転載禁止《『南京の実相』寄贈先数》

2012年02月05日 23:03

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転載禁止《『南京の実相』寄贈先数》



1月1日~31日の『南京の実相』の寄贈先数は以下の通りです。


◆国内関連寄贈数先は、有力政治家など12件でした。


◆国外関連寄贈先数は、100冊(100人~200人)単位で寄贈するため、現在浄財をストックして準備してます。尚、寄贈先情報を提供してくださる方に、少しご説明しますと、100冊単位とは、まとめて一カ所に100冊を寄贈することではなく、組織体に属している個々人に直接寄贈することを意味しており、説明不足で申し訳ございませんでした。100冊単位より100人~200人単位と表現した方がイメージに近いです。


メルケル・ドイツ首相が温首相に、「EU金融安定化債券」の購入を依頼し、温首相は引き受けを受諾したことで、いよいよ「ユネスコ世界遺産登録」が水面下で動き出したと確信しております。


断固「ユネスコ世界遺産登録」を阻止するためにも、今後とも皆様方の御支援ご鞭撻を賜れれば幸いです。何卒よろしくお願い致します。



『南京の実相』を100冊(100人~200人)単位で効果的に海外へ発送できるまでには、まだまだ時間がかかりそうですので、中山成彬先生に招かれ宮崎未来塾に於いて「真の歴史を知れば未来が見えてくる」との、演題で行った同じような講演を行い、その浄財で早期に海外へ発送することも考えております。
そこでご要望がありましたらお気軽に《nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お声をかけて頂けましたら幸いです。故中川昭一先生に「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の成果が報告できるようになりましたら、【中川昭一先生を偲ぶ会「10・27」】を再開催したいと願っております。




★海外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」
nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きますので、宜しくお願い致します。

◆いま日本では、連日、ヨーロッパの経済・金融危機に関心が高まっていますので、『寄贈する会』の寄贈先情報提供URLに、マスメディアで報道しきれない街の情景など、また海外で「南京問題」や「慰安婦問題」がどう見られているか教えて下さい。教えて戴ければ、拙ブログで紹介させていただきますので、是非、情報をお寄せください。
nankinnojisso@excite.co.jp


◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6

◆◇◆◇◆◇



超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=304584e95d4e73c03f44d7dc1319afea


尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠にお手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号まで宜しくお願い致します。


■ゆうちょ銀行;口座名
【『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会】


● 銀行から→ 郵便局へ振込する場合の番号。  

   018-8012181 


● 現金持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込みする場合の口座番号は次の通りになります。 

  10150-80121811

   この場合の振込手数料は 
  振込額 30,000円迄は               
525円必要です。
  振込額 30,000円を超える場合の手数料は  
735円です。
 
  使用する払い込み指定用紙は 電信払い込み請求書・電信振替請求書 (青色の用紙)です。

● 個人の郵便貯金口座から→自動支払機で 下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

  10150-80121811

「御支援戴きました皆様方の個人情報は秘密厳守とさせて頂きます」

※連絡先住所;〒105ー0011

東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会


※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
nankinnojisso@excite.co.jp

■【下記の例文は、海外発送時に必要なメッセージですので、誠に御手数ですが、住所・名称・氏名と共に現地語での翻訳も宜しくお願い致します。】


■《例文》< 前略 突然、日本から図書がお手元に届き、驚かれていらっしゃることと存じます。


実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。


同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。


ご精査して頂ければ幸いです。


宜しくお願い申し上げます。


敬具

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」


※FAX;03-3431-9564


南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった


◆追伸、寄贈する会の活動状況は「霞クラブへのメッセージ」で確認してください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-625.html



※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

◆◇◆◇◆◇



緊急超拡散第2弾《米国で「従軍慰安婦の碑」をこれから20カ所に建設する計画を断固阻止しよう》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-649.html

■在韓国日本大使館前に「従軍慰安婦像」を建立されても強固な抗議をせず、逆に昨年12月、京都での日韓首脳会談で、李大統領は「日本の誠意ある措置がなければ第2、第3の像が建つ」と、野田首相を恫喝したことの意味は、この米国の動きを指してのことだったのであろう。


李大統領は、「従軍慰安婦像や碑」の建立をコントロールできる立場にいることを明言したのであり、世界中に建立される「従軍慰安婦像や碑」は、韓国政府が陰で主導していることを暗に認めたことなのだ。



韓国政府の狙いは、「韓国人は誠実で人権を守る民族で日本人は残酷で人権を無視する民族」との政治宣伝を、世界中で実行する戦略に出てきたのだ。それは、欧米での韓国製の自動車とテレビの販売攻勢と連動していることを経済人も自覚する必要があるのだ。



覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様も、国会議員や外務省をとっくに見限っていることは承知しています。また、保守言論人に対しても、最早、期待できないと諦めの心境になっていることと思っております。


そこで、遠慮なく言わせて頂くが、小生が『正論』や『SAPIO』誌上に発表していた歴史認識に関するリポートは、中国や韓国が歴史認識問題で「ケンカ」を仕掛けてきたときに、「ふざけるんじゃないコノヤロー」との気概で、裁判になったときに通用する「証拠になる一次史料」を、足を棒にして発掘したときにスクープとして寄稿したものばかりなのです。要するに情報戦を闘うための武器として発表したリポートだったのです。


