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《緊急拡散《尖閣問題:錯綜した情報に翻弄されない分析と官邸への抗議!》

2010年09月14日 04:46

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《緊急拡散《尖閣問題:錯綜した情報に翻弄されない分析と官邸への抗議!》






この写真は、2004年11月10日号『SAPIO』に寄稿したレポートです。


尖閣周辺部領海を侵犯した中国漁船と乗組員14名を、官邸は解放しました。

中国が国際法違反などと、中国政府女性報道官が記者会見で述べていたが、この問題は、2004年11月10日号
SAPIO』に発表したスクープ
中国の‘恥’地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」で終了していることなのです。

この問題がまだくすぶっているのは、小生のレポートをマスメディアや政治家が無視しているからに他なりません。

そのレポートが、翌年再特集されたことで、7月6日付の世界日報【防衛レーダー】とのコラムで土田隆氏が、取り上げてくださりましたので、その文章を参考に掲載します。

こういう御仁がおられるから、わが国もまだ「溶けず」にいるのだろう。

「こういう御仁」とは、ジャーナリスト水間政憲氏。先月二十六日発売の国際情報誌『SAPIO』別冊、「まるごと一冊/『領土戦争』に「中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」と題する見事なリポートを書いておいでになる。

見事と言ったのは、水間氏が六枚の地図という物的証拠を提示して、「尖閣は中国古来の領土」論を完膚なきまでに論破されたばかりか、清時代の版図を示す地図を改竄している事実を明らかにし、あの国が尖閣周辺海域に関心を持ち始めたのが、ECAFEの調査によって石油、天然ガス埋葬の可能性が公表された一九六八年であることを証明されたが故であるが、紙数に限りがある。

本欄では、氏がお付けになった資料ナンバーに従って、その半ばをご紹介するにとどめたい。

①中国(共)建国後十二年たった一九六二年四月、北京地理出版社から発行された『世界地図集』の日本、沖縄周辺部。台湾は中華人民共和国と記してあるが、問題部分はすべて日本語名で、台湾と与那国島間の国境も海洋法どおり。

水間氏は、この地図を見る限り、「現在日本政府が公式見解として『日中間に領土問題は存在しない』と表明していることは一目瞭然なのだ」と、おっしゃっている。

ところが、その後、時がたつにつれ、まず島名が中国呼称に変わり、ついに最も恥じるべき「歴史の改竄」に至るのは、氏が⑤一九一〇(宣統二)年第四版上海商務印書館発行の『大清帝国全図』と並べておられる一九八七年発行の⑥『中国歴史地図集』。

⑤ではどう拡大しても見えない尖閣周辺に「一八二〇年当時の清」として、突然、釣魚台、釣魚島の二島名が現れ、赤尾島とともに「福建」と、所轄省名が出てくる。

水間氏によると、清時代はもとより、唐、五代十国、南宋などの時代、「中国で作られた地図」を見てみたが、「尖閣諸島が意識された形跡などない」そうだが、しかし、我が国政府は平成八年九月、我が国の領土である魚釣島の中国名を名乗っている「釣魚台」迎賓館などに、よくぞ両陛下にお泊まりいただいたものだなあ。これも、だから言わんこっちゃないか。》と、簡潔にまとめてくださっています。


この発掘した、①の北京で発行した地図は、麻生太郎外務大臣のとき、当時、戸井田衆議院議員がセッティングして外務大臣執務室にて、麻生外務大臣に地図を提供し説明してありました。

今回、中国が国をあげて大騒ぎしていますので、尖閣問題も臨時国会に地図を持ち込み、野党の議員に質問してもらいます。

中国社会科学院の歩平所長は分かっていることと思っていますが。このまま大嘘を繰り返すと、「詐欺大国」の汚名が世界中に喧伝されることになるが、覚悟はできているのでしょうね。


■覚醒されていらっしゃる皆様、第11管区海上保安庁への激励メールと総理官邸に抗議のメールを宜しくお願いいたします。

第11管区海上保安庁:
http://www.kaiho.mlit.go.jp/11kanku/
メールアドレス:kouhou-11@kaiho.mlit.go.jp

首相官邸
http://www.kantei.go.jp/
ご意見:https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html


覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、
中国人銅像寄贈問題」の白紙撤回を求めて、奈良県に要請をしましょう。


