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独裁者的な小宮山洋子厚労大臣!

2011年09月06日 07:34

小宮山洋子厚労大臣は独裁者的な体質の暴君になる!


昨日(9月5日)、小宮山洋子厚労大臣は、タバコの値段を700円に値上げすることを、唐突に宣言しました。


昨年も300円だったものを410円にしたにも拘わらず、今度は一挙に300円を値上げすると、乱暴な判断を示しました。

今年、民主党内でタバコの値上げが議論されていたとき、「オヤジ狩り」のようだとの意見がでて流れた案件でした。


現在、喫煙者にたいして、行き着くところまでの禁煙規制が実施されています。東海道新幹線などは、全席禁煙で、狭い喫煙場所を設置したものの、まるで犯罪者扱いのようです。


「車窓から海を……タバコをくゆらし」などなど、小説やエッセイの表現は、すでに過去のものになっています。


小宮山は、これは税収のためでなく健康のため、イギリスでは毎年3%づつ上げていた。日本も100円づつ上げれば良い。また、やめたくて止めれない人には、一挙に300円の値上げで止めさせることができます。


喫煙者にとっては大きなお世話ですね。


小生は、健康問題などを承知の上で、自己責任で喫煙しているのであり、最近は本数もかなり減らしている状況で、唐突な小宮山の発言に独裁者の姿を見た。妻帯者で、禁煙できないものの家庭では、家計を圧迫することが明らかです。


日本の文化の多様性に、なじまない硬直化した議論は、日本人に受け入れられないのです。

どなたか、小宮山洋子の自宅の前に「喫煙喫茶店」をオープンしていただけないものでしょうか。


※ジャーナリスト水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

拡散;保守勢力の動向指標

2011年08月18日 22:00

ENGLISH TRANSLATION



■『パール判事の日本無罪論』(田中正明著、小学館文庫)と『「南京事件」の総括』(田中正明著、小学館文庫)が、ここに来てアマゾンランキングが急上昇しています。


両書は、東京裁判と「南京事件」の入門書というより、教科書として読まれている不朽の名著です。


それは、小林よしのり著『パール真論』だけでなく、藤原正彦著『日本人の誇り』の「南京事件」の記述を読まれた方は、それらに前述した同書がベースになっていることは、読了されていらっしゃる方は、ご承知の通りです。

ところが、世の中うまくいかないもので、不朽の名著より、引用した著名人本が数十万部読まれているのが現状です。


教科書的名著は、資料価値があるから不朽の名著として愛読されているのです。仮に、『「南京事件」の総括』が『日本人の誇り』のように35万部読まれると、その瞬間「南京事件問題」は、日本国内から雲散霧消します。それができないところに、現代日本人の限界があるのです。しかし、インターネットユーザーの皆様方の最近の動向を見ていると、その限界を打ち破るのも時間の問題になってきたようです。

また、『国益を守る「国家の盾」』も、有志の方に動画を作って頂けたり、関岡英之さんが衛星放送で紹介してくださったり、中国が嫌がる本が徐々に浸透していることは、ひじょうに良い傾向です。《http://m.nicovideo.jp/dl.php?vid=sm13655620&tid=1298183739&uid=NULLGWDOCOMO&DCMPAKEHO=ON&guid=ON》《http://m.youtube.com/watch?v=nHF91VbZfUs&client=mv-google&warned=1&stream_http=1&gl=JP&hl=ja》

「南京事件」の総括 (小学館文庫)



パール判事の日本無罪論 (小学館文庫)






※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/


《中山成彬先生、捲土重来を期す!》

2010年07月13日 07:53

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《中山成彬先生、捲土重来を期す!》




中山成彬先生を応援戴きました皆様方に、深甚の謝意を申し上げさせていただきます。

公示3日前に、急遽立候補した時間的制約の中で、60,358票を戴くも議席確保するまでに至らず、残念な結果になってしまいました。

しかしながら、千葉景子・円より子両参議院議員が落選し、与党の過半数を阻止できたことは、少し溜飲が下がりました。

しかし、比例区得票数は、民主党支持率の方が高いのが現実です。

この民度の低下を改善できなければ、日本再興の根本的解決になりません。

それにとって必要なことは教育です。

日本の崩壊をくい止める時間は、あまり残されておりません。そこで、《「建て直そう日本」女性塾》と《過去現在未来塾》が共同で、中山成彬過去現在未来塾々長の全国的啓蒙活動を実行することになりました。。

