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超拡散希望《『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』の【はじめに】と目次》

2013年07月20日 20:54

超拡散希望か《『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』の目次》


■『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』の目次は、スクープ写真の内容に準じた小見出しになっていますので、写真がおおよそ見当がつくでしょう。



孫文の言葉(1)

毛沢東の言葉(2)


【はじめに】(3)


本書は、我が国の未来を担う子供達への「日本罪悪史観予防ワクチン」の目的と、忘れ去られている武士道精神の復活を祈念して上梓しました。


現在、小中学生が学んでいる歴史認識は、「GHQ占領下」で行われた以上の危険な洗脳が行われ、中高の入試問題などに「嘘」が公然と出題されているのが現状です。


ここまで歴史が歪められたのは、「GHQ占領下」の強力な洗脳ラジオ放送、「真相箱」の編集に加担した朝日新聞と宣伝放送したNHKが中心になり、占領が解除され、主権が回復した後も繰り返し「日本罪悪史観」を撒き散らして来たからです。


本書を上梓するにあたって、朝日新聞社が戦前に発行していた『北支事変画報』や『日支事変画報』『支那事変写真全集』『支那事変画報』、そして『アサヒグラフ』は、創刊号からすべて調べ尽くし、数千枚の写真を収集しました。

朝日新聞が1975年に『アサヒグラフに見る昭和前史』や『アサヒグラフに見る昭和の世相』と、たて続けに出版した中に掲載されなかった写真に、朝日新聞社内で勃発した組合側による革命(1968年)以降、朝日が中国に配慮し、隠したい「日中戦争」(支那事変)の真相があると判断しました。


その中から、説明する必要のない「ひと目でわかる」写真を厳選し、196枚を一挙に掲載しました。

これらには、1919年、国際連盟(ベルサイユ講和会議)に於いて、我が国が提出した「人種差別撤廃決議案」を否決した英国や米国などが畏れた、日本軍の「武士道精神」(義・礼・勇・仁・誠・忠・名誉)が、見事に記録されています。


覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様が、本書に記載されている情報を国内外に拡散されたとき、無意識に擦り込まれていた人々が、「日本罪悪史観」の間違いに気付かれることを願ってやみません。


平成二十三年四月二十八日


主権回復の日に記す


近現代研究家 水間政憲

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

■第1章 中国民衆から歓迎された武士道精神


「日中戦争」時代の中国では日の丸が翻っていた(6)


1939年には中国諸都市の治安は回復していた(7)


中国各地で日本軍は日の丸で歓迎されていた(10)


中国の子供たちに愛されていた日本軍(11)


日の丸は平和の象徴になっていた(12)


支那事変は中国各地で感謝されていた(14)


実際にあった南京事件(15)


軟弱外交は戦争を誘引する(16)


親日アドバルーン(18)


中国各地で開催されていた反蒋介石大会(19)


西安事件は世界史の分岐点になった(20)


1938年1月18日の近衛内閣の声明「国民政府ヲを対手トセズ」は正鵠を射ていた(22)


蒋介石を英国の傀儡権力と見破っていた中国人(23)

反英デモは中国各地で行われていた(26)


中国の大人も子供も日本軍を信頼していた(28)


日本社会が戦後激変した訳(30)


テロが頻発していた中国の都市(35)


上海はテロの街(37)


布告を興味深く読む中国民衆(38)


食糧の支給に殺到した避難民(39)


難民救済に奔走していた日本軍(40)


日本の優しい兵隊さん(41)


北京の捕虜収容所(42)


捕虜解放の式典(43)

俘虜への慈愛(44)


中国で蒋介石軍や共産党軍と対峙していたのは日本軍だけでなかった(45)

勇壮な騎馬隊(46)


北京でラマ教のお祭り(48)


日本人が忘れてはいけない恩義(49)


抑圧から解き放たれた蒙古民族(50)


南京陥落後に半月旗翻る(51)


戦死した軍犬に感謝の誠を捧げる兵士(52)


中国軍事挑発の罠(56)


「近隣諸国条項」によって教科書に記載できない「通州大虐殺」(57)


通州大虐殺の現場(58)


日本の我慢も限界、日本軍将兵惨殺事件(59)


日本軍を頼っていた避難民たち(62)


当時と現在の中国人の違い(64)


松井大将が発令した「南京城攻略要領」(65)



戦場における日本軍の武士道精神(66)


■第2章 南京を蘇らせた武士道精神


アイリス・チャンも「南京大虐殺」の宣伝に悪用した有名な写真(68)


北支で認識されていた共産主義の危険性(70)


1937年10月19日石家荘にて(71)


日本軍はどこでも同じように行動していた(72)


孫文像は日本軍が守った(73)


南京問題を終結させる決定的なスクープ写真(74)


南京問題終結宣言(75)


南京陥落の翌日に新政権誕生(77)


南京陥落の2日後には祝意の旗行列が行われていた(78)

南京陥落2日後に「慶祝成立新政府」のアドバルーン(79)