■奈良県への意見は、平城遷都1300年記念事業推進局に、FAXかメールで要請しましょう。
http://www3.pref.nara.jp/hodo/dd.aspx?menuid=12126
http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-6354.htm
お問い合わせ広報広聴課
報道係  TEL : 0742-27-8325
広報紙係・放送制作係  TEL : 0742-27-8326
県民相談広聴係  TEL : 0742-27-8327
相談ならダイヤル  TEL : 0742-27-1100

奈良県HP:
http://www.pref.nara.jp/
総務部秘書課: 
hisyo@office.pref.nara.lg.jp
ご意見・ご提案フォーム:
http://www.pref.nara.jp/kensei/f_input.htm


民主党政権下で、せめて覚醒している国民がしっかり一致団結して意思表示をしなくては、日本を守ることはできないでしょう。

それらに対抗する「」に、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を利用していただけることを願う次第です。

数百万人の反対署名より効果的な答弁を引き出して戴けるように、質問資料を準備しますので、皆様方に於かれましては、一人でも多くの友人に同資料本の存在を、口コミ(メール)で広げて戴けたら幸いです。




渡部昇一先生も絶賛!『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』
http://www.youtube.com/watch?v=wrzB9f9dL80
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その錦の御旗に
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』を2年間かけて準備し、使えるようにインターネット上に羽ばたかさせています。

『週刊新潮』(2005年10月13日号)で報じられた。

日本から盗み出された、壱岐・安国寺の寺宝
高麗版大般若経」は韓国の国宝になっている問題。

鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」や
叡福寺の「楊柳観音像」など、未解決の不法な問題の解決なくして、何故、国家間条約で、解決済みの文化財を韓国に提供する必要があるのか。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だったを、通読すれば、戦後の不明を反省して、謝罪をする必要があるのは韓国なのです。

世論を転換するには、真実の歴史認識に覚醒されていない、市井の国民が同書を手にする必要があります。


また、同書は地方の書店に配本されていても、なかなか手に入れずらいようですので、
東京から帰省される方は、紀伊國屋書店新宿本店
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朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』だけは、アマゾンを使い総合ランキング1位をゲットしましょう。


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中国のインターネットに、前2回尖閣諸島に上陸したときの船で、8月末までにまた上陸を試みる声明が配信されております。この情報は、今春
中国人民解放軍の正体』を上梓された、中国人民解放軍ウォッチャー第1任者の鳴霞氏からのものです。

仮に尖閣諸島で小競り合いになり、武力衝突になれば
中国国防動員法」が発動されることになり、当然、IT企業を経営している中国人も、解放軍の配下に組み込まれ、日本に対して敵対行動を強要されることになるのです。


これは恐ろしいことです。現実化したときのことを想定すると、インターネット空間は一瞬で麻痺状態になってしまう可能性があるのです。

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これは将来的に勃発するであろう、「サイバー戦争」の前哨戦との認識で、日本人が一丸となったときの「日本人の底力」の実現を、切に望むものであります

同書に掲載した公的資料は、感情的論争を圧倒的説得力を持って「虚偽」を拒絶できる力があります。

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朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』で、明らかにしてありますが、謝罪など一切する必要はありません。

これらの記事は、国立国会図書館に現存する大正4年以降のマイクロフィルムを2年間に亘って昭和20年8月まで精査した中から取り出したものです。

それは、日本人として日本が統治していた時代の朝鮮半島の「空気」までを、感じ取りたいとの思いからでした。

それは、韓国から繰り返し叩きつけてくる歴史認識に、誰しも抱いている違和感からでした。
誰かがしなければいけない日本人の名誉を守る地道な作業でした。

その中で吉田首相は、在日朝鮮人の過半数は不法入国者で、将来に禍根を遺さないように全員を朝鮮半島に戻したいとの要請をマッカーサーにしていたことも、日本人全員に知ってもらいたいことなのです。

戦後、在日朝鮮人は差別されたとの前提に、日本国民に無理難題を押し付けてきていましたが、不法入国者は犯罪者です。約二人に一人が、犯罪者であれば日本人から白い目で見られたことは当たり前です。

目標は10万部ですが、一石二鳥を狙い、10万部に到達した月から半年以内に、『南京の実相』を基にした「DVD映画『南京の実相』」を、これまでの御支援に感謝の意を込め、「印税」だけで「日・英」版を制作することを告知します。

宜しくお願いいたします。

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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。

■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 

■「日本統治時代を肯定的に理解する 韓国の一知識人の回想」著者(パク・チャンウン)
同回想記は、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』に、掲載した朝鮮版朝日新聞の記事に疑問がある方の必読書になります。

