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現在進行形の反日ネットワーク:《6:知られざる反日包囲網を撃つ!》(SAPIO連載より)と解説。

2013年03月05日 03:11



現在進行形の反日ネットワーク:《6:知られざる反日包囲網を撃つ!》(SAPIO連載より)と解説。





〈英語、日本語、韓国語でも制作して国際映画祭に出展〉

前述の「世界抗日戦争史実維護連合会」常務理事の丁元氏は、現在世界で「南京大虐殺」の映画6作品が計画されていることを明らかにした(918愛国ネット2006年11月9日)。直接制作に関わっているかどうかは不明だが、この連合会に情報が集まっているのは確かだ。

 前2作以外では、カナダのトロントにある「抗日戦争史実維護会」が中心となって進めている企画がある。これは、同会会長王裕佳医師が、映画制作のための資料を1年前より収集し、中にはアイリス・チャンの遺族(両親)から提供を受けた貴重な資料もあるという。そして資金130万元をカナダ・米国・香港で募集するとのことだ。90分、60分の2本立てでそれぞれ劇場用、テレビ用があり、北京語と広東語版のほか英語、日本語、韓国語でも制作して、国際映画祭などに出展するという計画である。

 中国人民解放軍国防大学出身の陸川監督が四川省に南京城壁の野外セットを建て、2007年1月から撮影するのは、「南京!南京!」という作品だ。

 包囲網は韓国にまで広がっている。韓国公共放送KBSと民放テレビ局MBCが韓国独立と中国の抗日戦争をテーマに「南京大虐殺」も取り込んで番組を制作し、こちらは年内放送予定だという。

 そして、丁氏は、国際的に有名な中国の謝晋監督が「南京大虐殺」の劇場用映画を製作中だとも述べている。

 このほかにも、英インディペンデント紙(ネット版)は11月24日、ドイツ人ジョン・ラーベの日記を元に“中国版『シンドラーのリスト』”がハリウッドで映画化されると報じている。当時南京にドイツ人商人として滞在したジョン・ラーベの日記は日本でも邦訳出版されたが、多数の史実の間違いを指摘された、いわゆる「南京大虐殺」宣伝本である。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

反日ネットワークは、スパイ防止法の無い日本では、歴史認識裁判の妨害や保守系団体の中に入り込み、やりたい放題の好き勝手なことをしています。

実際、「百人斬り裁判」の企画運営委員(訴訟支援)を経験して、反日ネットワークがアメリカと中国を巻き込んだ巨大な影を目の当たりにしました。
保守系団体が会員を募り、5000名を超えて広がりを持ち始めると、必ず日本人の「面」をつけた工作員が、中央事務局中枢の攪乱工作を仕掛けております。
 それを察知した少数派に対しては、なりふり構わず組織的に悪口を言いふらし、人格攻撃を日常的に繰り返します。
一般支援者は、中枢情報を知ることができませんが、客観的に判断できる材料がありますので、冷静に思考を巡らすと自ずと真相が見えてきます。

◆騙されやすい人間は、善悪でなく損得を行動規範に活動している人物です。

◆支援者間で悪口を言われている人物より、悪口を言っている人物の方が怪しいと見て間違いないでしょう。

◆悪口を言いふらすことは、末端の工作員の日常業務です。悪口を言いふらすには、その対象者に接近することから始めてきます。その中には、市井の主婦を装って接近してくるものもいます。その対象者が誰と会ったかも有力な情報になります。

◆一般の方で、なんの背景もなく、唐突に愛国心に目覚めたかの如く、様々な保守系団体の中枢に接点を求めて接近してくるのは立派な工作員です。

◆保守系団体が内紛で分裂した場合は、世間一般的に評価が低く言われている方に正義があることの方が多いでしょう。その理由を分析すると、正義派は分断工作をすることなく、される側であり、複数の人達の下世話な噂の方が広がっているからです。

