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拡散希望《週刊新潮が入試問題を大特集》

2013年04月17日 00:09

拡散希望《週刊新潮が入試問題を大特集》


西川京子先生が、衆議院予算委員会で問題提起した「反日入試問題」を、『週刊新潮』が4ページの特集記事にして18日発売になります


教育委員会制度や教科書検定基準の改正を待つ時間は、すでにありませんので、ピンポイントで問題校を攻撃することが我が国を救う早道なのです。

今日の国会でも、小生が9年前に発掘した北京地図出版社発行の「尖閣地図」が、衆議院予算委員会でパネル化されてましたが、いまさらの感があり、国会議員のレベルの低くさが日本の危機をつくり出していることを確信した次第です。


外務省は、日台漁業協定を妥結したから遠慮しているのか、3月8日に中山成彬先生が提案した1965年に台湾国防院が発刊した「尖閣地図」をまだアップしていません。

日本の外務省は、外国の嫌がることをしないのが、外交と錯覚しているようです。外交のイロハを理解してないサラリーマンの集団ですね。情けないかぎりです。


これから三週間、遅れていた新刊本の原稿に集中しますので、ブログの更新が途切れ途切れになりますが、ご了承ください。新刊本の内容は、前回と前々回の「ひと目でわかる…」二冊を合わせた以上の衝撃的な一冊になります。

ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実



※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
(条件;上記全文掲載)

《キュービズムと歴史認識問題》

2013年04月14日 19:08

《キュービズムと歴史認識問題》


歴史を検証する作業の基本は、前期資料(一次資料)を重視することですが、それがなかなか出来ていないのは、探すには膨大な時間と労力を要するからです。


歴史書の中には、単一な前期資料をひっくり返したり突っついたりして、如何にも重厚な歴史書の体裁を整えている立派な本が沢山ありますが、外交問題になっている歴史認識問題の武器には、あまり役にたちません。


1985年まで現代美術にどっぷり浸かっていましたので、現在、近現代史を調査研究する手法に現代美術の思想を取り入れてますが、これからは、よりいっそう徹底して実践するつもりです。

抽象表現の絵画を鑑賞して、わからないときに発する言葉に「ピカソみたい」と、よく耳にしますが、実はピカソのキュービズム絵画は、紛れもない「具象絵画」と言っても過言ではありません。

それは、モチーフを全方位から見たものをキャンパス上で再構築した物だからです。


一点から描く絵画でも、セザンヌのように後ろ木を画面に描いたり、再構築はそれまでも普通に行われていましたが、ピカソやブラックのキュービズム絵画は、対象となるモチーフの形を極限まで簡略化した結果、モチーフの構成要素の球体や立方体を使ってモチーフの実像に迫っているのです。


このような近代絵画の手法を歴史研究に取り入れると、南京問題を反証する手法も様々な視点から攻めることが可能になります。

現在、IPS細胞など様々な科学分野が進歩していますが、歴史研究の手法は旧態依然としてあまり変化がありません。


現代美術には、キュービズム以降、ミニマルアートとかコンセプチュアルアートとか、様々な表現法が実践されてきましたが、キュービズムとミニマルアートの手法を歴史研究に取り入れると、たとえば、南京問題に関してあったなかったなどではなく、まったく別の視点から明らかにすることで、実態をより鮮明に浮き上がらせれると思っております。


そこで、これからの「ひと目でわかる…」シリーズは、現代美術の思想をより鮮明に取り入れてみようと思っております。


ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実



※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
(条件;上記全文掲載)

拡散希望《南京問題は終わった決定的な証拠》

2013年04月13日 22:13




拡散希望《南京問題は終わった決定的な証拠》


4月10日、衆議院予算委員会で西川京子先生が、南京問題は終わったのですと、声を大にして宣言したのは、「歴史議連」での総括は勿論のこと、それ以降のスクープ資料の発掘で決定的になっているからです。


中国が南京城内で、民間人を30万人虐殺したと言い張っていますが、それを簡単に覆すことができる資料は、1938年4月17日付朝日新聞南鮮版『大仕事は死体整理』の記事に「最近まで城内で一千七百九十三体、城外で三萬三百十一体を片付けた」とあり、この記事だけで中国の言い分を論破できるのです。


当時、南京城内は兵站病院になっていたのであり、陥落後、多数の重傷中国兵が入院していて、日々三、四十名が死亡していたことで、千七百名の城内の死体も戦病死者だったのです。このスクープ資料は、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の88ページに掲載してあります。


ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実


それに、今回、西川京子先生が衆議院予算委員会で提示したパネルに掲載した、南京城が陥落した当日に中山門上から城内を撮した写真に、中国市民が見渡すかぎり一人も写ってないことが決定的になったのです。


今まで陥落当日の中山門城内は、「血の海」だったと言われていたことが、嘘だったことが一瞬で判断できるからです。


ここまで明らかになっていても、いまだに「南京問題」をテーマに商売にしている日本人が、決着のついている南京問題を引き伸ばしているのです。


南京問題は、西川京子先生が衆議院予算委員会で宣言されたように終わったのです。あとは、如何に国内外に情報を拡散できるかにかかっているのです。




※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
(条件;上記全文掲載)

超拡散《日中国交正常化40周年までに「南京大虐殺」問題を粉砕しましょう》

2012年09月29日 20:22

ENGLISH TRANSLATION





※写真は、1937年12月15日、南京城内難民区、佐藤振壽・東京日々新聞カメラマン撮影。


《日中国交正常化40周年までに「南京大虐殺」問題を粉砕しましょう》



「南京問題」がなかなか終結しない根本には、文科省が教科書検定で意見をつけることなく、虚偽を見過ごしていることにある。この諸悪の根源は、教科書検定に「近隣諸国条項」(1982年;宮沢喜一官房長官)を付け加えたことに他なりません。


今後の文科省問題は、中山成彬先生や西川京子先生たちに永田町に戻って頂いて徹底的に適正化していただくとし、国内外の適正化には皆様方の御支援・御協力に基づき、徹底的に情報戦(心理戦)を実施しなくてはなりません。


中国が「南京大虐殺映画」などの虚偽宣伝に数百億円の資金を投入しても、真実に基づく写真や一次資料を武器に逆襲できれば、中国の1000分1の数千万円の資金で打ち勝つことが可能になります。


今回の検定で明らかになった申請本の「南京問題」の不適切な記述を、以下に列記しますので、文科省の国賊検定の実態をご確認ください。

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◆《[南京問題の主な記述](2012年度;申請本・検定意見無し)》


★「日本軍は南京市外で捕虜・投降兵をはじめ女性や子どもを含む中国人約20万人を殺害し、略奪・放火や女性への暴行をおこなった。」(実教出版 日本史A)



★「捕虜や、女性をふくむ一般住民に対して、暴行・略奪・集団的な虐殺がおこなわれた。」(東京書籍 日本史A)



★「日本軍は南京の占領に際し、多数の中国人を殺害し、略奪・放火・暴行をおこなった。」(第一学習社 日本史A)



★「南京陥落の前後、日本軍は市内外で略奪・暴行を繰り返したうえ、
多数の中国人一般住民(婦女子を含む)および捕虜を殺害した(南京事件)。南京の状況は、外務省ルートを通じて、早くから陸軍中央部にも伝わっていた。」(山川出版社 日本史B)


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南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
■『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真パネル(約40枚)を寄贈する計画も立てております。

また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。



現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております


尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により、予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。



ツイッター「#nhk24」への投稿報告専用として水間条項のコメント欄を開放しておりますが、投稿と関係ないコメントは削除させていただきますので御了承ください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-788.html



■※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



※『南京の実相』を100人~200人単位で直接個々人に海外へ発送できるまでには、まだまだ時間がかかりそうですので、中山成彬先生に招かれ宮崎未来塾に於いて「真の歴史を知れば未来が見えてくる」との、演題で行った同じような講演を行い、その浄財で早期に海外へ発送することも考えております。そこでご要望がありましたらお気軽nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お声をかけて頂けましたら幸いです。


■国内外の公共施設の地球儀や地図帳が、
「東海」とか「Sea Of Korea」に改竄されているのを発見しましたら、下記の情報のように、
①公共施設名
②住所
③電話番号&メールアドレスなどを明記して
nankinnojisso@excite.co.jp》まで送って頂ければ、「水間条項」本文で世界中の同志の方々に呼びかけますので、ドシドシ情報を提供してください。


◆「反日関係法案」(東海併記法案や慰安婦碑建立法案)などが、審議され始めている情報を察知された在米邦人の皆様にお願いがあります。

それらの情報を察知されましたら、その法案に関係している個々の議員のメールアドレスを調べていただき、《nankinnojisso@excite.co.jp》までにお寄せくだされば、また、今回の「東海併記法案阻止行動」のときと同様に、国内外の愛国邦人の皆様が世界中でいっせいに行動してくださいますので、また阻止できると確信しております。それは、提供する情報に真実があると分かれば、韓国以外の国々の議員や関係者は公正に判断できるからです。


◆海外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」
nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きますので、宜しくお願い致します。