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アマゾンが、在庫表示やカスタマーレビューなどを検閲操作した書籍。また、一連の操作から、「GHQ捏造史観」の見直しに通じる図書をターゲットにしていることで選択した8冊です。




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「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣:
●伊藤玲子(日教組問題など)、
●島袋伸子(お産問題など)、
●土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
●戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
●西川京子(女性問題法案など)、
●牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
●水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
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(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
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何卒宜しくお願い申し上げます。

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緊急拡散《竹島防衛の最前線を全国から応援しましょう!》

2010年08月22日 19:13

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緊急拡散《竹島防衛の最前線を全国から応援しましょう!》




韓国は、民主党政権下に竹島問題などを有利に進める為、地方自治体や大学生などの民間人も総動員して、一気に日本の保守勢力を封じ込める戦略のようです

どんな戦略であろうとも、国際的に一切通用しない嘘を嘘で塗り固めた「捏造歴史認識」など、それを打ち消すことのできる「一次資料」の前では、それらの嘘は一瞬で瓦解します。

竹島問題に関しては、全国紙の一面トップ記事扱いで、報道されても良いスクープを2008年9月24日号『SAPIO』誌に「発掘スクープ やっぱりあった!『竹島は日本領』を示す韓国の古地図」を発表してありましたが、知ってか知らずか保守言論界も無関心を装っています。


もうそろそろ子供の喧嘩にけりをつける時期に来ているので、あえて言いますが、韓国が日本の保護国にされる前の1899年に韓国人歴史家によって編纂された『大韓地誌』には、東経と緯度でも竹島は日本領となっており、それに添付されていた「江原道の古地図」でも竹島は日本領と証明されるのです。

そして、韓国が「東海」と主張する日本海をしっかり「日本海」と表記してあります。


この『大韓地誌』は、当時、教科書として使用されていたのであり、よほど都合が悪いのか、この「江原道の古地図」のことは、いままで一度も韓国側だけでなく日本の保守言論界も取り上げないのは如何なものか。

実は、今回上梓した
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は「七恩」だった』の第十章に、朝日新聞と関係ありませんが、『SAPIO』の同「発掘スクープ」を掲載してありますので、鳥取県議会福本議員に情報を提供して上げて戴ければ幸いです。


朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』は、韓国側が仕掛けてくる「歴史認識問題」を、封じ込める資料を収録してありますので、日本を憂うる皆様方の口コミ(メール)で、国民世論として50万部に達すれば、韓国も在日韓国・朝鮮人もおとなしくなります。

情報戦とはそうゆうものなのです。アマゾンが、絶版扱いにしたりして、必死に国民の目から遠ざける涙ぐましい努力をしても、同書が国民の目に晒されたら、日韓歴史認識問題は、激変することをあえて断言します。

それは、個人の主観に基づく書籍ではなく、約3割は、公的一次資料を掲載してあるからなのです。


願わくば、島根県議会議員全員に読んでいただきたいものです。

以下は、転送されて来た文書です。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
領土を守るため、抗議をお願いします。

百人の会

鳥取県教委に抗議を!!

韓国江原道は鳥取市と姉妹都市協定を結んでいたが、我が国政府の竹島領有権主張に反発して、交流を中断した。その韓国江原道の教育監とやらがわが県教委の教育長に交流を再開しようではないかと持ちかけてきました。しかし其の文面は再開に当っては「鳥取県の地方政府及び議会が領土問題に関与しないことが前提・・」というとんでもない内容であります。

ところが県教委はこの提案に前向きであるという。県議の福本氏が早速噛み付いたがわれわれ在野のもにも応援を求められた。添付は江原道の書簡と鳥取県教委が進めようとしている事業。江原道からの書面は福本県議のブログも(下記)を参照されたい。
http://blog.f-ryuhei.jp/

鳥取県教育委員会総務課
電話 0857-26-7926、7914 
FAX 0857-26-8185

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


数百万人の反対署名より効果的な答弁を引き出して戴けるように、質問資料を準備しますので、皆様方に於かれましては、一人でも多くの友人に同資料本の存在を、口コミ(メール)で広げて戴けたら幸いです。


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アマゾン:チャン社長への公開質問状


1) 在庫表示に関する客観的基準を公開せよ。


2) 実質上、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』と
南京の実相』を絶版扱いにした理由を述べよ。


3) 『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』が、一週間以上に亘って新刊予約部門1位だったにも拘わらず、7月29日の発売日に「在庫切れ」表示にした理由を述べよ。


4) 上記書の発売日に「歴史・地理」「日本史」「単行本」「1500~3000円」「徳間書店」など、各部門ランキングベスト10入りしていた同書の画像をすべて削除した理由を述べよ。