南京陥落2日後に天安門で五色旗と日の丸が翻っていた(80)


南京陥落2日後に天安門広場を埋め尽くした5万人の中国民衆(81)


南京陥落の慶祝行列に北京も天津も人、人、人の波(83)


貴方の常識で判断できる「南京大虐殺」の虚構(84)


1980年代の朝日新聞「南京大虐殺」キャンペーンを支えた洞富雄早稲田大学教授(85)


日本罪悪史観洗脳ラジオ放送『真相箱』の台本は「南京大虐殺」の元本だった(86)


写真は歴史の捏造を拒否します(88)


日本軍の軍医が南京で中国の傷病兵を献身的に治療していた(89)


日本軍を貶めた戦後の朝日新聞(90)


中国の「南京大虐殺」は、「通州邦人大虐殺」の焼き直し(91)


日本人の真情は戦場でも同じだった(93)


南京の年の瀬の賑わい(94)


年の瀬の日本軍にも忙中閑あり(98)


南京の元旦(99)


日本軍と南京市自治委員会の一体化(100)


南京市自治委員会発会式(101)


天津の旧正月と北京の正月(102)


19378年;抗州のお正月風景(104)


平和よみがえった抗州と済南(106)


「南京攻略要領」を実施していた日本軍(109)


中国人の物売りに信頼されていた日本軍(112)



中国の子供達は日本軍兵士をまったく怖がってなかった(114)


教育熱心なのは日本人の特質(117)


鎮江の学校で授業をしている日本軍兵士(118)


戦場で音楽を奏でる日本軍兵士(120)


活気づいて作業をしている南京市民(122)


朝日新聞は中国で映画も撮影していた(123)


厳格さを極めていた日本軍(124)


日本人の名誉は女性も傷つけられている(125)


武士道と相容れない欺瞞(126)


■第3章 平和を取り戻した中国


トウ小平が遺した言葉の意味(127)


南京の白衣の天使(128)


家路につく避難民達(129)

南京陥落から2カ月過ぎた頃の城内(131)


維新政府成立慶祝の南京市民の旗行列(133)


維新政府成立一周年記念の旗行列(134)


日中共同慰霊大法会(141)


同時期にユダヤ人にも発揮された武士道精神(142)


南京でも行われていた捕虜の解放式(145)


平和な日常が蘇っていた南京の街頭風景(147)


平和が蘇った中国(149)


聖将・松井石根大将(150)


あとがき(151)


★以上、目次の一部を抜粋しました。小見出しと掲載した写真は合致した内容ですので、歴史を楽しみながら検証していただければ幸いです。



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ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神


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拡散希望《「日中戦争」の歴史認識大転換》

2013年05月21日 16:02




※写真は『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』の表紙です。


拡散希望《「日中戦争」の歴史認識大転換》


■戦後の歴史認識は、大なり小なり「東京裁判史観」の影響下にありました。



その歴史認識を大転換させるには、当時の一次資料(第1級写真資料)を個々人の頭で判断することが必要ですが、今までまとまった一次資料(第1級写真資料)が提示されることはありませんでした。


実際、ひと目でわかる第1級写真資料は、感情に訴えかける必要がありませんので、淡々と解説してありますが、「南京大虐殺」の嘘は、小学生の高学年から簡単に理解できるようになっています。


また、今までよく分からなかった「日中戦争」時代の中国での日本軍及び日本人の姿が、当時の報道写真に記録されています。

戦後、中国側や朝日新聞が使用していた「日中戦争時代の写真」は、「誰が、いつ、何処で」撮したものか明らかにしてませんでしたので、報道写真としては無価値です。今後、そのような写真を提示した人物やマスメディアを軽蔑の対象にしましょう。


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拡散希望《『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』の表紙が出来ました》

2013年05月20日 20:05




※写真は『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』の表紙です。


拡散希望《『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』の表紙が出来ました。


日本の復活には、GHQ占領下に切り取られた歴史を取り戻すことが、喫緊に必要なことと認識して本書を上梓しました。


まず、表紙は、それらの入口ですので、戦前のスクープ写真を見ていただければ、全体のイメージがおおよそ検討がつくと思っております。

この表紙は、当時の着色写真ですが、このモノクロ写真は『南京の実相』にスクープ写真として掲載したものですが、着色写真もまた貴重なスクープ資料としての価値があります。


5月29日に発売になりますが、全国の紀伊國屋書店本店にはまんべんなく、配本されますので、東京にお住まいの皆様には紀伊國屋書店新宿本店、札幌は紀伊國屋書店札幌本店、大阪は紀伊國屋書店梅田本店で購入していただければと思っております。


本書の目的は、日本精神の連続性を再確認していただき、日本人に自信と誇りを持っていただく「特効薬」としてつくりました。

また、日経新聞に広告が出ますので、地方の書店では入手できなくなる可能性もありますが、宜しくお願い致します。



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超拡散希望《武士道精神と新刊本の表紙》

2013年05月20日 11:58

超拡散希望《武士道精神と新刊本の表紙》


新刊本『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』の表紙は、『南京の実相』に掲載した上海戦線に於ける日本軍将校と中国の子供達の写真ですが、今回、同写真のカラーの物を発見しましたので、それを使用しました。