◆いま日本では、連日、ヨーロッパの経済・金融危機に関心が高まっていますので、『寄贈する会』の寄贈先情報提供URLに、マスメディアで報道しきれない街の情景など、また海外で「南京問題」や「慰安婦問題」がどう見られているか教えて下さい。教えて戴ければ、拙ブログで紹介させていただきますので、是非、情報をお寄せください。
nankinnojisso@excite.co.jp

(*アドレスはいずれも@は半角に替えてください。
*Gmail以外のアドレスでお願いします。


◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4


◆◇◆◇◆◇



超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=304584e95d4e73c03f44d7dc1319afea


尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠にお手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号まで宜しくお願い致します。


■ゆうちょ銀行;口座名
【『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会】


● 銀行から→ 郵便局へ振込する場合の番号。  

   018-8012181 


● 現金持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込みする場合の口座番号は次の通りになります。 

  10150-80121811

   この場合の振込手数料は 
  振込額 30,000円迄は               
525円必要です。
  振込額 30,000円を超える場合の手数料は  
735円です。
 
  使用する払い込み指定用紙は 電信払い込み請求書・電信振替請求書 (青色の用紙)です。

● 個人の郵便貯金口座から→自動支払機で 下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

  10150-80121811

「御支援戴きました皆様方の個人情報は秘密厳守とさせて頂きます」

※連絡先住所;〒105ー0011

東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会


※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
nankinnojisso@excite.co.jp

■【下記の例文は、海外発送時に必要なメッセージですので、誠に御手数ですが、住所・名称・氏名と共に現地語での翻訳も宜しくお願い致します。】


■《例文》< 前略 突然、日本から図書がお手元に届き、驚かれていらっしゃることと存じます。


実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。


同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。


ご精査して頂ければ幸いです。


宜しくお願い申し上げます。


敬具

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」


※FAX;03-3431-9564


南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった


◆追伸、寄贈する会の活動状況は「霞クラブへのメッセージ」で確認してください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-625.html



※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

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緊急超拡散第2弾《米国で「従軍慰安婦の碑」をこれから20カ所に建設する計画を断固阻止しよう》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-649.html

■在韓国日本大使館前に「従軍慰安婦像」を建立されても強固な抗議をせず、逆に昨年12月、京都での日韓首脳会談で、李大統領は「日本の誠意ある措置がなければ第2、第3の像が建つ」と、野田首相を恫喝したことの意味は、この米国の動きを指してのことだったのであろう。


李大統領は、「従軍慰安婦像や碑」の建立をコントロールできる立場にいることを明言したのであり、世界中に建立される「従軍慰安婦像や碑」は、韓国政府が陰で主導していることを暗に認めたことなのだ。



韓国政府の狙いは、「韓国人は誠実で人権を守る民族で日本人は残酷で人権を無視する民族」との政治宣伝を、世界中で実行する戦略に出てきたのだ。それは、欧米での韓国製の自動車とテレビの販売攻勢と連動していることを経済人も自覚する必要があるのだ。



覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様も、国会議員や外務省をとっくに見限っていることは承知しています。また、保守言論人に対しても、最早、期待できないと諦めの心境になっていることと思っております。


そこで、遠慮なく言わせて頂くが、小生が『正論』や『SAPIO』誌上に発表していた歴史認識に関するリポートは、中国や韓国が歴史認識問題で「ケンカ」を仕掛けてきたときに、「ふざけるんじゃないコノヤロー」との気概で、裁判になったときに通用する「証拠になる一次史料」を、足を棒にして発掘したときにスクープとして寄稿したものばかりなのです。要するに情報戦を闘うための武器として発表したリポートだったのです。


それを偶々スクープを連発しただけなどと、商売言論人が揶揄しているようだが、それを言うなら一つでも中韓とケンカの出来る一次資料を探してから言って見ろよです。そのような連中が国益を毀損しているのです。言論人のほとんどは、そんなのばかりです。


この待ったなしの日本を取り巻く窮状を打破するため、世界48ヵ国から拙ブログを閲覧されていらっしゃる良識ある皆様方に、恥知らずな韓国を糾弾する武器を提供しますので。それぞれの地元の雑誌に、「リポート転載フリー情報」を提供してください。



★その条件①は、南北アメリカ・欧州・中東・スイス・インド・ロシア・オーストラリア・ニュージーランド・アセアン諸国の雑誌に、小生が発掘スクープしたリポートの「転載許可」を、それぞれの国の書店で購入可能な雑誌のみ転載許可を与えます。