それを偶々スクープを連発しただけなどと、商売言論人が揶揄しているようだが、それを言うなら一つでも中韓とケンカの出来る一次資料を探してから言って見ろよです。そのような連中が国益を毀損しているのです。言論人のほとんどは、そんなのばかりです。


この待ったなしの日本を取り巻く窮状を打破するため、世界48ヵ国から拙ブログを閲覧されていらっしゃる良識ある皆様方に、恥知らずな韓国を糾弾する武器を提供しますので。それぞれの地元の雑誌に、「リポート転載フリー情報」を提供してください。



★その条件①は、南北アメリカ・欧州・中東・スイス・インド・ロシア・オーストラリア・ニュージーランド・アセアン諸国の雑誌に、小生が発掘スクープしたリポートの「転載許可」を、それぞれの国の書店で購入可能な雑誌のみ転載許可を与えます。


★条件②は、「指定リポートの全文翻訳掲載」



★条件③は「翻訳文の文責は雑誌社の責任とする」



★条件④は、転載された雑誌4冊を「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の事務局の住所まで送ること」


★以上、四条件とします。


Ⅰ■転載を許可する発掘スクープのリポートは、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)の中の第三章《戦前・戦後で矛盾する「慰安婦」報道》「慰安婦は当時合法だった売春婦のことだった」(P41)から「朝鮮人娼妓の待遇改善に警察当局が動いていた」(P53)まで。と第四章《新史料発掘!「朝鮮人業者」強制連行の動かぬ証拠》「朝鮮人悪徳業者が強制連行の真犯人」(P55)から「『日本人犯人説』を作り上げた朝日新聞の歪曲報道」(P67)までの2本のリポートを指定します。



Ⅱ■また、日本への「慰安婦謝罪決議」を採択した米国へ、逆に謝罪して頂くために次の「発掘スクープ」も転載を許可します。
『「反日」包囲網の正体』(PHP研究所)の中の第6章《米国で仕掛けられた『従軍』慰安婦問題》P232の17行目からP245の4行目までを、翻訳転載を許可します。


■以上、ⅠとⅡの「リポート」は、いずれも国際情報誌『SAPIO』に「発掘スクープ」として掲載されたものです。


■上記4条件を満たして頂ければ、外国の雑誌との交渉等に関しては皆様方の判断を尊重しますので、宜しくお願い致します。


■◆■最後に、米国で「従軍慰安婦の碑」を建立した米国ニュージャージー州パラセイズ・パーク市や、これから予定しているニューヨーク市ブラッシングとロサンゼルス市オレンジカウンティーなどの地域及び近郊にお住まいの邦人の方々で、上記3リポートを利用して抗議行動をされてくださる方々には、チラシやインターネットでの外国語による抗議文に使用する場合だけ、上記3リポートを「転載フリー」としますので、宜しくお願い致します。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった


「反日」包囲網の正体



※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6

◆◇◆◇◆◇



★超拡散《日本人の団結力の旗『国家の存亡』でのTPP阻止祭りは、11月20日~》

◎『国家の存亡』でTPP阻止祭りは、救国の情報戦です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-583.html
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=577&cr=3a0c261f659dba599cef01847b29ff18

個々人の団結力を効果的に実現するには、各地方紙の「書店ベストセラー」の上位に『国家の存亡』をランクインさせることが重要です。そこで、過去の『パール判事祭り』での実績を踏まえて、各地方紙が「書店ベストセラー」のサンプリングに使われている「紀伊國屋書店各地方本店」で『国家の存亡』を購入してベストセラー入りを狙いましょう。

東京は紀伊國屋書店新宿本店、
大阪は紀伊國屋書店梅田本店、
札幌は紀伊國屋書店札幌本店
など各地方紀伊國屋書店本店でのランクインを勝ち取り、一気呵成に50万部を達成しましょう。

これが実現されたとき、TPP反対が日本人の意思になり、在日本アメリカ大使館所属のCIA職員の分析により、ホワイトハウスも理不尽な要求が出来なくなるのです。




インターネットでご購入の皆様は、アマゾンに集中して総合ランキング第1位をゲットしましょう。
国家の存亡 (PHP新書)



※ジャーナリスト水間政憲;《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

転載禁止;国内外への寄贈数

2012年01月05日 15:20

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本年も宜しくお願い申し上げます。



◆写真は、慶応元年2月(1865年)、長崎にて上野彦馬が撮影した「尊皇攘夷志士46人像です。同写真は、鹿児島での幕末特別展にも出品された貴重なものとのことですが、誠に不思議な写真で、何故か尊皇攘夷の志士の中(左側隅)に勝海舟が写っています。


その外の人物は、大久保利通、西郷隆盛、伊藤博文、後藤象二郎、江藤新平、陸奥宗光、黒田清隆、坂本龍馬、高杉晋作、大隈重信、岩倉具視、大室寅之助、桂小五郎、大村益次郎など、皆様方も御存知の明治政府の重鎮が、一堂に会していて壮観です。