以上、4項目の回答は、アマゾンの日本国内での影響力を鑑み、各全国紙に告知広告として、8月末までに掲載することを望みます。

平成22年8月11日午後11時30分


ジャーナリスト水間政憲


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アマゾン監視図書一覧
アマゾンが、在庫表示やカスタマーレビューなどを検閲操作した書籍。また、一連の操作から、「GHQ捏造史観」の見直しに通じる図書をターゲットにしていることで選択した8冊です。




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★同書のアマゾンの在庫表示は、8月10日23時30分に「通常1~3週間以内に発送」と、表示が変わりましたが、出版社は先週5日に重版を決定して、次々に重版できる体制が整ったと連絡がありましたので、この数日後に「在庫あり」にまたなりますので、手をゆるめず、一気呵成にマスコミが無視できない
アマゾン総合ランキング1位」をゲットして、「売国談話」への批判を意思表明できれば、臨時国会前に一波乱起こすことが可能になります。

口コミ(メール)から口コミが一番強力ですので、一丸となって日本人の意思を見せつけることができる千載一遇のチャンスですので、宜しくお願いいたします。

その錦の御旗に
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』を2年間かけて準備し、使えるようにインターネット上に羽ばたかさせています。

『週刊新潮』(2005年10月13日号)で報じられた。

日本から盗み出された、壱岐・安国寺の寺宝
高麗版大般若経」は韓国の国宝になっている問題。

鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」や
叡福寺の「楊柳観音像」など、未解決の不法な問題の解決なくして、何故、国家間条約で、解決済みの文化財を韓国に提供する必要があるのか。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だったを、通読すれば、戦後の不明を反省して、謝罪をする必要があるのは韓国なのです。

世論を転換するには、真実の歴史認識に覚醒されていない、市井の国民が同書を手にする必要かあります。


また、同書は地方の書店に配本されていても、なかなか手に入れずらいようですので、
東京から帰省される方は、紀伊國屋書店新宿本店
大阪の方には、紀伊國屋書店梅田本店に多数の在庫が確保されているようです。

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中国のインターネットに、前2回尖閣諸島に上陸したときの船で、8月末までにまた上陸を試みる声明が配信されております。この情報は、今春
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宜しくお願いいたします。

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■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 


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●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
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■事務局: 中山成彬東京事務所
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※添付した写真は、井の頭公園の木陰から見た夕焼けです。


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菅首相が8月15日に予定している問題で、民主党内が揉めているようです。

これは、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方の抗議活動が効をそうしているようです。


自民党政権下の謝罪談話も、決して許されるものではありませんでしたが、何故、日本だけが繰り返し「謝罪」をする必要があるのか、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』に多数掲載した戦前の『朝日新聞・朝鮮版』を読むと明らかなように、虚偽に基づく「教科書検定」などへの公式抗議を繰り返していた韓国政府に日本政府が「謝罪」を求めるべきではないのか。


韓国が謝罪を要求する「歴史認識」が、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本のそこで、「七恩」だった』で、悉く嘘が明らかになったのであり、攻撃することが最大の防御なのです。

そこで、同書を利用した抗議文を出すことは、いままでにない新鮮な形にうつると思っております。

★松原仁民主党衆議院予算委員会筆頭理事に、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を、寄贈して国家意識を共有する民主党議員に読むようにお願いして来ました。松原議員には、遺棄化学兵器の質問を衆議院外務委員会で二度して戴き、信頼関係がありますので、きっちりやってくれると思っておりますが、皆様からも応援メールを出して頂ければ幸いです。

そして、皆様から各地元選出の民主党議員に
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を、民主党議員の地元事務所に持ち込んで頂ければ、プレッシャーはより強力になります。


そして、時間に余裕のある方は、民主党の各大臣・副大臣・政務官へメールで
菅首相の日韓併合謝罪談話阻止メール」の送信をして戴ければと思っております。その中で絶対外せない方は、
玄葉光一郎内閣府特命大臣です。
彼は、民主党内で意見が集約されていないものは、閣議で署名しないことを、今予算委員会で答弁しています。

上記閣僚たちに一通り送信しても時間に余裕のある方は、全民主党国会議員にも送信をお願いいたします。

★「ひな型」と「メールアドレス」は
【日本を】『日本解体法案』反対請願,com【守ろう】》さんのサイトに準備万端整っております。
http://sitarou09.blog91.fc2.com/