開催:場所・日時などは随時発表します。

7月24日:京都

その後、高崎市、山形市が予定されています。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧【バナー転載フリー】

「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣:
●伊藤玲子(日教組問題など)、
●島袋伸子(お産問題など)、
●土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
●戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
●西川京子(女性問題法案など)、
●牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
●水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。

また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。

《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》



保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)
http://bit.ly/907IK3

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

※添付した写真は、日本の教育の正常化を求め、全国を飛び回っている「建て直そう日本」女性塾・伊藤玲子幹事長さんです。

■【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
「過去のブログも閲覧される方はgooへ!」

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。

『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。


そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。


三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


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緊急拡散《中山成彬先生・中山恭子先生「拉致と教育を語る夕べIn小樽」ライブ放送決定!》

2010年06月20日 21:15

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「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧バナー転載フリー

緊急拡散《中山成彬先生・中山恭子先生「拉致と教育を語る夕べIn小樽」ライブ放送決定!》



ライブURL
http://ustre.am/jv5f

日本時間:6月21日午後6時より8時まで

宜しくお願いいたします。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

拡散《座して死を待つのか:「たちあがれ日本」中山なりあき先生が参議院選挙比例から救国の立候補!》

中山成彬先生の「たちあがれ日本」からの立候補と、中山恭子先生が自民党に離党届けを出されたことは、電光石火のごとく国内外に轟きました。

小生の所にも、故田中正明先生門下の旧友の方々から、激励の電話をいただきました。

それらの方の中には、旧軍の方もいらっしゃって、「中山成彬先生と恭子先生に日本をお願いします。と、伝えてくれ。成彬先生が国会に行くことを見届けるまで、まだまだわしは死なんぞ!」とか「中山恭子先生は『はやぶさ』の母艦のようだ!感動的だった!」など、胸に迫る檄をいただきました。


二十年来の保守本流のど真ん中で活動して来た方々は、誰が本物かを見抜いており、『南京の実相』を出版した「自民党歴史議連」中山成彬会長は、「本物だ!」と絶賛しておりました。

与野党が、今回の参議院選挙の候補者に「芸能・野球・柔道・競輪」などの業界人を擁立してますが、国民を舐めています。

それは、哨戒艦問題の北朝鮮の出方次第では、戦争になる可能性もあり、どれ程の日本人が理解しているか定かでないが、仮に、衆参ダブル選挙になったとき、国会議員の不在を回避し、緊急国会を開けるために残されているのが、非改選参議院議員なのです。その参議院議員に、我々の生命を託すことがあるのです。

そのような日本国の安全装置の役割を担っているのが参議院議員なのです。戦後教育史に残る大改革を実行した中山成彬先生を、参議院選挙比例区に公認せず、未知数の各業界人を公認するような政党が日本を溶解させているのです。

今、日本は崖っぷちに立たされていて、未知数の新人を国会議員として育てる時間的余裕はありません。

人災「口諦疫」問題は、過去の経験と実績がある中川義雄先生の右にでるものはいないのです。農業関連業界が参議院選挙で選出すべきは誰か、すでに答えがでているのです。

また、「日教組問題と教育改善」は、戦後教育史にすでに名声を残されている中山成彬先生に並ぶ参議院選挙比例区候補者はおりません。

今回の参議院選挙は、インターネットユーザーの皆様方の力も試されております。小生の記事は、殆どインターネット転載フリーにしてありますので、一人でも多くの方がメールからメールで広げて頂き、マスコミに一泡ふかしてやりたいものです。

中山成彬先生は、日本解体法案を阻止する象徴として、いまこそ日本に必要な政治家です。

中山成彬先生がツイッターとブログを始められましたが、6月24日公示以降の選挙期間中は、更新できなくなりますので、激励の一言を入れて頂ければ参議院選挙を戦うエネルギーになると思われます。
ブログ:http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

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拉致と教育問題を語る夕べ!In 小樽」中山成彬元文科大臣:中山恭子元拉致担当大臣
国会も閉会して、参議院選挙モードに突入しました。

過去現在未来塾共催の「拉致と教育問題を語る夕べ!In小樽」が、前回の麻生太郎先生の講演会に尽力して頂いた方々と小樽の旧友で塾員有志の方々や同期生の尽力で、いよいよ6月21日午後6時から、小樽市民会館大ホール(定員1200名)で開催されることになりました。

当日、中山成彬先生は、榎本武揚が建立した小樽龍宮神社の例大祭に立ち寄り、参拝・記念植樹のあと、境内で行われる「少年少女の空手の演武」を観戦し、市民会館へ向かわれる予定です。因みに、中山成彬先生は空手六段です。