※尚、ご支援いただきました皆様の中で、ご希望の皆様方には同写真の複写ですが、FAXか「寄贈する会FAX番号;03-3431-9564」の情報提供URL《 nankinnojisso@gmail.com》まで、ご住所を送って戴ければ、お贈りいたしますので御一報いただければ幸いです。


●転載禁止《『南京の実相』の国内外への寄贈数》



■12月6日~31日までの寄贈数は以下の通りです。


★国内関連寄贈数;28件(外務省「霞クラブ」など)


★国外関連寄贈数;7件(CNNなど外国通信社)


以上です。


○ 「寄贈する会」に賛同して戴き、ご支援してくださった皆様方に深甚の謝意を申し上げます。本年は、賛同の和がよりいっそう国内外に広がることを切に願っております。


■本年は、9月29日の日中国交正常化40周年に向けて、真の日中友好を構築するため、『南京の実相』を100冊単位で海外に寄贈することを目標にしております。


海外の組織体に寄贈する場合、個別にバラバラ寄贈すると、効果が半減しますので、まとめて100冊単位で発送することになりました。皆様方のお力添えで予定よりはやく実現できることを切に願っております。


尚、上記とは別に、国内関連の発信力のある重要人物には、熟慮してピンポイントで寄贈します。



寄贈先は、皆様方と同じように、中国が一番知りたがっていることでしょうが、ご一緒に情報戦(心理戦)を闘っていることをイメージし、ジックリ考えて頂ければ、自ずと寄贈先は想像できますので楽しんで予想をしていてください。

寒さが一段と厳しさを増してきましたので、くれぐれも御自愛ください。

誠に有難うございました。


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 水間政憲;転載禁止

◆◇◆◇◆◇




超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》

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尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠にお手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号まで宜しくお願い致します。


■ゆうちょ銀行;口座名
【『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会】


● 銀行から→ 郵便局へ振込する場合の番号。  

   018-8012181 


● 現金持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込みする場合の口座番号は次の通りになります。 

  10150-80121811

   この場合の振込手数料は 
  振込額 30,000円迄は               
525円必要です。
  振込額 30,000円を超える場合の手数料は  
735円です。
 
  使用する払い込み指定用紙は 電信払い込み請求書・電信振替請求書 (青色の用紙)です。

● 個人の郵便貯金口座から→自動支払機で 下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

  10150-80121811

「御支援戴きました皆様方の個人情報は秘密厳守とさせて頂きます」

※連絡先住所;〒105ー0011

東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会


※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
nankinnojisso@gmail.com

■【下記の例文は、海外発送時に必要なメッセージですので、誠に御手数ですが、住所・名称・氏名と共に現地語での翻訳も宜しくお願い致します。】


■《例文》< 前略 突然、日本から図書がお手元に届き、驚かれていらっしゃることと存じます。


実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。


同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。


ご精査して頂ければ幸いです。


宜しくお願い申し上げます。


敬具

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」


※FAX;03-3431-9564


南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった


◆追伸、寄贈する会の活動状況は「霞クラブへのメッセージ」で確認してください。
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※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

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緊急超拡散第2弾《米国で「従軍慰安婦の碑」をこれから20カ所に建設する計画を断固阻止しよう》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-649.html

■在韓国日本大使館前に「従軍慰安婦像」を建立されても強固な抗議をせず、逆に昨年12月、京都での日韓首脳会談で、李大統領は「日本の誠意ある措置がなければ第2、第3の像が建つ」と、野田首相を恫喝したことの意味は、この米国の動きを指してのことだったのであろう。


李大統領は、「従軍慰安婦像や碑」の建立をコントロールできる立場にいることを明言したのであり、世界中に建立される「従軍慰安婦像や碑」は、韓国政府が陰で主導していることを暗に認めたことなのだ。



韓国政府の狙いは、「韓国人は誠実で人権を守る民族で日本人は残酷で人権を無視する民族」との政治宣伝を、世界中で実行する戦略に出てきたのだ。それは、欧米での韓国製の自動車とテレビの販売攻勢と連動していることを経済人も自覚する必要があるのだ。



覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様も、国会議員や外務省をとっくに見限っていることは承知しています。また、保守言論人に対しても、最早、期待できないと諦めの心境になっていることと思っております。


そこで、遠慮なく言わせて頂くが、小生が『正論』や『SAPIO』誌上に発表していた歴史認識に関するリポートは、中国や韓国が歴史認識問題で「ケンカ」を仕掛けてきたときに、「ふざけるんじゃないコノヤロー」との気概で、裁判になったときに通用する「証拠になる一次史料」を、足を棒にして発掘したときにスクープとして寄稿したものばかりなのです。要するに情報戦を闘うための武器として発表したリポートだったのです。


それを偶々スクープを連発しただけなどと、商売言論人が揶揄しているようだが、それを言うなら一つでも中韓とケンカの出来る一次資料を探してから言って見ろよです。そのような連中が国益を毀損しているのです。言論人のほとんどは、そんなのばかりです。


この待ったなしの日本を取り巻く窮状を打破するため、世界48ヵ国から拙ブログを閲覧されていらっしゃる良識ある皆様方に、恥知らずな韓国を糾弾する武器を提供しますので。それぞれの地元の雑誌に、「リポート転載フリー情報」を提供してください。