●アマゾンは、昨日、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』が、取次店から500冊納品されたにもかかわらず、5日午前8時45分現在、いまだに『在庫切れ」と表示しています。

7月29日の発売日から今日まで「在庫切れ」。これは確信犯です。

ランキングも未だに操作しています。(携帯アマゾン)

『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』

総合71位

日本史3位

歴史・地理5位


『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』

総合363位

日本史2位

歴史・地理4位


『国民の遺書』

総合95位

日本史1位

歴史・地理1位


以上、だいたい3日間同じです。


中国が本年7月1日、「中国国防動員法」を施行しました。それによって、日中間で軍事衝突が勃発したとき、日本国内にいる中国人は、中国人民解放軍に直接管理コントロールされる法律です。

中国のインターネットに、前2回尖閣諸島に上陸したときの船で、8月末までにまた上陸を試みる声明が配信されております。この情報は、今春
中国人民解放軍の正体』を上梓された、中国人民解放軍ウォッチャー第1任者の鳴霞氏からのものです。

仮に尖閣諸島で小競り合いになり、武力衝突になれば
中国国防動員法」が発動されることになり、当然、IT企業を経営している中国人も、解放軍の配下に組み込まれ、日本に対して敵対行動を強要されることになるのです。


これは恐ろしいことです。現実化したときのことを想定すると、インターネット空間は一瞬で麻痺状態になってしまう可能性があるのです。

高校生や大学生の一部の学生に、選挙権は与えられておりませんが、いま奈落の底に堕とされようとしている日本を救える強力な力をもっているのは、学生諸賢のインターネットを動かす力なのです。

老若男女の総力で、日本人を舐め切っている
アマゾンの総合ランキング第1位を勝ち取って、日本人の意思を見せつけるときなのです。それは、そのままアマゾンへの批判になります


同書以外は、アマゾンを使用しないことも意思表示になります。

日本全国の学生諸賢が参戦して戴ければ、歴史に刻まれる分岐点になることでしょう。

その錦の御旗に
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』を2年間かけて準備し、使えるようにインターネット上に羽ばたかさせています。


口コミ(メール)から口コミが一番強力ですので、一丸となって日本人の意思を見せつけることができる千載一遇のチャンスですので、宜しくお願いいたします。

★尚、「入荷数が少ないので、お客様からの注文はキャンセルさせていただきます」などと、アマゾンからメールを受け取った方は、「丸坊主日記」のコメント欄にご報告ください。アマゾンには「通常二週間から四週間で発送」との表記もあり、同書がその枠から外れることはあり得ませんので、どのような言い訳も通用しないのです。

このまま書籍を検閲するアマゾンが、日本国内の出版流通のシェアをのばし、独占的地位を持ったときは、言論出版界を無言でコントロールする「暗黒社会」が到来します。

「南京大虐殺」も日本人が、声高に反論しないから世界中に中国のデマがまかり通っています。

今回は、アマゾンの検閲の証拠を保存してありますので、一種の情報戦を利用して
検閲するアマゾンの危険性」を、日本国民に周知徹底することが大事です。

今回の不祥事で、アマゾンを利用したくなくなるのが自然ですが、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』だけは、アマゾンを監視するためにもアマゾンを利用して、
総合ランキング第1位を勝ち取りたいと思っております。

これは将来的に勃発するであろう、「サイバー戦争」の前哨戦との認識で、日本人が一丸となったときの「日本人の底力」の実現を、切に望むものであります




■いま緊急にすることは、国会の審議を必要としない、菅首相の「日韓併合100周年謝罪談話」を阻止することです。

それには、同書を民主党国会議員に読ませることをお願いしましたが、それと並行して菅首相、仙谷官房長官や各大臣並びに枝野幹事長に直接抗議することも必要です

尚、抗議に必要な要請書「文例ひな型」は、
【日本を】「日本解体法案」反対請願.com【守ろう】》に掲載されております。
http://sitarou09.blog91.fc2.com/

宜しくお願いいたします。


ここは、在庫切れと表記されていることを逆手に取って、嫌がらせであろうと無かろうと、「日本人の底力」を発揮して同書をアマゾン総合ランキングで第1位を取り、反日勢力をねじ伏せることが出来ればと切に願っております。

同書を書店で購入するとき、
東京は紀伊國屋新宿本店で、
大阪は紀伊國屋梅田本店を指名してお願いしましたが、地域性から大阪で話題になると思っております。

同書に掲載した公的資料は、感情的論争を圧倒的説得力を持って「虚偽」を拒絶できる力があります。



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ターゲットは民主党の国会議員ですが、そんなに難しいことではありません、彼らを抑えつけられる一番の弱点を狙うことです。それは、「議員バッチ」を維持することですから、それを揺さぶる方法を全国的に実行出来れば、菅首相の同「謝罪談話」を潰せます。