中山成彬先生が、小樽を訪れ「教育問題」を語ることは、不思議な縁に導かれているように思えます。
それは、戦後、日教組発祥の地、小樽で語られることのない樋口季一郎将軍との不思議な縁です。

ソ連は、北海道を南北に分割する狙いから、日本が1945年8月15日にポツダム宣言を受諾し、国内外で武装解除に応じていた時、北海道分割計画に基づき戦闘行動を止めておりませんでした。

その時、ソ連の攻撃に対して、果敢に、自衛のための決断をされた偉大な将軍がいなければ、今でも北海道は,朝鮮半島のように南北に分割されたままになっていたのです。

その将軍とは、第五方面軍司令官樋口季一郎中将でした。

樋口将軍は、1945年8月18日、千島列島北端の占守(シュムシュ)島にカムチャツカ半島南端から、一斉攻撃して来たソ連軍へ「これは自衛戦である反撃せよ!」の、至急電を発したことで、北海道がソ連に分断されずにすんだのでした。

ソ連軍は、占守島上陸戦で数千名の死傷者を出し、北海道分割計画が頓挫しました。

現在、北海道民が平和に暮らしていれるのは、樋口将軍の決断があったからでした。

日本人が樋口将軍を忘れていても北海道民は、決して忘れてはいけない大恩人なのです。

戦後、樋口将軍はスターリンから戦犯指名されました。それは、ソ連の新聞が、占守島での敗北の日を「第二次世界大戦での我が国最大の悲しみの日」と、記載していたことでもわかります。

ところが、樋口将軍がソ連から戦犯指名されていた情報は、瞬くまに世界のユダヤ人の知るところになり、世界中に戦犯阻止運動が巻き起こりました。

それは、樋口将軍がハルビン特務機関長時代、満州国境のソ連領オトポールにヒトラーの弾圧から逃れてきたユダヤ人2万が足止めされ、生死の淵にたたされていた窮状を救ってくれた樋口将軍の「恩」に報いるには、今を於いてないと、マッカーサー司令部にユダヤ人組織からの要請により、不起訴になりました。

その頃、樋口将軍は、1946年春かは約1年の間、小樽郊外の朝里で隠棲していたのです。

その後、樋口将軍が小樽を去るときには、GHQ司令部の特別な計らいで、貨車が用意されたのでした。
樋口将軍が小樽から向かわれたところが、中山成彬少年が暮らしていた、天孫降臨の高千穂の峰を仰ぎ見る宮崎県小林市だったのです。その後、樋口将軍は小林市に13年間隠遁していたのでした。

樋口季一郎将軍が守ってくれた北海道は、現在、民度が低下し、国政選挙で選出された民主党国会議員の不祥事が後を絶ちません。

それは、樋口将軍が、ソ連からの分割占領を阻止してくれた北海道に、ソ連発の共産主義思想が蔓延し、日教組の前身の北海道教組が設立されて、教育の現場から道徳観・倫理観が喪失したことが大きな原因になっています。

その日教組発祥の地の小樽に、「日教組は教育のガンだ!」と、宣言して「日本の教育を建て直す!」と、情熱をもって政治に立ち向かわれている中山成彬元文科大臣が、小樽に於いて北海道民に教育の重要性を説かれます。

まだ、定員に余裕があるようですので、お誘い合って参加して頂ければ幸いです。


6月21日、日教組発祥の地の小樽に於いて、中山成彬元文科大臣と中山恭子元拉致問題担当大臣をお招きし【拉致と教育問題を語る夕べ!In小樽】を開催することになりました。