◆妨害工作は政治活動ですので、最終的な政治的結果を見ると、国益に貢献している側に真理の女神が微笑んでいることでしょう。

◆覚醒しているインターネットユーザーの皆様方は、いままでサイレントピープルと言われていた方々と認識しております。その方々には、なかなか工作しようにも出来ないジレンマが、ネット上に渦巻いています。

◆それに打ち勝つ手だてとして、敵を粉砕する武器(資料本)などは我々がつくりますので、皆様方には、肩に力を入れることなく、日常生活の出来る範囲内で淡々とやって戴けるだけで十分効力が発揮できますので、何卒宜しくお願い申し上げます。


※添付した写真は、前にも一度アップしたかも知れませんが、東京都立美術館で4月4日まで開催されている『ボルゲーゼ美術館展』の美術館入口に展示されていたポスターです。
民主党政権下で経済がこのまま停滞して行くと、ラファエロなどの名画が日本で見ることが、出来なくなるのではと危惧しております。
子供手当てなどのバラまき政策のつけが、回り回って最初に削られる予算は、社会主義国家を目指している民主党の閣僚と対局にある、芸術関連予算となることでしょう。日本から芸術関連予算が無くなることは悪夢ですが、事業仕分けで限りなく縮小されますので、上野の桜とあわせ観られることをお薦めします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


現在、6月に訪中する鳩山首相の南京大屠殺記念館訪問と鳩山政権承認の賛否投票を兼ねたお祭りを実施中です。

いずれも反対の方は、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである。」と絶賛されていることを尊重し、投票書籍を同書にしました。尚、投票結果がデイリーランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。また、南京問題を終結させた資料を満載の『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・故中川昭一先生、平沼赳夫先生、島村宜伸先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html 》です。

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■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、立ち上げられたブログ【WE LOVE JAPAN!】です。
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この度、新しくブログ「水間条項」を立ち上げました。
旧水間条項に掲載しているスクープ論文などは、公的に貴重資料発見を掲載したものが殆どです。
インターネットは、現代社会に欠かせない情報手段ですが、予想できないトラブルに巻き込まれ、旧水間条項に掲載されている「論文集」も見れなくなる可能性もあります。

『正論』『SAPIO』誌に発表したスクープ資料の中には、日中尖閣問題が勃発する前に中国・台湾で発行した両地図帳(国内に一冊しかありません)では、尖閣 諸島は日本領と分かるように表記されているものや、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」の原文の写し、また、最大 60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を解決に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を護る国家的 スクープ資料です。小生は、歴史認識問題で個人の評論にさほど価値があると思っておりません。重要なのは、論議を必要としない公的一次資料なのです。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。

そこで、皆様方からの貴重な浄財のご支援に、感謝の「意」が形になるよう、雑誌に未掲載の国家的スクープ資料と論文を纏めた資料本を、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版することにしました。
尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。


三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030      
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ

《24:知られざる反日包囲網を撃つ!(SAPIO連載第4弾より)と解説》

2010年09月04日 06:49



 【バナー転載フリー】『4・10:「過去現在未来塾」発足記念講演会』

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

《24:知られざる反日包囲網を撃つ!(SAPIO連載第4弾より)と解説》




添付した図解写真は、中国と韓国の反日サイトです。

〈中国人の反日感情のはけ口となった巨大サイト〉

その中国本土では反日ネットが猖獗を極めている。

 中国反日ネットには、過去から現在まですべての日中問題を取り上げるものや、「反日評論」「軍事中心の反日(旧日本軍にたいして解放軍=共産軍は強かった、新兵器の自慢など)」「日本製品の不買運動」「尖閣問題」といったテーマ別に展開するサイトもある。その代表が「中国918愛国網(ネット)」である。「918」とは日中が全面戦争に突入するきっかけとなった、1931年9月18日の満州事変からきている。01年に開設され、05年の反日暴動の際に情報が集中して有名サイトとなった。このサイトは「反日」に関するあらゆる世界のニュースを掲載し、独自ニュースも充実している。また、靖国神社を参拝した日本の政治家や日の丸を侮辱的にコラージュした写真などが掲載されることもある。さらに、ここから入っていける「918愛国論壇」は「反日歴史捏造論文集」になっている。