★条件②は、「指定リポートの全文翻訳掲載」



★条件③は「翻訳文の文責は雑誌社の責任とする」



★条件④は、転載された雑誌4冊を「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の事務局の住所まで送ること」


★以上、四条件とします。


Ⅰ■転載を許可する発掘スクープのリポートは、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)の中の第三章《戦前・戦後で矛盾する「慰安婦」報道》「慰安婦は当時合法だった売春婦のことだった」(P41)から「朝鮮人娼妓の待遇改善に警察当局が動いていた」(P53)まで。と第四章《新史料発掘!「朝鮮人業者」強制連行の動かぬ証拠》「朝鮮人悪徳業者が強制連行の真犯人」(P55)から「『日本人犯人説』を作り上げた朝日新聞の歪曲報道」(P67)までの2本のリポートを指定します。



Ⅱ■また、日本への「慰安婦謝罪決議」を採択した米国へ、逆に謝罪して頂くために次の「発掘スクープ」も転載を許可します。
『「反日」包囲網の正体』(PHP研究所)の中の第6章《米国で仕掛けられた『従軍』慰安婦問題》P232の17行目からP245の4行目までを、翻訳転載を許可します。


■以上、ⅠとⅡの「リポート」は、いずれも国際情報誌『SAPIO』に「発掘スクープ」として掲載されたものです。


■上記4条件を満たして頂ければ、外国の雑誌との交渉等に関しては皆様方の判断を尊重しますので、宜しくお願い致します。


■◆■最後に、米国で「従軍慰安婦の碑」を建立した米国ニュージャージー州パラセイズ・パーク市や、これから予定しているニューヨーク市ブラッシングとロサンゼルス市オレンジカウンティーなどの地域及び近郊にお住まいの邦人の方々で、上記3リポートを利用して抗議行動をされてくださる方々には、チラシやインターネットでの外国語による抗議文に使用する場合だけ、上記3リポートを「転載フリー」としますので、宜しくお願い致します。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった


「反日」包囲網の正体



※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6

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★超拡散《日本人の団結力の旗『国家の存亡』でのTPP阻止祭りは、11月20日~》

◎『国家の存亡』でTPP阻止祭りは、救国の情報戦です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-583.html
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=577&cr=3a0c261f659dba599cef01847b29ff18

個々人の団結力を効果的に実現するには、各地方紙の「書店ベストセラー」の上位に『国家の存亡』をランクインさせることが重要です。そこで、過去の『パール判事祭り』での実績を踏まえて、各地方紙が「書店ベストセラー」のサンプリングに使われている「紀伊國屋書店各地方本店」で『国家の存亡』を購入してベストセラー入りを狙いましょう。

東京は紀伊國屋書店新宿本店、
大阪は紀伊國屋書店梅田本店、
札幌は紀伊國屋書店札幌本店
など各地方紀伊國屋書店本店でのランクインを勝ち取り、一気呵成に50万部を達成しましょう。

これが実現されたとき、TPP反対が日本人の意思になり、在日本アメリカ大使館所属のCIA職員の分析により、ホワイトハウスも理不尽な要求が出来なくなるのです。




インターネットでご購入の皆様は、アマゾンに集中して総合ランキング第1位をゲットしましょう。
国家の存亡 (PHP新書)



※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

超緊急拡散《竹島・尖閣・南京・慰安婦問題究極の情報戦争》

2012年09月08日 12:19

超緊急拡散《竹島・尖閣・南京・慰安婦問題究極の情報戦争》


■地方紙が何故、朝日新聞より左がかっているか皆様おわかりですか。
それは、共同通信が地方紙に配信している記事が朝日新聞より左巻きだからです。また、歴代の共同通信の社長は朝日新聞出身者とか北海道新聞出身者が多く就任していることにも原因があります。

その根本原因は、GHQ占領下の日本人洗脳の首謀者、連合国最高司令部(マッカーサー最高司令官;GHQ)の手先機関の一つが、1945年12月、全国の新聞に『太平洋戦争史』(GHQ制作記事)を配信した共同通信社と、同じくGHQ制作の『眞相はかうだ』と『眞相箱』を翻訳してラジオ放送したNHKにあるのです。


これで、新聞と放送が何故左巻きか理解していただけたと思っております。そして、出版業界もGHQの事前検閲・事後検閲の網に掛かっていたことまでは、皆様も御承知の通りです。

ところが、出版業界には地方紙の共同通信にあたる左巻きの「取次店」がいまだに、出版業界の流通を牛耳っていることはあまり知られてません。それは、出版社がいざ今がチャンスと判断して、大増刷をしようにも取次店が「うん」と応じなければ、大増刷ができないシステムになっているのが現状なのです。(アマゾンは自前の取次店)日本の取次店はすべて反日に牛耳られていると言っても過言ではありません。