★その条件①は、南北アメリカ・欧州・中東・スイス・インド・ロシア・オーストラリア・ニュージーランド・アセアン諸国の雑誌に、小生が発掘スクープしたリポートの「転載許可」を、それぞれの国の書店で購入可能な雑誌のみ転載許可を与えます。


★条件②は、「指定リポートの全文翻訳掲載」



★条件③は「翻訳文の文責は雑誌社の責任とする」



★条件④は、転載された雑誌4冊を「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の事務局の住所まで送ること」


★以上、四条件とします。


Ⅰ■転載を許可する発掘スクープのリポートは、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)の中の第三章《戦前・戦後で矛盾する「慰安婦」報道》「慰安婦は当時合法だった売春婦のことだった」(P41)から「朝鮮人娼妓の待遇改善に警察当局が動いていた」(P53)まで。と第四章《新史料発掘!「朝鮮人業者」強制連行の動かぬ証拠》「朝鮮人悪徳業者が強制連行の真犯人」(P55)から「『日本人犯人説』を作り上げた朝日新聞の歪曲報道」(P67)までの2本のリポートを指定します。



Ⅱ■また、日本への「慰安婦謝罪決議」を採択した米国へ、逆に謝罪して頂くために次の「発掘スクープ」も転載を許可します。
『「反日」包囲網の正体』(PHP研究所)の中の第6章《米国で仕掛けられた『従軍』慰安婦問題》P232の17行目からP245の4行目までを、翻訳転載を許可します。


■以上、ⅠとⅡの「リポート」は、いずれも国際情報誌『SAPIO』に「発掘スクープ」として掲載されたものです。


■上記4条件を満たして頂ければ、外国の雑誌との交渉等に関しては皆様方の判断を尊重しますので、宜しくお願い致します。


■◆■最後に、米国で「従軍慰安婦の碑」を建立した米国ニュージャージー州パラセイズ・パーク市や、これから予定しているニューヨーク市ブラッシングとロサンゼルス市オレンジカウンティーなどの地域及び近郊にお住まいの邦人の方々で、上記3リポートを利用して抗議行動をされてくださる方々には、チラシやインターネットでの外国語による抗議文に使用する場合だけ、上記3リポートを「転載フリー」としますので、宜しくお願い致します。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった


「反日」包囲網の正体



※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
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★超拡散《日本人の団結力の旗『国家の存亡』でのTPP阻止祭りは、11月20日~》

◎『国家の存亡』でTPP阻止祭りは、救国の情報戦です。

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個々人の団結力を効果的に実現するには、各地方紙の「書店ベストセラー」の上位に『国家の存亡』をランクインさせることが重要です。そこで、過去の『パール判事祭り』での実績を踏まえて、各地方紙が「書店ベストセラー」のサンプリングに使われている「紀伊國屋書店各地方本店」で『国家の存亡』を購入してベストセラー入りを狙いましょう。

東京は紀伊國屋書店新宿本店、
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など各地方紀伊國屋書店本店でのランクインを勝ち取り、一気呵成に50万部を達成しましょう。

これが実現されたとき、TPP反対が日本人の意思になり、在日本アメリカ大使館所属のCIA職員の分析により、ホワイトハウスも理不尽な要求が出来なくなるのです。




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※ジャーナリスト水間政憲

転載禁止《『南京の実相』国内外への寄贈数》

2011年12月05日 13:41

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転載禁止《『南京の実相』国内外への寄贈数》



毎月5日に発表する『南京の実相』の12月5日時点の寄贈数は、以下の通りです。


今月は、12月5日時点での寄贈数を記載しますが、来月は12月6日~31日までを記載します。


★国内関連寄贈数;23件(野田首相・藤村官房長官・玄葉外務大臣・内閣記者会など)



★国外関連寄贈数;5件(外国通信社など)


以上です。


○「寄贈する会」に賛同して戴き、ご支援してくださった皆様方に深甚の謝意を申し上げます。賛同の和が、よりいっそう国内外に広がることを願っております。



※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 水間政憲



超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》

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  10150-80121811

   この場合の振込手数料は 
  振込額 30,000円迄は               
525円必要です。
  振込額 30,000円を超える場合の手数料は  
735円です。
 
  使用する払い込み指定用紙は 電信払い込み請求書・電信振替請求書 (青色の用紙)です。

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東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会


※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
nankinnogisso@gmail.com

■【下記の例文は、海外発送時に必要なメッセージですので、誠に御手数ですが、住所・名称・氏名と共に現地語での翻訳も宜しくお願い致します。】


■《例文》< 前略 突然、日本から図書がお手元に届き、驚かれていらっしゃることと存じます。


実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。


同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。


ご精査して頂ければ幸いです。


宜しくお願い申し上げます。


敬具

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」


※FAX;03-3431-9564


南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった



※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
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国家の存亡 (PHP新書)



※ジャーナリスト水間政憲
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転載禁止《英霊を冒涜したNHK報道スペシャル》