 日中間に何かあればまず「918愛国網をチェックする」というのがウォッチャーの合言葉になるほどの巨大反日サイトだ。

 918愛国網の「友情連接(リンク)」の中心に「(*5)中帰連」があり、この「中帰連」が他の日本の団体とリンクしている構図になっている。

 直接リンクしてはいないが、その典型例が「731部隊遺跡世界遺産登録を目指す会」「ABC(核・生物・化学兵器)企画委員会」である。

 事務局は、ともに前号で紹介した山邉悠喜子氏。山邉氏は、1945年12月、旧満州で解放軍(八路軍)に自らの意志で入隊し、第四野戦兵士として、53年まで従軍していたバリバリの“女戦士”である。その後、山邉氏は、80年代に再度中国に日本語教師として招かれている。山邉氏のように敗戦後、中国の「傭兵」になった日本人は約4万人もいるといわれている。

彼らは現在もこのように中国とまさに「友情連接」して、日本国内で「日中平和のために」と称して自虐的歴史観に基づく講演会などを実施し“反日戦士”として戦っているわけだ。

 反日包囲網を調べていて、不思議な発見があった。

 それは、歴史認識問題が勃発すると、常に中国と連動して批判していると思っていた韓国が、中国とはあまりネット上ではリンクしていないということだ。韓国にも「竹島(韓国名:独島)」「慰安婦」「歴史教科書」など一通りの反日団体・サイトは存在する(表参照)。しかし、918愛国網には、日本のリンク集があっても韓国とは連結していない。またGAも韓国との連結はない。高句麗問題など歴史観論争を抱えている中韓はやはり連結できないということか。

(*5)撫順強制収容所(戦犯管理所)から釈放され帰国した約1000人が組織した「中国帰還者連絡会」の略称。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

●今回、中国と韓国がインターネット上であまりリンクしていない実体を明らかにしましたが、それは、戦前の朝鮮半島に於ける朝鮮人と中国人の軋轢が現在までも尾を引いていると捉えることもできます。

昭和6年9月の「柳条湖事件」までの朝鮮半島での朝鮮人と中国人の対立は、凄まじい殺戮事件も頻発していたのであり、満州事変の引き金を引いたと言われている「柳条湖事件」を誘因する一因になったと思われます。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■東京:中山成彬事務所に全国から、「過去現在未来塾」への塾員申し込みが徐々にきております。

今後、塾員登録の多い地域から、順次講演会などの企画も予定しておりますが、それも4月10日の「日比谷公園野外音楽堂」での結果いかんによって、展開も変わりますので宜しくお願いいたします。

尚、「過去現在未来塾」への「ご寄付」に関しましては、4月10日会場入口にて承りますが、当日参加できない方は、お手数をおかけしますが、東京中山成彬事務所へ直接お送り戴ければ幸いです。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■ いよいよ陸川監督の「南京!南京!」(南京虐殺30万表示)が、4月に日本国内で上映されることになりました。それを迎撃することと、並びに、6月に訪中する鳩山首相の南京大屠殺記念館訪問と鳩山政権承認の賛否投票を兼ねたお祭りを実施中です。

いずれも反対の方は、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書… この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである。」と絶賛されていることを尊重し、投票書籍を同書にしました。尚、投票結果がデイリーランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。また、南京問題を終結させた資料を満載の『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・故中川昭一先生、平沼赳夫先生、島村宜伸先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