仲間を募って地元の民主党都道府県会議員及び市町村会議員を説得して、地元選出の民主党国会議員の地元事務所へ説得した同議員と一緒に、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を持参して、同「謝罪談話」は支持できないことを伝えてくることです。そのとき、声を大にして批判がましいことは必要ありません。なにせ皆様方は、国会議員からみると命の次に大事なそれぞれ「一票」なのですから。

①がなかなか難しいときは、友人と直接地元選出の民主党国会議員の事務所に同書を持って、同「謝罪談話」を反対していることを伝えて来るだけでも効果はあります

いずれにしても、全国的に??を実行して頂ければ、同「謝罪談話」は阻止できます。小生は、影響力のある第三者を通して、永田町で同様のことを実行し、よりプレッシャーを確実なものにしますので、宜しくお願いいたします。

●「日韓併合100周年に、天皇陛下と菅首相の謝罪を求める韓国政府の目論みを、インターネットユーザーの総力で断固阻止しましょう。

◆いま、アマゾンで予約受付中の『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)は、韓国が主張するすべての捏造史観を粉砕できる資料を掲載してあります。

インターネットの力は、『嫌韓流』が出版された頃より、格段に強力になっておりますので、友人知人にメールからメールで拡散して頂ければ、歴史認識問題に劇的な変化を及ぼすことになると確信しておりますので、軽く告知していただければ幸いです

今何をするべきか、それは覚醒していらっしゃる皆様方が心配している、菅首相の「日韓併合100周年謝罪談話」を阻止することです。

この問題をいま取り上げない保守は、自称保守で真の保守ではありません。

情報戦とは想像力の戦いでもあり、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様の方が、菅首相の謝罪談話をスルーしている言論人より国益を重視していることになります。


保守インターネットユーザーの皆様、菅首相の「日韓併合100周年謝罪談話」を、総力戦で阻止しましょう。

《菅首相の「日韓併合100周年」謝罪談話を阻止できる反撃本を国民の手に!》

国民の過半数の支持を失った菅首相が、「日韓併合100周年」に謝罪談話を準備していることが報道されました。

これは、国家国民の名誉を傷つけるだけでなく、日本の将来に禍根の残すとんでもない暴挙で、決して許されないことです。

いま、アマゾンで予約受付中の
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』で、明らかにしてありますが、謝罪など一切する必要はありません。

これらの記事は、国立国会図書館に現存する大正4年以降のマイクロフィルムを2年間に亘って昭和20年8月まで精査した中から取り出したものです。

それは、日本人として日本が統治していた時代の朝鮮半島の「空気」までを、感じ取りたいとの思いからでした。

それは、韓国から繰り返し叩きつけてくる歴史認識に、誰しも抱いている違和感からでした。
誰かがしなければいけない日本人の名誉を守る地道な作業でした。

その中で吉田首相は、在日朝鮮人の過半数は不法入国者で、将来に禍根を遺さないように全員を朝鮮半島に戻したいとの要請をマッカーサーにしていたことも、日本人全員に知ってもらいたいことなのです。

戦後、在日朝鮮人は差別されたとの前提に、日本国民に無理難題を押し付けてきていましたが、不法入国者は犯罪者です。約二人に一人が、犯罪者であれば日本人から白い目で見られたことは当たり前です。

目標は10万部ですが、一石二鳥を狙い、10万部に到達した月から半年以内に、『南京の実相』を基にした「DVD映画『南京の実相』」を、これまでの御支援に感謝の意を込め、「印税」だけで「日・英」版を制作することを告知します。

宜しくお願いいたします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

毒三法案(「外国人参政権付与法案」「夫婦別姓法案」「人権救済法案」)は、「みんなの党」の渡辺党首・江田幹事長・浅尾政調会長の三方に要請することで阻止できます。

渡辺党首は、ノンポリで国家観は希薄です。しかし、渡辺党首は機を見るに敏な政治家であり、外国人参政権には反対を公言しています。そこで、残りの「毒二法案」も党として反対してくれたら、解散総選挙のときは「みんなの党」を支持するとして、上記三役にFAXとメールでお願いしましょう。