皆様はお気づきの通り、8月10日の頭の壊れた大統領の竹島不法上陸に続き14日の天皇陛下への暴言、8月15日の尖閣への香港保釣連盟人員の不法上陸で、俄然『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』に収録した資料が注目される状況になり、普通は大増刷になるハズが、普段の2~3千部の増刷で、アマゾンは在庫切れになった8月18日以降、増刷分が納品された9月3日と4日の途中までの1日半しか「在庫あり」表記にならないように在庫調整されています。それで現在も「在庫切れ」状態になっているのです。予約注文だけで、アマゾン「歴史・地理」部門第5位になっていますが、第4位『中国・韓国が死んでも教えない近現代史』の黄文雄さんは、昨日、この1ヶ月間に5万部になって驚いたと仰ってから、「水間さんの『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』も5万を越えたでしょう」と、聞かれ、まだ、1万を少しだけ越えただけですと返答すると驚いておりました。この不思議な現象は薄々気づいてました。

今回、取次店に意図的な操作をされていると確信したのは、前3作の初版が発売初日に10冊平積みされていた三鷹啓文堂に納品されなかったことも不思議でしたが、決定的におかしいとわかったのは、日本のベスト3の大手出版社の人物から、竹島と尖閣の企画本のため『ひと目…』のアマゾンの動向と紀伊國屋の動向を、ずーっとチェックしていたことを前提に「5万部は越えた」でしょうと確信をもって聞いて来たことです。
それは、アマゾンと紀伊國屋書店を合わせて約日本全体の2割を締めていることからの計算とのことでした。(他の書店のデータはリアルタイムで見れないようです)


それはアマゾン「歴史・地理」部門ランキングベスト10の書籍は、どの書店でも平積みになっていても、予約だけで第5になっている『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』だけがほとんどの書店に納品されていないのです。これで皆様も、情報戦は身の回りで実行されていることに気付かれたと思っております。中国人が数百万円をポケットにねじ込んで焚書しまくっていた地図と、竹島が日本領との動かぬ証拠が、カラーで掲載されていることと、南京城内の決定的な写真が多数掲載されていることで、日本の左巻きにも脅威になっていることで「取次店」も在庫調整して、抑え込んでいることがよくわかりました。


言論人が、アマゾンと取次店の批判をすることはタブーです。しかし、そんなことを言っていたら日本は溶けてなくなってしまいます。ここは、言論人として1人位馬鹿がいてもいいじゃないかと、特攻隊精神ですべてばらさなくては、日本終了になってしまうと決断しました。また洗脳放送『眞相箱』の台本を発掘スクープした責任もあり、未だに日本人の脳みそをコントロールしている現状をぶち破るために、言論人として消されも構わないと崖っぷちの状態で開き直ってます。

『嫌韓流』も出版妨害にあい取次店が全国の書店への取次を拒否して、最初書店に並ぶことはありませんでしたが、インターネットの予約だけで爆発的な50万超えになりました。


『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』も嫌がらせを受けてますが、覚醒されていらっしゃる皆様方の支持で、予約注文だけでアマゾンでもしぶとく総合ランキング100~300位前後を維持していることは、業界でも脅威的なことのようです。この妨害工作をぶち破る手段は、情報を拡散していただき、予約注文をしていただく以外に、情報戦争に打ち勝つ手段がありません。


昨日、3年振りにチャンネル桜の「討論討論討論!」に出演しました。討論のテーマは、「反日韓国をどうするか?!」です。放送は9月8日(土曜日)20:00~23:00◆(日本文化チャンネル桜;217チャンネル)◆インターネット放送So-TV(http://www.so-tv.jp/)◆「Youtube」「ニコニコチャンネル」オフィシャルサイトで視聴できます。

中国と韓国との情報戦は、まず国内の情報戦争に打ち勝つことが大事ですので、日本人が一丸となって戦っていただきたいと切にお願いする次第です。


●雑誌は9月19日まで発売の『SAPIO』誌に竹島の動かぬ証拠を寄稿しています。また、『アサヒ芸能』には、竹島と尖閣の動かぬ証拠の資料を提供し、コメントも寄せてありますので、御覧ください。ただし資料はモノクロです。

●取次店の妨害を受けない電子書籍は下記にアップしました。

【紀伊国屋の電子書籍『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実】(『Kinoppy』のURLです)


http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9988253435&TYPE=EBOOK

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※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
(条件;上記全文掲載)