また、裏表紙には満州国時代に、日本人経営の茶店で戯れているチャイナ服の女性たちのカラー図版です。


当時、カラー写真はありませでしたが、着色写真の技術はかなり進歩していたことがわかる資料です。これら表紙は、今月20日頃にアマゾンにアップされます。


その頃に、「はじめに」をブログにアップします。


これら一連の資料は、一番目が肥えている編集部の方々も、ほとんどの写真資料を初めて見たとのことでしたので、日本社会に与える衝撃は、かなりなものになると思っています。

この二十年間以上、探していても出て来なかったものが、目の前に現れた衝撃は、旧日本軍兵器引継書を600冊発見した時の感動と同じくらい衝撃的でした。


兵器引継書との違いは、専門的興味のない国民の方々にも、否応なしに衝撃を与える196枚の写真です。


写真は報道写真ですので、演技指導して撮っている訳でなく、イデオロギーが入り込める隙はありません。


いずれにしても、反日日本人は沈黙することになります。

証拠能力のある資料には、韓国も中国も沈黙することは、中山成彬先生と西川京子先生が、衆議院予算委員会に持ち込んだ資料で証明されています。


新刊本には、西川京子先生が予算委員会で使用したスクープ写真だけでなく、南京城内のスクープ写真を多数掲載してありますので、様々な南京関連本を手にした方々には、より衝撃的な資料だと、一瞬で理解できることでしょう。


電子版もほぼ同時発売になりますので、海外にお住まいの方々にも、外国人に見せるだけで、だいたいのことは理解して頂けますので、海外で中国人に論争を仕掛けられ沈黙している留学生には、強力な武器になりますので、こんどは中国人を沈黙させることが出来るでしょう。


これが、核ミサイルに匹敵する民主主義国家の強力な武器になるように、作成しましたので、この利用の仕方によっては、中国共産党政権の正統性を問う一書になる可能性もあります。


今まさに必要な図書だと確信しており、此からも継続して「新兵器」を作成しますので、皆様の社会体験やそれれの立場立場で様々に利用して歴史問題を一致団結して終結させましょう。


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拡散希望《情報戦究極の武器完成》

2013年05月18日 20:50

拡散希望《情報戦究極の武器完成》


『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』(PHP研究所)は、究極の情報戦の武器としてまとめたものですが、出版前に内容をあまり明らかにしない方針でしたが、アマゾンに、「はじめに」の一部が抜粋されましたので、ここに全文掲載することにしました。


発売後に様々な嫌がらせを想定していますが、取次店を牛耳っている出版労連が妨害しても、紀伊國屋書店は過去の実績から正当に取り扱って頂けると思っております。また、アマゾンなどインターネット販売には、取次店の嫌がらせは及びませんので、今回はあまり気にしてません。

それでは、下記に新刊本の「はじめに」を掲載します。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

【はじめに】


本書は、我が国の未来を担う子供達への「日本罪悪史観予防ワクチン」の目的と、忘れ去られている武士道精神の復活を祈念して上梓しました。


現在、小中学生が学んでいる歴史認識は、「GHQ占領下」で行われた以上の危険な洗脳が行われ、中高の入試問題などに「嘘」が公然と出題されているのが現状です。


ここまで歴史が歪められたのは、「GHQ占領下」の強力な洗脳ラジオ放送、「真相箱」の編集に加担した朝日新聞と宣伝放送したNHKが中心になり、占領が解除され、主権が回復した後も繰り返し「日本罪悪史観」を撒き散らして来たからです。


本書を上梓するにあたって、朝日新聞社が戦前に発行していた『北支事変画報』や『日支事変画報』『支那事変写真全集』『支那事変画報』、そして『アサヒグラフ』は、創刊号からすべて調べ尽くし、数千枚の写真を収集しました。

朝日新聞が1975年に『アサヒグラフに見る昭和前史』や『アサヒグラフに見る昭和の世相』と、たて続けに出版した中に掲載されなかった写真に、朝日新聞社内で勃発した組合側による革命(1968年)以降、朝日が中国に配慮し、隠したい「日中戦争」(支那事変)の真相があると判断しました。


その中から、説明する必要のない「ひと目でわかる」写真を厳選し、196枚を一挙に掲載しました。

これらには、1919年、国際連盟(ベルサイユ講和会議)に於いて、我が国が提出した「人種差別撤廃決議案」を否決した英国や米国などが畏れた、日本軍の「武士道精神」(義・礼・勇・仁・誠・忠・名誉)が、見事に記録されています。


覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様が、本書に記載されている情報を国内外に拡散されたとき、無意識に擦り込まれていた人々が、「日本罪悪史観」の間違いに気付かれることを願ってやみません。


平成二十三年四月二十八日


主権回復の日に記す


近現代研究家 水間政憲


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

以上、『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』より。


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