2011年12月05日 09:16

ENGLISH TRANSLATION


転載禁止《英霊を冒涜したNHK報道スペシャル》


12月4日21時;証言記録;日本人の戦争第2回は、ニューギニア戦線の部隊について制作されていました。


靖国神社で「英霊にこたえる会」の奉仕活動に従事した経験から、ニューギニア戦線の悲惨さはじゅうぶん承知しておりました。

昨日の第1回は、ミンダナオ島やルソン島でフィリピン国民を敵に回した日本軍を強調するあまり、その問題の根本に、米軍がフィリピン市民に武器弾薬を与えて、ゲリラを組織した行為が「戦時国際法違反」だったことには一切触れませんでした。



番組では、「国策を誤って死んでいった兵士たち」と、ナレーションを流していたが、当時「正しい国策」とは、如何なるものなのか、いずれNHKにキッチリ問い質します。



小生が、我が国の保守言論人をあまり信用できない訳は、靖国神社を参拝していない人物が沢山いるだけでなく、未帰還の御遺骨にふれる者が殆どいないことです。


2009年の総選挙で、麻生首相が勝利していたら、中山成彬先生が「日本がおかしくなっているのは、未帰還の御遺骨を放置しているから、呪われている」と、会長を引き受けていただけた、下記の議連が本格的に始動していたのです。


一時も早く、中山成彬先生に永田町へ戻っていただき、未帰還御遺骨収集を徹底的に推進して戴きたいと、切に願っております。

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
『御遺骨収集環境整備推進議員の会』設立趣意書

我が国は、悠久の歴史のなかで何度となく襲ってきた国難を、国民の英知と伝統の力によって乗り越えて来ました。

現在、我が国を取り巻く環境は、米国に端を発した経済問題だけに拘わらず、先の戦争後の様々な問題が複合的に絡み合った国難です。


この度、「御遺骨収集環境整備議員の会」設立にあたって、まず留意しなくてはならことは、この国難の原点に立ち返って再出発するとの覚悟と責任を認識する必要があります。

我が国を覆う閉塞感の原因に、自国の歴史を失って、未だに取り戻せない不幸が厳然としています。
同会では、歴史の根本問題を解決して、日本の未来を担うすべての国民の礎にすることが目的であります。

我が国の御遺骨収集事業は、戦後間もない頃から開始しているにも拘わらず、全軍人軍属戦没者240万柱の内、収集できた御遺骨は約124万柱であり、いまだ約115万柱の英霊が未帰還の状況なのです。


海没御遺骨約30万柱と中国・北朝鮮約26万柱
や特攻隊の御遺骨収集は難しいが、入域可能諸国に残されている約60万柱は収集の可能性があります。因みに、厚生労働省派遣事業による収集総数は、124万柱の内の32万柱にしかすぎない。後は、「ジェイ ワイ エム エイ」(JYMA)、旧陸海軍関係者などの民間ボランティアの貢献に頼っているのです。
この現状は、ご遺族ならびに関係者以外、国も国民も無関心だったことにほかなりません。


その悪しき風潮を改めることなしに、この未曽有の国難に対処できないでしょう。

米国は、2000年から大東亜戦争(大平洋戦争)戦没者の遺骨収集(約7万名)を本格的に着手しています。
その米国の遺骨収集にかける精神は、「キーピンク ザ プロミス」(兵士との約束は必ず守る)をモットーにしています。
米国は、国防総省=戦争捕虜・行方不明者捜索司令部(JPAC)が統括し、年間予算51億円で1チーム「戦史、地歴学、医学、骨格学、戦術、記録」などの専門家が捜索しています。
米国にとっての遺骨収集事業とは、大統領直轄事業との位置付けで、大統領宣誓式やホワイトハウス・エントランスホールにはJPAC旗が翻っています。

日本の現状は、毎年数億円の予算で十数次の御遺骨収集を実施しているが、遅々として進展していません。
現況の数値(南方の御遺骨毎年500柱)で概算すると、南方の戦没者の御遺骨収集には、1,200年以上かかることになります。また、日本の現状は、厚生労働省設置法の条項の所掌業務「引揚げ援護又は戦争傷病者、戦没者遺族、未帰還者留守家族若しくはこれらに類する者に対する援護又は旧陸海軍の残務の整理を目的とする事業」に基づいて実施されている。
その実体は、「遺族のために旧陸海軍の残務整理をしている」との位置付けなのです。

現在、南方の御遺骨収集事業に関しては、「民間からの陳情や情報があったときに、遺族会に調査事業を委託しているが『情報がないと動かない』のが実態です」との御遺骨収集ボランティア関係者の証言があります。

実際、厚生労働省が御遺骨事業を委託している、遺族会以外の各民間団体が実施している調査費用は、全て民間団体の負担に頼っているのです。

今後、旧陸海軍関係者の情報が激減する状況で、「恩給と遺族・傷病年金」を主業務としている厚生労働省援護局ならびに遺族会 と分離して、「御遺骨収集事業」を米国と同等の首相直轄事業との位置付けで、関係各省を横断した新組織「内閣府御遺骨収集環境整備対策推進室」を設置することが望ましい。