★3月19日から4月10日まで、政治史に刻まれるであろう、『「過去現在未来塾」発足記念講演会』の公的な情報を拙ブログから発信することになり、あらぬ誤解・歪曲・嫌がらせを一切排除する為に、個人的御支援に関することは不掲載としました。
尚、上記期間中は、個人的な発信に関しましても同等に対処しますので、宜しくお願いいたします。

《『SAPIO』(5月26日号)【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究】第十弾「写真展」と「自慢話」で埋まった満州事変報道》を寄稿しました。

2010年05月13日 09:19

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《『SAPIO』(5月26日号)【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究】第十弾「写真展」と「自慢話」で埋まった満州事変報道》を寄稿しました。







昨日(5月26日発売)の『SAPIO』に、『朝日新聞朝鮮版の研究』連載第十弾〈写真展と自慢話で埋まった満州事変報道〉を寄稿しました。

満州国建国と聞くと、戦前に大祝賀イベントが開催されていたように思いがちですが、満州事変も満州国建国も歴史の通過点にしか過ぎず、歴史とは連続していることを『朝日新聞朝鮮版』から、あらためて教えられます。
如何に戦後、我々は報道する側の都合で、切り貼りした歴史認識を擦り込まれてきたか、今回のレポートを一読していただければ一目瞭然になると思われます。


過去を見ると現在が見えてきます。
戦前の不幸なことは、マスメディアが寡占状態だったことにありますが、現在、情報が氾濫していますが、逆に報道されないことは「なかった」ことにされる怖さは「口蹄疫」被害拡大で実証されています。

そして、現在の不幸は、戦前とは比べようもないほど、日本のメディアが第三国の影響を受けていることです。

過去と現在、どちらが国民にとって不幸かと考えると、有史以来、初めて国体が破壊される状況になってしまった現在の方が不幸なのかも知れません。

いずれにしても、今夏の参議院選挙は、日本の存亡を決する戦いになることだけは明らかですので、第三国勢力との水面下の戦は、熾烈を極めることになるでしょう。

◆◇◆◇◆

いま、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方に、お願いしたい優先順位は、口蹄疫問題の監視も重要ですが、国家の基本法である「重国籍法案の請願取り下げのお願い」を、国益を守る第一位と認識して頂きたくお願いいたします。

◆◇◆◇◆

前回までの更新をそれぞれご覧になり、淡々と進めて頂きたく宜しくお願いいたします。


緊急拡散《究極の要請:「重国籍法案」請願取り下げのお願いをしましょう!》

http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/d36d3e34b4f6574cbaabafd64587f04c

《注意:政局と日本解体法案審議》

http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/cb476d71e23b5cdfc18a85dca974bf7e

《朝日新聞の地方への影響力と外国人参政権問題!》

http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/76a3ab365b1d0589ceaa4b3c78b661b1

拡散《Ⅱ:青ヶ島などは国籍法改正(二重三重国籍法案)でも中国のコントロール下にされる!》

http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/d14dc3af2767cc2c64fa6c6e2ec332c3

拡散《Ⅰ:青ヶ島などは国籍法改正(二重・三重国籍法案)でも中国のコントロール下にされる!

http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/ae3c9909cef715c7aac9a8a0b88751ad

◆◇◆◇◆◇◆◇◆


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「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】


■塾長: 中山成彬先生

■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、西川京子
(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先: kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@を半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。

■尚: 塾員会費は無料です。

■今後、「過去現在未来塾」は、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、より多くの国民が参加しやすい企画を整え、国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。

尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、周知活動を国内外に発信してまいります。

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何卒宜しくお願い申し上げます。

以上
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皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。

「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている4月6日更新のページでお願いいたします。」
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/ce39f134075bce6e76958452a30f3b81

「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧の拡散をお願いいたします。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/blog-entry-68.html

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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。

また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。


《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》



保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)
http://bit.ly/907IK3


■元中国人で中国を批判しているものの著書と、鳴霞氏の『中国人民解放軍の正体』(日新報道:1800円+税)を比較されることをお薦めします。
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E6%B0%91%E8%A7%A3%E6%94%BE%E8%BB%8D%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93-%E9%B3%B4-%E9%9C%9E/dp/4817406968

