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《中川義雄先生からインターネットユーザーの皆様方に御礼の連絡!》

2010年04月30日 01:33

「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧」【バナー転載フリー】



《中川義雄先生からインターネットユーザーの皆様方に御礼の連絡!》





昨日(29日)、中川義雄先生から、インターネットを見て駆けつけて戴いた皆様方に御礼の連絡がありました。


中川先生から、「小田急前は警察も整備できない大変なことになっていて、普段の我々の演説会と違い若者がいっぱい来てくれていた。下に降りて若者に聞いたら、ネットで駆けつけてくれたようで、御礼を言っておいてください…」と、お電話がありました。皆さん、中川義雄先生は、2008年11月18日午後6時から第1衆議院議員会館で開催された、「国籍法改悪」を検証する緊急会議に駆けつけられ、「インターネットの国籍法改悪反対のメールを読むと、皆、むかしから熱心な自民党の支持者ばかりだ。この声を無視すると自民党は次の選挙で大変なことになる…」と、危機感を露はにしておられたのです。因みに、中川先生は、議員会館の自室で、自らパソコンを開けてメールを閲覧されている数少ない国会議員です。

マスコミは、「たちあがれ日本」の国会議員は年輩者ばかり、と、揶揄していますが、中川先生は自民党の保守系議連で、故中川昭一先生を陰で支えられておりました。それは、故中川昭一先生の叔父としてだけでなく、真の愛国者として行動されていた、良心の政治家だったからです。

中川義雄先生は、参議院選挙比例区に出ることを表明されました。覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にお願いしたいことは、誰に投票するかの判断の基準を、「過去の実績」に焦点を当てて一票を行使していただきたいと切に願っています。


この国家的危機の状況の中では、保守系政治家としての実績を残している、国会議員に投票する以外に選択の余地はないのです。

政治は結果がすべてです。今夏参議院選挙は、超現実的選択をするうえで、年齢はまったく関係ありません。


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覚醒されているインターネットユーザーの皆様、日頃の周知活動お疲れ様でございます。

常日頃の「鳩菌」からくるイライラを、リフレッシュを兼ねて、新緑の中で薫風を浴びてみては如何ですか。

そこで、一石二鳥の効果を狙うこともできます。。

それは、中央メーデーの会場の代々木公園には、各マスコミがいて、様々な年齢層が家族でも参加し、その数、例年3万人以上が参加しています。そこには、結構プラカードを持参している方もいますので、周知の場として最高です。

出版労連などは、新宿までデモをすることになっています。

いま必要なのは、知っているもの同士が集っているのではなく、

■正に「勤労者の血税を「子供手当」で外国にタレ流すな!」

■「日本人の権利を守れ!外国人参政権反対!」

■「家族の絆を守れ!夫婦別姓反対!」

■「技術研究費を削るな!CO2 25%削減反対!」

■「勤労者の敵!小沢一郎は田舎へ帰れ~」

■「雇用を守れ!1000万人移民推進反対!」 などのプラカードを作って参加すると効果バツグンですね。

メーデーは勤労者のお祭りですので、特定の組合に排除はできませんので、番犬など勤労犬もいっしょに参加しても許されることでしょう。

いつもの枠から飛び出し、国民の中にどんどん入って周知をしてみませか。代々木公園に参加できない方は、全国各都市でもメーデーが実施されていますので、友人を誘って参加して見ては如何でしょうか。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

建て直そう日本
 ~この国を守る覚悟を~



「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、西川京子
(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先: kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@を半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事はしませんのでご了承ください。)

■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。

■尚: 塾員会費は無料です。

■今後、「過去現在未来塾」は、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、より多くの国民が参加しやすい企画を整え、国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。

尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、周知活動を国内外に発信してまいります。

★塾へのご支援は、

【みずほ銀行市ヶ谷支店 普通2098113 口座名:過去現在未来塾】

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上
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皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。

「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている4月6日更新のページでお願いいたします。」
http://bit.ly/bWGEhB

「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧の拡散をお願いいたします。
http://bit.ly/9iiNQj

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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bit.ly/aKJdGi》です。

《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》



保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)
http://bit.ly/907IK3


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■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/




※添付した写真は、静岡の禅寺に咲いていた牡丹です。

【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou

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旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。

『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。


そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。


三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