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《忙中閑あり!》

2013年04月27日 09:09




※写真は、早朝の紫ツツジです。


《忙中閑あり!》


新刊本の執筆で忙殺されてますが、NHKをチェックすることを兼ねて、音量を絞って普段はBGMとして聴いてます。


必要なときだけ画面を観ることにしてますが、今日の早朝のニュースで韓国のミュージカルが東京で公演されたこと、今後、韓流ドラマ、Kポップと同じくブームになることを期待し、ソウルでのミュージカル事情や、これから年内に10回以上の公演が行われることまで公共放送で告知していました。


ムカつくと、頭に浮かんだ文章が真っ白になるため、散歩がてら近くの公園を一周して帰ってきました。


いまは気分を害さないように、バッハの「トッカータとフーガニ短調」を聴いて、心を落ち着かせてます。

このままNHK(民放も!)を野放しには出来ませんので、年内に結果のでる方策を考えますので、偏向報道に憤っていらっしゃる皆様方の連携を期待しております。



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※ ジャーナリスト水間政憲

超拡散希望《靖国神社に参拝した麻生副総理はご立派です》

2013年04月23日 13:17




超拡散希望《靖国神社に参拝した麻生副総理はご立派です》


麻生副総理と古屋国務大臣が靖国神社を参拝した事に関して、気が狂ったように感情的なニュースを流していたのはNHKでした


今回の靖国神社春の大祭に、麻生副総理と安倍首相の親友の古屋国務大臣が、堂々と参拝できたのは、4月10日の中山成彬先生の国会質疑が影響しています。


以前から麻生副総理は、拝殿で参拝していることは承知してましたが、今回はテレビカメラに収まっていることで、中国へ意図的なメッセージを発信したことになっています。


4月10日、中山先生は、衆議院予算委員会に於いて資料を配布し「この香港の開放と言う雑誌は、中国でよく読まれているのですが、お配りした資料に周恩来元首相の日記が転載してあります。中国は現在、日清・日露戦争後から日本は中国を侵略したと批判してますが、いまでも中国人から中国人民共和国「建国の母」と慕われている周恩来元首相は、日露戦争後の1918年、日本に留学中に靖国神社春の大祭を見て感激したと、日記に書いています。
周恩来元首相が靖国神社春の大祭に、大感激したそうですので、安倍首相も安心して靖国神社を参拝してください。」との趣旨で発言していました。

情報戦とは何か、普段からそれを認識している国会議員は、極少数の限られた一部議員だけです。麻生副総理の愛読書は、数十年間「ゴルゴ13」が掲載されている『ビッグコミック』です。


そこには、あらゆる情報戦の形が描かれてますので、「周恩来の日記」が意味する「情報の価値」を確信したと思っております。

中山先生が、周恩来の日記に触れたとき、麻生副総理が大臣席で食い入るように周恩来の日記を見ていた姿は、非常に印象的な光景でした。


それは、その日記の価値を理解されたからです。その価値が解らない馬鹿は、国会議員になる資格は無いでしょう。


いまNHKは「八重の櫻」で、江戸後期から明治初期の大河ドラマを放送しているが、当時、朝敵にされ戦死した会津藩士は靖国神社に祀られておりませんので、福島の真の復興を願っているのであれば、戊辰戦争で戦死した会津藩士を合祀することが大事なのです。


麻生副総理と中山成彬先生は、戊辰戦争最後の決戦である、函館戦争の幕府側頭領だった榎本武揚が建立した「小樽龍宮神社」に、「日本鎮護」を祈念して、麻生副総理は2007年8月に参拝して、榎本武揚の銅像の周りに「おんこ」と「さくら」を植樹されました。


中山成彬先生と中山恭子先生は、2010年6月、榎本武揚の銅像横の祠に「さくら」を植樹され、現在、ゴールデンウイークの頃に咲き誇っています。

ゴールデンウイークに北海道へ観光で行かれる方で、札幌で時間のある方は、電車で小樽は30分で駅から数分ですので、是非、日本再興を願っていらっしゃる皆様方も龍宮神社を参拝して「日本鎮護」を祈念して戴ければと思っております。