《内閣府御遺骨収集環境整備対策推進室》設立の主旨



旧軍関係者の情報が先細る中で、的確に遺骨を収集する可能な時間は、あまり残されておりません。

約115万柱になる、あまりにも膨大な御遺骨未還数を放置したままでは、真の終戦となっていないだけでなく、日本国と日本人の名誉をも傷つけているのです。


東南アジアや南方に広がっていた戦場の御遺骨収集事業を第一義とし、併せて戦場になって迷惑をかけた、現地の植林などの環境整備事業を推進することで、御遺骨収集対象国の協力をえるため、環境整備事業も必要と判断しました。


御遺骨収集事業職員ならびに民間ボランティアが、現地住民から「平和の戦士」と受け入れられることを、一番喜んで頂けるのは、現地で散華なされ未帰還の英霊の方々でありましょう。また、麻生首相が提唱して採択した「大平洋環境共同体宣言」にも合致します。



〈厚生労働省援護局の現状と問題点〉




1)戦史、戦術、戦闘概要などの予備知識がない。

2)自衛隊のような移動・給食・野営などの自己完結能力がない。


3)担当者を現地残留させるなどの積極的情報収集をしていない。


4)援護局職員の中には、人間性を疑われる人物もかなりいる。一例「遺骨収集学生ボランティアOBで現靖国神社職員が、現地で献花しょうとしたとき、援護局職員は政教分離を持ち出して拒絶した」 とか、「酒」にまつわることなどがある。


〈法案の具体策〉


1)内閣府に、防衛省を主官庁として、環境省・厚生労働省・文部科学省、農水省、外務省などからなる「内閣府御遺骨収集環境整備対策推進室」を設置する。


※防衛省は、防衛庁時代から米国のJPACに人員を派遣して、戦場整備や不明者特定の研究をしているが、縦割り行政の弊害で御遺骨収集事業に参加していない。これまでの経験と知識がいかされていないことは不幸なことであり、このような御遺骨収集体制では、生命を直接賭して、最前線で戦う自衛官の士気に悪影響を及ぼしかねないのです。


2)残存御遺骨数の多い、フィリピン(約38万5千柱)、中部大平洋(約17万5千柱)、東部ニューギニア(約8万柱)、ビスマーク・ソロモン諸島(約6万3千柱)、ミャンマー(約4万5千柱)、インドネシア(2万柱)、西イリアン(約2万柱)、硫黄島(約1万2千柱)、インド(約1万柱)に現地事務所を開設し情報収集と環境整備事業(ヤシ木の植林、不発弾処理など)を実施する。


3)必要な機材は現地備蓄する。奥地探索用御遺骨収集特殊車両(冷蔵庫、給水、シャワー、簡易ベッドなどの設備付)、四輪駆動車、小型ポンプ車両、ショベル車両(環境整備事業用)などを整備する。


4)現地政府・研究機関と協力体制を構築し、科学的解析などの依頼をする。

5)残存御遺骨数が多い所に、召集された部隊があった国内自治体に予算を拠出して、情報収集と民間ボランティアの支援体制を強化する。



6)現地慰霊碑の補修管理。


7)内地奉還に際しては、荘厳に奉迎式典を挙行する。

以上、「内閣府御遺骨収集環境整備対策推進室」の設置は、今延長国会会期中に実現して戴きたい。
対象御遺骨収集は、南方だけで米国の約11倍以上であり、最低予算は米国と同等(51億円)か、もしくは米国以上とする。


同議連会長には、御尊父がシベリア戦没者の御遺骨収集と慰霊巡拝に尽力され、自民党国会議員の中で御遺骨収集事業にご理解頂ける森喜朗元首相に、御就任を仰ぐ予定です。

平成21年5月吉日


文書作成;水間政憲

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡※ジャーナリスト水間政憲;転載禁止

超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》

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尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠にお手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号まで宜しくお願い致します。


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【『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会】


● 銀行から→ 郵便局へ振込する場合の番号。  

   018-8012181 


● 現金持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込みする場合の口座番号は次の通りになります。 

  10150-80121811

   この場合の振込手数料は 
  振込額 30,000円迄は               
525円必要です。
  振込額 30,000円を超える場合の手数料は  
735円です。
 
  使用する払い込み指定用紙は 電信払い込み請求書・電信振替請求書 (青色の用紙)です。

● 個人の郵便貯金口座から→自動支払機で 下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

  10150-80121811


※連絡先住所;〒105ー0011

東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会


※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
nankinnogisso@gmail.com

■【下記の例文は、海外発送時に必要なメッセージですので、誠に御手数ですが、住所・名称・氏名と共に現地語での翻訳も宜しくお願い致します。】


■《例文》< 前略 突然、日本から図書がお手元に届き、驚かれていらっしゃることと存じます。


実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。


同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。


ご精査して頂ければ幸いです。


宜しくお願い申し上げます。


敬具

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」


※FAX;03-3431-9564


南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった



※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》◆◇◆◇◆◇


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転載禁止《Ⅰ「南京問題情報戦」過去の実態;(インターネットの普及は歴史認識問題を激変させる)》

2011年12月04日 20:50

ENGLISH TRANSLATION


転載禁止《Ⅰ「南京問題情報戦」過去の実態;(インターネットの普及は歴史認識問題を激変させる)》



インターネットの影響力は、ジャスミン革命を可能にし、ウィキリークスの衝撃的な情報の暴露で決定的になりました。


今回、海外に呼びかけて、「南京問題」を終結させることに踏み込んだのも、インターネットの普及で公に活動できる範囲が国際的になったことで、「南京問題の実相」を一般化する最終目的の機が熟したと判断したからです。


