局とアマゾンの不可解な動き!》




●市川海老蔵氏と小林麻央さんの結婚式特別番組を観て、久しぶりに韓流芸人から解放され、普通の日本人の清々しさを満喫できました。この数年来くだらない番組を見せ付けられ、政局と相まって諦めに近い状況の中での清涼剤になる映像でした。

日本人で良かったと思わせていただける結婚式でした。

●捻れ国会によって「日本解体法案」が、強行採決される可能性は遠ざかりました。参議院の審議を実質上コントロールできる参議院議院運営委員長を、自民党が握ったことでそれが可能になったのです。

現在、監視しなくてはならないことは、千葉景子法務大臣が死刑執行をしたことで、野党からの法務大臣の適性批判をそらし、長期的に居座る可能が出てきたことです。

また、「反日法案」の成立が難しくても、国会審議が必要ない「日韓併合100周年謝罪談話」を菅首相が、強行する可能性が残されていることです。

早ければ8月15日にも同「謝罪談話」が強行されようとしている状況で、その根本的問題を粉砕する目的で出版に漕ぎ着けた『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』が、発売前日(7月28日)に
アマゾン総合ランキング130位で、
「歴史・地理」や「日本史」「単行本」「1500~3000」「徳間書店」各部門ランキングベスト10位内に入っていましたが、発売初日(29日)に、アマゾンの同各部門ランキングからすべて削除されました。(携帯からのアクセス)

普通、継続的に注文が入っていて書店が在庫切れになれば、取次店が持ち込めば一日で解決します。

しかし、ネット販売のアマゾンの場合、「在庫切れ、商品が入荷次第配送します」となっていても、取次店が気を利かして持ち込むことは出来ないシステムになっているようです。

あくまでも、アマゾンから取次店に発注されなければ、「在庫切れ、商品が入荷次第配送します」の表記はそのままです。

ここは、在庫切れと表記されていることを逆手に取って、嫌がらせであろうと無かろうと、「日本人の底力」を発揮して同書をアマゾン総合ランキングで第1位を取り、反日勢力をねじ伏せることが出来ればと切に願っております。



同書を書店で購入するとき、
東京は紀伊國屋新宿本店で、
大阪は紀伊國屋梅田本店を指名してお願いしましたが、地域性から大阪で話題になると思っております。

同書に掲載した公的資料は、感情的論争を圧倒的説得力を持って「虚偽」を拒絶できる力があります。





◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

ターゲットは民主党の国会議員ですが、そんなに難しいことではありません、彼らを抑えつけられる一番の弱点を狙うことです。それは、「議員バッチ」を維持することですから、それを揺さぶる方法を全国的に実行出来れば、菅首相の同「謝罪談話」を潰せます。

仲間を募って地元の民主党都道府県会議員及び市町村会議員を説得して、地元選出の民主党国会議員の地元事務所へ説得した同議員と一緒に、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を持参して、同「謝罪談話」は支持できないことを伝えてくることです。そのとき、声を大にして批判がましいことは必要ありません。なにせ皆様方は、国会議員からみると命の次に大事なそれぞれ「一票」なのですから。

①がなかなか難しいときは、友人と直接地元選出の民主党国会議員の事務所に同書を持って、同「謝罪談話」を反対していることを伝えて来るだけでも効果はあります

いずれにしても、全国的に①②を実行して頂ければ、同「謝罪談話」は阻止できます。小生は、影響力のある第三者を通して、永田町で同様のことを実行し、よりプレッシャーを確実なものにしますので、宜しくお願いいたします。

●「日韓併合100周年に、天皇陛下と菅首相の謝罪を求める韓国政府の目論みを、インターネットユーザーの総力で断固阻止しましょう。

◆いま、アマゾンで予約受付中の『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)は、韓国が主張するすべての捏造史観を粉砕できる資料を掲載してあります。

インターネットの力は、『嫌韓流』が出版された頃より、格段に強力になっておりますので、友人知人にメールからメールで拡散して頂ければ、歴史認識問題に劇的な変化を及ぼすことになると確信しておりますので、軽く告知していただければ幸いです

今何をするべきか、それは覚醒していらっしゃる皆様方が心配している、菅首相の「日韓併合100周年謝罪談話」を阻止することです。

この問題をいま取り上げない保守は、自称保守で真の保守ではありません。

情報戦とは想像力の戦いでもあり、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様の方が、菅首相の謝罪談話をスルーしている言論人より国益を重視していることになります。


保守インターネットユーザーの皆様、菅首相の「日韓併合100周年謝罪談話」を、総力戦で阻止しましょう。

《菅首相の「日韓併合100周年」謝罪談話を阻止できる反撃本を国民の手に!》

国民の過半数の支持を失った菅首相が、「日韓併合100周年」に謝罪談話を準備していることが報道されました。

これは、国家国民の名誉を傷つけるだけでなく、日本の将来に禍根の残すとんでもない暴挙で、決して許されないことです。

いま、アマゾンで予約受付中の
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』で、明らかにしてありますが、謝罪など一切する必要はありません。

これらの記事は、国立国会図書館に現存する大正4年以降のマイクロフィルムを2年間に亘って昭和20年8月まで精査した中から取り出したものです。

それは、日本人として日本が統治していた時代の朝鮮半島の「空気」までを、感じ取りたいとの思いからでした。

それは、韓国から繰り返し叩きつけてくる歴史認識に、誰しも抱いている違和感からでした。
誰かがしなければいけない日本人の名誉を守る地道な作業でした。

その中で吉田首相は、在日朝鮮人の過半数は不法入国者で、将来に禍根を遺さないように全員を朝鮮半島に戻したいとの要請をマッカーサーにしていたことも、日本人全員に知ってもらいたいことなのです。

戦後、在日朝鮮人は差別されたとの前提に、日本国民に無理難題を押し付けてきていましたが、不法入国者は犯罪者です。約二人に一人が、犯罪者であれば日本人から白い目で見られたことは当たり前です。

目標は10万部ですが、一石二鳥を狙い、10万部に到達した月から半年以内に、『南京の実相』を基にした「DVD映画『南京の実相』」を、これまでの御支援に感謝の意を込め、「印税」だけで「日・英」版を制作することを告知します。

宜しくお願いいたします。

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毒三法案(「外国人参政権付与法案」「夫婦別姓法案」「人権救済法案」)は、「みんなの党」の渡辺党首・江田幹事長・浅尾政調会長の三方に要請することで阻止できます。

渡辺党首は、ノンポリで国家観は希薄です。しかし、渡辺党首は機を見るに敏な政治家であり、外国人参政権には反対を公言しています。そこで、残りの「毒二法案」も党として反対してくれたら、解散総選挙のときは「みんなの党」を支持するとして、上記三役にFAXとメールでお願いしましょう。

現在、「みんなの党」の最大の関心は、解散総選挙で勝利することです。

それにプラスになると党三役が判断できれば、必ずいい結果がでます。

★渡辺善美:http://www.nasu-net.or.jp/~yoshimi/

★江田憲司:http://www.eda-k.net/profile/

★浅尾慶一郎:http://www.asao.net/

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「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧【バナー転載フリー】

「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣:
●伊藤玲子(日教組問題など)、
●島袋伸子(お産問題など)、
●土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
●戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
●西川京子(女性問題法案など)、
●牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
●水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上

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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。


■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。


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■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
http://toidahimeji.blog24.fc2.com/


※添付した写真は、いつものごとく井の頭公園入口の喫茶店で飼われている猫です。兄弟か夫婦かわかりませんが、仲良く涼んでいました。


■【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
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http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
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