現在、「みんなの党」の最大の関心は、解散総選挙で勝利することです。

それにプラスになると党三役が判断できれば、必ずいい結果がでます。

★渡辺善美:http://www.nasu-net.or.jp/~yoshimi/

★江田憲司:http://www.eda-k.net/profile/

★浅尾慶一郎:http://www.asao.net/

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧【バナー転載フリー】

「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣:
●伊藤玲子(日教組問題など)、
●島袋伸子(お産問題など)、
●土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
●戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
●西川京子(女性問題法案など)、
●牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
●水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。


■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

■USA北東部在住、邦人の方のサポートブログ
◆WE LOVE JAPAN!◆です。偶にアメリカの風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/





※添付した写真は、久しぶりに顔上げていた井の頭公園口の猫君です。


■【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
「過去のブログも閲覧される方はgooへ!」

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《政治家の深層心理:菅首相の場合!》緊急拡散《毒三法案阻止と千葉景子にトドメを刺すために!》

2010年07月14日 21:21

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《政治家の深層心理:菅首相の場合!》緊急拡散《毒三法案阻止と千葉景子にトドメを刺すために!》




《政治家の深層心理:菅首相の場合》


●今回の民主党詐欺師政権の参議院選挙は、皆さんご承知の通りです。

ボロ負けした後の菅首相は、オロオロして「目が泳いでいる顔」が、昼夜テレビに映し出されています。

その顔は、菅が財務大臣のときから関連性があるのです。


それは、林芳正参議院議員が菅財務大臣に「経済の乗数効果」の説明を求めたとき答えられず、大臣政務官が駆け寄る姿がテレビに映し出されていました。
官僚の答弁を禁止した結果の無様な姿でした。

そこに、一連の「ぶれまくった消費税発言」の原点があったのです。

菅首相は、プライドが人一倍高く、二度と無様な姿を晒したくないと考え、財務官僚の囁きを聞き入れたことは当然です。

それで財務官僚にコントロールされることになったのです。

その意味で、今回の野党の勝利に貢献した第1位は林芳正参議院議員です。その林議員は内閣府副大臣のとき、戸井田とおる衆議院議員の質問を受け、国立公文書館の「国際極東軍事裁判関係文書6,003冊」を、公開すると答弁をしていました。


緊急拡散《毒三法案阻止と千葉景子にトドメを刺すために!》


●不祥事を起こし、指導した責任者が誰も責任を取らない姿を見て、「なにか違う」、これは教育以前の問題で、「菅首相・千葉景子法務大臣・枝野幹事長たちは、日本人の感性を持ち合わせていない」と、日本人であれば誰しも思ったことでしょう。

■そこで効果的なピンポイント戦略を伝授します。

現在、民主党親小沢勢力は、近々開催される民主党両議員総会で、徹底的に執行部批判をすると息巻いています。そこで、「選挙で落選させられた千葉景子を残留さて、民意を無視するのか!」とか「民主主義の基本を破壊するのか!」とか、親小沢一郎の千葉景子の首を、親小沢の子分に取らせることが大事です。

それをやってもらう民主党議員は、高嶋良充参議院議員(比例選出)と松木謙公衆議院議員(北海道選出)の二人です。

この二人にFAXとメールで要請してください。FAXはすべて秘書がチェックし、地元分は議員本人に渡しています。FAXとメールは各議員のホームページよりチェックしてください。

★高嶋良充:http://www.takashima4432.net/

★松木謙公:http://kenko-matsuki.jp/

■毒三法案(「外国人参政権付与法案」「夫婦別姓法案」「人権救済法案」)は、「みんなの党」の渡辺党首・江田幹事長・浅尾政調会長の三方に要請することで阻止できます。

渡辺党首は、ノンポリで国家観は希薄です。しかし、渡辺党首は機を見るに敏な政治家であり、外国人参政権には反対を公言しています。そこで、残りの「毒二法案」も党として反対してくれたら、解散総選挙のときは「みんなの党」を支持するとして、上記三役にFAXとメールでお願いしましょう。

現在、「みんなの党」の最大の関心は、解散総選挙で勝利することです。

それにプラスになると党三役が判断できれば、必ずいい結果がでます。

★渡辺喜美:http://www.nasu-net.or.jp/~yoshimi/

★江田憲司:http://www.eda-k.net/profile/

★浅尾慶一郎:http://www.asao.net/

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●伊藤玲子(日教組問題など)、
●島袋伸子(お産問題など)、
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●戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
●西川京子(女性問題法案など)、
●牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
●水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
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何卒宜しくお願い申し上げます。

以上

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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。

また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。

《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》



保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)
http://bit.ly/907IK3

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■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