この二十数年間、水面下で「南京問題の実相」を一般化させることを最大の目標に活動してきましたが、言論人か活動家かと問われたら、迷うことなく活動家ですが、インテリジェンス活動専門にやって来ました。



1980年代末から「南京問題」に関わって来たことのすべてを、まだ明らかにできませんが、1990年代、「南京郵便袋虐殺裁判」で、高裁勝訴判決を決定づけた実証実験の写真準備書面(『「反日」包囲網の正体』P207)を作成したり、専門家などが手にするオピニオン誌ではなく、駅やコンビニで売っている雑誌で「南京大虐殺」を否定的に扱っていた記事のほとんどに関わっていました。小生の言論活動の一部分は、インテリジェンス活動を含めて執筆してましたので、それらを纏めた『「反日」包囲網の正体』(PHP研究所)をご参照ください。


小生が「南京問題」の最終戦と位置付けて、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表として、表立って活動を始めるに至った訳は、これまでの南京問題の心理戦の流れを知っていただければ、誰にでも理解して頂けると思ったからであります。



その目標は、世界中のジャーナリストなどに『南京の実相』を寄贈して、「南京問題の実相を国際的に知らしめることで、今後、日本人が国際的に羽ばたく為の希望のドアを開けることになる」との強い信念を、皆様方と共有できればと切に願っております。


1995年頃、それまでの経験から、世論を動かすために必要な書籍の発行部数は50万部を超えないと話題にならないと確信しておりました。


それを実現するには、如何に内容が優れていても資料本では到底不可能と考え、インテリジェンスのターゲットを大衆本に絞っておりました。


ちょうどその頃、御茶ノ水の中央大学の講義室で、「自由主義史観研究会」の旗揚げシンポジウムが開催され、1980年代に発行して物議を醸していた教科書「新編日本史」の関係者から、小生に対して、「同会が発足すると必ず『スパイ』が暗躍するので、会に入ってチェックするように」と、頼まれ、その室で会員登録を済ましました。因みに会員番号は二桁でした。


その翌年(1996年)から産経新聞で連載が始まった自由主義史観研究会編の「教科書が教えない歴史」は、大反響となり、その勢いで連載が単行本として発行され、ベストセラーになっておりました。その背景には、教科書会社全7社の中学生の歴史教科書に、「慰安婦問題」が記載されることになったからでした。


自由主義史観研究会の本来の目的は、自虐的な歴史教科書ではなく「誇りのもてる教科書」を創ることであり、ベストセラーの余勢を駆って「新しい歴史教科書をつくる会」の設立の準備作業に着手したのでした。


そして自由主義史観研究会がその母体となって、1996年12月2日の「新しい歴史教科書をつくる会」の立ち上げ記者会見の準備をすることになりました。



その頃の「自由主義史観研究会」は、藤岡信勝会長を斉藤武副会長と上原卓事務局長が支えて運営されていました。小生は、「メディア担当責任者」として、記者会見会場の赤坂東急ホテルの予約・会場配置・当日の司会進行などを取り仕切りました。


年が明けると、反日メディアが「新しい歴史教科書をつくる会」に対して、一段と抵抗が激しさを増しており、同会内に「メディア対策秘密会議」を設置することになりました。その時、小生を含めメンバー6名の中に小林よしのり氏がおりました。


当時、小林氏は、1996年に「従軍慰安婦」問題の疑惑を雑誌で取り上げ、大反響になっておりました。


そこで、「南京問題の実相」を小林氏の漫画で取り上げて貰うべく、まず、田中正明先生宅に、『南京事件の総括』(謙光社版:現在『「南京事件」の総括』小学館文庫)を持ち込み、「先生、つくる会に小林よしのりさんが参加しましたので、小林さんへ署名してもらえますか」とお願いしたのです。喜んでくれた田中先生は「私からの遺言として寄贈してください」と、仰せつかりました。



田中先生宅を後にしてからは、南京攻略戦をすんなり小林氏に理解してもらうためには、資料を読み込む手順が大事なことを経験してましたので、当時、一般化していない『ゼンボウ』などに掲載された南京関係資料などをコピーしたり、絶版になっていた阿羅健一氏の著書『聞き書き 南京事件』(図書出版社版:現在『「南京事件」日本人48人の証言』小学館文庫)の全文をコピーして、準備万端整えていました。



1997年春からスタートした、つくる会の「メディア対策秘密会議」で同席した小林氏に、「南京問題に興味ありますか」と、聞くと、小林氏は「興味があるけど、本多勝一の『南京への道』しか読んでないのでよくわからない」とのことでしたので、小生「来月、東京高裁で『南京郵便袋虐殺裁判』の公判がありますが、興味がありましたらご案内します」と、申し入れしたことで、小林氏が同裁判を傍聴することになりました。裁判終了後、資料を提供するために、弁護士会館地下の喫茶室に場所を移して、小林氏に、「小林さんが『SAPIO』で慰安婦問題をテーマにした『朝ナマ』を描いた中で、『かわいいおじいちゃん』と描いていた方が、この本の著者田中先生です。この本は、田中先生から遺言と預かったものです」と、説明をはじめ、資料を読み込むポイントとして、まず南京攻略戦を闘った日本人の心情を知ってもらうため、「これら資料を読み込む前に、南京攻略戦の全体像を知るためには、阿羅さんが南京攻略戦に従軍した関係者を取材してまとめた『聞き書き 南京事件』から入っ
てください」と、小林氏に取り上げて頂くために説明した次第です。