推薦のことばで、評論家黄文雄氏は「この本は人民解放軍の脅威を教えてくれる」と、絶賛されています。

この書を手にされた方は、本物の中国情報とはなにかを教えられることでしょう。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、立ち上げられたブログ◆WE LOVE JAPAN!◆です。また、日本で報道されない心和む米国の日常風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/

■朝日新聞でも紹介されていた「しーたろう」さんが運営している、請願書のひな型をアップしてある護国サイトです。「『日本解体法案』反対請願.com」http://sitarou09.blog91.fc2.com/


※添付した写真は、風に揺れていた薔薇の花です。
*《『SAPIO』(5月26日号)【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究】が掲載されている表紙です。

【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
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旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。

『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。


そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。


三菱東京UFJ銀行

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《『SAPIO』朝日新聞〈朝鮮版〉の研究:第九弾「張作霖爆殺」で始まった奇妙な報道》

2010年04月21日 01:18

「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧?【バナー転載フリー】



《『SAPIO』朝日新聞〈朝鮮版〉の研究:第九弾「張作霖爆殺」で始まった奇妙な報道》
今日(21日)発売。




●新聞と戦争を考察すると、大東亜戦争へ誘導した
メディアの代表的新聞が朝日新聞でした。


その朝日新聞は、現在、真逆の報道姿勢で日本崩壊を誘導しています。


それは、戦前の反省から中国へ必要以上に媚び、「自虐報道」だけでなく、我が国を「解放」すると中国で公言した、小沢一郎民主党幹事長(解放軍野戦司令官)が、日本解放(解体)を策して法律を改悪しようとしていても、客観的事実報道を放棄していることです。

現在、民主党は、今通常国会で「国会法改正案」を強行採決しようと、山岡賢次民主党国対委員長が積極的に動いています。


この法案は、「憲法」に抵触する可能性がある「法案」を、与党議員が恣意的に解釈することを容認する為の法案なのです。

要するに、小沢一郎が目指す、北朝鮮のような「一党独裁国家」にするための布石なのです。

いま朝日新聞に求められている最低限必要な報道姿勢は、現在問題になっている「外国人参政権付与」「夫婦別姓」「戸籍制度廃止」「重国籍」「1000万人移民推進」など、法案の問題点を両論併記して、国民に提示する社会的責任があるのです。


このまま朝日新聞が、情報を操作して知らせるべき情報を封印すると、我が国を崩壊に導く前に、国民を騒乱状態に陥れることになるでしょう。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

過去現在未来塾の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、西川京子
(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先: kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@を半角に替えてください。)

■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。

■尚: 塾員会費は無料です。

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何卒宜しくお願い申し上げます。

以上
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皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。

「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている4月6日更新のページでお願いいたします。」
http://bit.ly/bWGEhB

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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bit.ly/aKJdGi》です。

《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》



保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)
http://bit.ly/907IK3


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■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/



※添付した写真は、近所に咲いていた満開の「シャクナゲ」です。

【ネットだけ転載フリー(写真転載不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou

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旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。

『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。


そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。


三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ

《「SAPIO」-Ⅲ:「廬溝橋事件」「南京大虐殺」「新・対日メディア工作」(2007、4・25)》

2010年04月19日 01:15

「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧?【バナー転載フリー】



《「SAPIO」-Ⅲ:「廬溝橋事件」「南京大虐殺」「新・対日メディア工作」(2007、4・25)》





〈国内の反日世論をガス抜きする“裏技”〉


そしてもうひとつ、中央宣伝部は南京に関して「海外包囲網工作」という戦術に出ている。例えば、テッド・レオンシスAOL副会長制作
の映画「南京」が米国発で世界に宣伝される中、人民解放軍出身の映画監督・陸川が中国内で制作予定の南京映画は脚本が2回不許可になっていたが、残虐性を少なくしてやっと許可が出た。