※※添付した写真は、一瞬、不粋な政治のことを忘れさせてくれる路傍の花です。

■【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
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http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。

『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。


そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。


三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


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《「中山なりあき」先生の立会演説会に参加して!》《追悼:中村あきら先生》

2010年07月10日 09:43

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《「中山なりあき」先生の立会演説会に参加して!》《追悼:中村あきら先生》




立会演説会の冒頭、6月23日に旅立たれた中村あきら先生を追悼して、伊藤玲子先生が思い出を披瀝された後、「一分間」の黙祷をしてから立会演説会が始まりました。


最初の応援弁士は、民主党批判で右に出るものがいない、土屋たかゆき東京都議会議員でした。

次に、「堂々と靖国神社に参拝します」との中山なりあき先生の意思表明に、急遽、応援に駆けつけて戴いた湯沢貞元靖国神社宮司さん。

そして、中山成彬先生の応援団長と自他ともに認める伊藤玲子先生が再登壇され、中山成彬先生が如何に日教組と闘っていたかを、気力を振り絞って気迫の大演説をされました。

そして、日本中で誰一人として悪口を言うものがいない、「日本の母」として敬愛されている中山恭子先生がマイクの前にたたれると、いつも感じる不思議な現象ですが、恭子先生の声の波長がそうさせるのか、一瞬で会場が和みモーツァルトに聴き入る聴衆の姿とオーバーラップして見えるのです。

近年、日本の中で、芸術に造詣が深く日常的にも鑑賞もされているような雰囲気をもたれている政治家は、中山恭子先生以外にまったくおりませんでした。

会場の雰囲気が一変するのは、中山恭子先生から無意識に芸術の香りも感じとっているからだと思っております。


そして、中山なりあき先生本人は、日本の危機・宮崎の危機を訴え、民主党が如何に危険極まりない政党かを、懇切丁寧に語りかけておりました。

最後に司会者から2枚目の投票用紙には、「中山なりあき」とお書き下さいとの説明と、今発売中の『週刊新潮』には、中山なりあき先生と中村あきら先生も掲載されていますので、永久保存版にしてくださいと呼びかけられておりました。


《中村あきら先生への追悼》

故中村あきら先生は、戦前・戦中の通史として纏められた『大東亜戦争への道』によって、日本近代史の基礎を確立したことは読者諸賢も認めるところでもあります。

中村先生は、行動が伴った歴史家として稀有な存在でした。

そのお姿は、学僧を彷彿させる直向きさでした。

中村先生が『正論』に連載していた「NHKウォッチング」は、1994年頃に山田惠久国民新聞主幹が主催し、NHKを繰り返し取り囲んだ2千人規模のデモの延長上にあったのです。
そのデモは、単なる言いっぱなしにならないように、事前にデモを予告し、当時のNHK専務理事や放送センター長などとの会議もセッティングをしていたのです。いま「南京大虐殺」を誰でも否定できるが、その頃は「南京大虐殺」は当たり前の社会でした。

その会議では、中村先生が代表団会長を務められ、小生も一員として参加しました。

その会議で小生が、「NHKは南京虐殺と報道しているが、虐殺数をどの位と認識しているのか」との質問に、NHK側は「30万から40万人ぐらいです」と、数字を出したことで一同唖然となったことがありました。その発言が基で、田中正明先生や南京攻略戦に従軍した犬飼総一郎氏がNHK報道関係者に講義をすることになったのです。

その会議の場で中村先生が公開した文書は衝撃的でした。

それは、我々とNHKの極一部しか知らないデモを、中止させる為の「中村を殺す」などと書き連ねた脅迫状だった。そして、ご丁寧にも消印は、NHK内部の者を匂わす渋谷郵便局からのものでした。


1998年9月、小林よしのり氏が『戦争論』での南京の論証に、故田中正明先生の「『南京事件』の総括」を使わせて頂いたとのことで、挨拶を要望されたのですが、当時、「従軍慰安婦問題」を徹底検証していた中村あきら先生も小林氏に紹介するため、小生の申し入れに中村先生が、わざわざ吉祥寺にまで出向いてくださったことが昨日のように蘇ります。

中村あきら先生が遺された功績を、我々が引き継がなくてはとの思いと責任の重さを感じるとともに。

心よりご冥福をお祈りいたします。



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。

また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。

《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》



保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)
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■中山成彬先生がブログを開設されました。
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■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
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※添付した写真は、武蔵野公会堂の「中山なりあき先生」の立会演説会の模様です。

■【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
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旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。

『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。


そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。


三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


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