それからしばらくすると、小林氏から、夏に出版予定の『戦争論』はほとんど仕上がっているが、「南京問題」を入れるため一年先延ばしして、半分を書き換えることにしたとの連絡がありました。


小林氏は、慰安婦問題でそれまでの読者が減り、南京問題を取り上げることで、また減ったら漫画家として終わってしまう、と背水の陣で執筆していたのです。


そして、一年後に『戦争論』が発売されるや、空前の大ベストセラーになったことは、皆様方が御承知の通りです。この大ベストセラーによって、「南京大虐殺」を否定できる環境が整ったのです。


『戦争論』発売後、小林氏から「田中先生にいそぎで挨拶したいので、場を設定してもらいたい。日時場所はすべてお任せします」とのことで、夏の終わり頃、吉祥寺の田中先生宅近くにセッティングしました。阿羅健一氏にも同席していただき楽しいひと時を過ごしたことが、昨日のように甦ります。因みに、2008年に出版された小林氏の『パール真論』の最終ページに描かれている田中先生と小林氏のツーショットは、この時の宴の姿なのです。


このときの『戦争論』の大反響は、反日サヨクの脅威になったことで、「つくる会」や「自由主義史観研究会」内部に潜り込んでいた工作員たちが、一斉に小林氏に対してシンポジウムの会場や、「自由主義史観研究会」の幹部を名乗って直接手紙で罵詈雑言を浴びせるようになっていました。その幹部と称するM氏の手紙には、「あんたは狐に取り憑かれたのか」など、稚拙な文書を出していたのです。


それに、嫌気がさした小林氏は、「つくる会」から手を引くことを1999年秋の『SAPIO』誌で宣言したことで、てんやわんやの大騒動に発展したのです。翌年春には、歴史教科書の「白表紙本」を出す直前だったこともあり、その時に小林氏が抜けるダメージは、計り知れないものがありました。


その根本原因に、「自由主義史観研究会幹部」を名乗った者からの攻撃が、常軌を逸していたこともあり、藤岡氏とは険悪な状態になっていたのです。


そこで、小林氏と藤岡氏の両方にパイプを持っていた小生が、和解工作をすることになったのでした。小林氏には「藤岡会長が会報で『自由主義史観研究会』の名をかたって小林氏へ手紙を出すことを控えさせること。小林氏へ迷惑を掛けたことの謝罪の手紙を出してもらうことで、次号(SAPIO)での糾弾は、それを見てから判断してください」と、お願いしたのです。


ちょうどその頃、ディズニーランド近くの「NKホール」で、「つくる会」の大シンポジウムの開催が予定されていました。当日、会場を訪れると、数千名の聴衆で埋め尽くされておりました。参加者は、小林氏が『SAPIO』で爆弾発言を掲載したことを承知しており、会場内には不安げな空気が漂っていました。


第一部が終了後、ロビーに出ると藤岡氏が会場に入ってきました。その時、藤岡氏は、小林氏への手紙を持参してきたのでした。藤岡氏は楽屋にいた小林氏に直接手紙を届けたのです。


第二部が始まった冒頭、小林氏が「いま楽屋で藤岡さんから手紙をもらいました。まぁ~コレでいっか~」の一言が発せられると、満場割れんばかりの拍手で受け入れられておりました。


これで小生の役割は終わったと安堵し、会場横のホテルで打ち上げに参加して、藤岡氏と帰宅の途についたのも束の間、その日の深夜に書かれたと思われる「怪文書」が、「つくる会」関係者へ一斉に出されたのです。


その内容は、小林氏と藤岡氏の和解工作を小生がしたことに危機感を持ったものが、小生を「スパイ」と貶めるものだった。それは、小生が極秘に進めていた和解工作を知っていたもの以外に書くこが出来ない内容だったのです。それを書いた人物は、「つくる会」に賛同していた著名人の個人情報を、インターネット上に晒した事務局に潜り込んでいた同一人物に間違いないと判断しました。


その怪文書の疑惑を公に晴らすために、2000年5月号『正論』に、反日サヨクのスター筑紫哲也氏を徹底的に批判した「まるで朝貢番組 筑紫哲也のニュース23」を寄稿したのです。


奇しくも、この論文が保守論壇のデビューになったのです。


★次回へ続く。


※ジャーナリスト水間政憲;転載禁止

超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》

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東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会


※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
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■《例文》< 前略 突然、日本から図書がお手元に届き、驚かれていらっしゃることと存じます。


実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。


同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。


ご精査して頂ければ幸いです。


宜しくお願い申し上げます。


敬具

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」


※FAX;03-3431-9564


南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった



※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
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