下記は、麻生副総理と中山先生御夫婦が小樽龍宮神社を参拝したことについて、綴った「水間条項」のURLです。


http://www.google.com/gwt/x?client=ms-nttr_docomo_gws_aw-jp&gl=JP&source=sg&u=http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-1167.html&ei=Fah1UZXyLcOikwWR84DgCg&wsc=tb



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《不況を退治するキンタローときゃりーぱみゅぱみゅ》

2013年03月29日 09:56

《不況を退治するキンタローときゃりーぱみゅぱみゅ》


テレビが無芸の吉本芸人に席巻された頃からデフレ不況が本格化してきましたが、ここに彗星のごとく飛び出してきたキンタローときゃりーぱみゅぱみゅは、吉本のくだらない芸人を隅に追いやる個性と実力を兼ね備えて現れました。


1990年前後に生まれた若者は、バブルが弾け飛んだ後のデフレ不況しか知らないで育ったことで、明るい社会を経験出来ずにいたことでしょう。

1970年~1980年代の明るさを彷彿させてくれる象徴的な存在が、まさにキンタローときゃりーぱみゅぱみゅです。


江戸はるみは、人気絶頂の中でテレビから忽然と消え去ったことが不思議でしたが、穿った見方をすると、国民の人気が日本人の江戸はるみに集中すると、汚らしい在日ピン芸人ばかりの吉本の営業に影響を与えることで消されたと考えると、まんざら的外れでも無いようです。

今回、キンタローときゃりーぱみゅぱみゅは、吉本所属でないことが救いです。

両氏には、デフレ不況と吉本芸人を吹っ飛ばす象徴として末永く活躍していただきたいものです。キンタローさんは、寅さんに似ていますので、是非、寅さんシリーズの新作ネタを披露していただければと思っています。


キンタローときゃりーぱみゅぱみゅのデフレ不況を打破する効果は、民主党政権時代以上ですね。






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拡散希望《親日国からのメッセージ》

2013年03月26日 13:19




※写真は、桜が満開の靖国神社境内です。


拡散希望《親日国からのメッセージ》


福岡にお住まいの同志の方から、親日国家インドネシアの学生達が、東日本大震災のお見舞いを「さくら」の歌をつくり自ら合唱し、動画としてアップしてくれた情報をいただきましたので、ご紹介させていただきます。


▼「桜よ~大好きな日本へ~」といいます。

http://www.youtube.com/watch?v=OZGnr5BM8sI




■国旗の重み 靖国編~ブラジルからの手紙~


 http://www.youtube.com/watch?v=8KGdvOE7hs8&feature=youtu.be


▼2002年6月のブラジルのサンパウロ新聞に日本では靖國神社に代わる追悼施設が検討されている」と報じられました。
ブラジル人としての誇りとともに自分たちのルーツにも誇りを持つ日系ブラジル人は、この報に大変驚き、涙を流して悔しがったそうです。

そこで日本語学校松柏園に通う日系ブラジルの12歳から18歳の子どもたちが日本人への手紙という形で、先人を誇りに思う気持ちを綴っています。





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《桜咲く井の頭公園》

2013年03月21日 22:45




※写真は井の頭公園の桜です。

《桜咲く井の頭公園》


今年は桜が例年になく早く開花し、今日、武蔵野公会堂で4月6日のシンポジウム『未来の日本を守る』の打ち合わせ後、久しぶりに井の頭公園に行き水辺の桜を写してきました。


昨日、対馬に訪れた198名の祈祷師は、『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の122~123Pに掲載した2枚の写真に写っている妖しげな一団と同じようです。


日韓併合時代、ソウルの南山には朝鮮神宮と京城神社があり、そのとき公園も整備され大量の桜も植樹されましたが、その桜が韓国随一の桜の名所として宣伝されてます。


その景観に集まってきた中に祈祷所もありました。現在、在日朝鮮人が教祖になっている新興宗教の源流は、朝鮮半島の巫女(巫子)が派生していると判断してもあながち間違いないでしょう。




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