前出の呉葆璋・元新華社駐パリ特派員はこうも語っている。「中央宣伝部のリーダーが、海外の各大手テレビ局、放送局、新聞社を対象に宣伝業務を行なう組織を2003年につくりました。この組織は、メディア企業で働く人々に対してあらゆる手段を使い、彼等の報道方針に口を出す。いかなる海外メディアも、彼らのターゲットです。」 中央宣伝部の世界宣伝工作は、報道機関のほか世界に広がる華僑、とくに在米華僑などとも連携し、「南京大虐殺」では、その反日包囲網を形成するのに成功した。


これは裏を返せば中国国内発の“反日歴史問題”を封印しても、国際的反日包囲網をつかっていくらでも目的を達成できる環境が整った証左である。

さらに、禁止通達で生じる中国ネチズン(ネット言論)の反発をそらす“裏技”を1月中旬ころから、中国有力ネット「網易」「新浪」「百度」や「鉄血網」上などで散見するようになった。


それは、「『南京大虐殺』の実行犯のほとんどは、旧日本軍の中にいた朝鮮人だ」との書き込みである。「新浪」に掲載されている一部を紹介する。
「軍令違反をしたのは 15師団の中の韓国部隊で、最初に中国婦人を強姦した。南京城を占領した部隊の中で韓国人の比率が多い部隊では、40%を占めていた」「南京の生存者の老人の話によると、韓国から募集された兵士の残忍な殺人の手段は恐ろしい」「『鬼子兵』(韓国兵士)は、強姦した後で生きたまま女性の子宮を掻き出し、その女性の頭の上に被せた」…。

読むにたえない内容である。韓国人の名誉のために一言付け加えると、南京攻略当時、韓国で兵士の募集は行われていない。


日本への「微笑外交」を達成するためのガス抜きとして韓国人を貶めるこの中国の貪欲さに著者はとてもついて行けない。これらの書き込みは、 2ヶ月以上、現在も中央宣伝部下のネット警察の検閲をパスして掲載されていることを考えれば、中国政府公認ということもできるのだ。

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世界の中で「世界の常識」が通用しない国が一つあります。

それは、言わずもがなの中国です。歴史を政治と認識して、ときの政治動向で歴史をコロコロ変えることなど当たり前のようにやっています。

いま、3年前に発表した『SAPIO』を、この時期に掲載しているのは、オリンピックから上海万博と続いた「国家的イベント」が半年後に終了すると、剥き出しのエゴ丸出しで反日攻勢を仕掛けてくるからです。

偽装デズニーランドで話題を提供してくれた中国で、今回は「上海万博」のPR曲の完全パクリと、世界中に恥を晒し、批判が大きくなる前に使用禁止措置にしましたが、これが中国の伝統文化なので如何ともしがたいのです。

ビジネスの現場では、より過激なパクリ商品は当たり前、製品だけでなく商品名もパクリと、何から何までパクリだらけが氾濫している中国です。


それに対抗するには、強い精神力が必要ですが、「免疫力」を高めるためにも中国の内情を知る必要があるのです。

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過去現在未来塾の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、西川京子
(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先: kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@を半角に替えてください。)

■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。

■尚: 塾員会費は無料です。

■今後、「過去現在未来塾」は、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、より多くの国民が参加しやすい企画を整え、国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。

尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、周知活動を国内外に発信してまいります。

★塾へのご支援は、

【みずほ銀行市ヶ谷支店 普通2098113 口座名:過去現在未来塾】

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上
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《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》



保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)



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※添付した写真は、歩道に面した生け垣のツツジが咲き始めのものです。
毎年、満開になると凄く綺麗ですので、またそのとき添付します

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水間政憲 http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou

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『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。


そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

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三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
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ゆうちょ銀行

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