鳩山首相が辞任して、新首相に菅直人氏が就任しました。
菅氏は日本人拉致実行犯シンガンス服役囚の釈放嘆願書に、署名した拉致被害者の敵です。

また、鳩山首相が退任挨拶で、北海道教組から不正献金を受けていた北海道選出の小林千代美衆議院議員を名指しで批判し、暗に日教組の政治活動にも苦言を呈しました。

このような政治状況で、中山成彬先生と中山恭子先生は、「政治とカネと教育そして安全保障」を語れる最高レベルの政治家です。

この時期に、過去現在未来塾に登録されて戴いた小樽の有志の方々が立ち上がり、「拉致と教育問題を語る夕べ!」を企画していただきました。

日本再興の狼煙が、日教組発祥の地から上がることは、歴史の必然のように思われます。

小樽方面に旅行される方や、小樽札幌方面にお知りあいがいらっしゃる
皆様、是非、この歴史的シンポジウムに参加して戴けるよう周知を宜しくお願いいたします。

【拉致と教育問題を語る夕べ! In小樽】

■講師:中山成彬元文科大臣・前国交大臣
■講師:中山恭子元拉致問題担当大臣

■日時:平成22年6月21日

■開場:午後5時30分・開演:午後6時

■場所:小樽市民会館大ホール・TEL:0134(25)8800

■参加費:一般・1000円:学生・500円

■主催:「拉致と教育問題を語る夕べ!」実行委員会・問合せ・0134-22-0030

■共催:過去現在未来塾


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
■小沢一郎氏が無役になったいま、小沢氏にトドメを刺す千載一遇のチャンスですので、現在、東京第一検察審査会が小沢氏の2007年度分の政治資金規制法違反を審議中ですので、適正審査の要請をお願いしてください。

★東京第一検察審査会:
http://www.courts.go.jp/kensin/seido/itiran.html

★東京国税局:
https://www.nta.go.jp/tokyo/suggestion/mail/input_form.html

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


【バナー転載フリー】


「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】


■塾長: 中山成彬先生

■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、西川京子
(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
  kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@を半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。

■尚: 塾員会費は無料です。

■今後、「過去現在未来塾」は、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、より多くの国民が参加しやすい企画を整え、国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。

尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、周知活動を国内外に発信してまいります。

★塾へのご支援は、

【みずほ銀行市ヶ谷支店 普通2098113 口座名:過去現在未来塾】

◆米国在住の方はポストオフィスで頼むと作ってくれる、インターナショナル・マネーオーダーでご支援して頂く事も可能です。
 宛先は、中山成彬東京事務所気付・ 過去現在未来塾事務局 までお願いいたします。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。

「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている4月6日更新のページでお願いいたします。」
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html


「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧の拡散をお願いいたします。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/blog-entry-68.html

「過去現在未来塾」の講演をご自分の地域で催したい、とお考えの方は上記メールアドレスにてご相談ください。

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。

また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。

《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》



保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)
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■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、立ち上げられたブログ◆WE LOVE JAPAN!◆です。また、日本で報道されない心和む米国の日常風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/

■朝日新聞でも紹介されていた「しーたろう」さんが運営している、請願書のひな型をアップしてある護国サイトです。「『日本解体法案』反対請願.com」
http://sitarou09.blog91.fc2.com/

※添付した写真は、そよ風に揺らめいていた可憐な初夏の花です。

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旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。

『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。


そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

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【 口座名 】     ミズマ マサノリ


ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030
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【 口座名 】     ミズマ マサノリ


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緊急拡散《6月21日「拉致と教育問題を語る夕べ!In小樽」講師:中山成彬先生・中山恭子先生》

2010年06月17日 17:58

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「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧バナー転載フリー

緊急拡散《6月21日「拉致と教育問題を語る夕べ!In小樽」講師:中山成彬先生・中山恭子先生》




国会も閉会して、参議院選挙モードに突入しました。


過去現在未来塾共催の「拉致と教育問題を語る夕べ!In小樽」が、前回の麻生太郎先生の講演会に尽力して頂いた方々と小樽の旧友で塾員有志の方々や同期生の尽力で、いよいよ6月21日午後6時から、小樽市民会館大ホール(定員1200名)で開催されることになりました。

当日、中山成彬先生は、榎本武揚が建立した小樽龍宮神社の例大祭に立ち寄り、参拝・記念植樹のあと、境内で行われる「少年少女の空手の演武」を観戦し、市民会館へ向かわれる予定です。因みに、中山成彬先生は空手六段です。

中山成彬先生が、小樽を訪れ「教育問題」を語ることは、不思議な縁に導かれているように思えます。
それは、戦後、日教組発祥の地、小樽で語られることのない樋口季一郎将軍との不思議な縁です。

ソ連は、北海道を南北に分割する狙いから、日本が1945年8月15日にポツダム宣言を受諾し、国内外で武装解除に応じていた時、北海道分割計画に基づき戦闘行動を止めておりませんでした。

その時、ソ連の攻撃に対して、果敢に、自衛のための決断をされた偉大な将軍がいなければ、今でも北海道は,朝鮮半島のように南北に分割されたままになっていたのです。

その将軍とは、第五方面軍司令官樋口季一郎中将でした。

樋口将軍は、1945年8月18日、千島列島北端の占守(シュムシュ)島にカムチャツカ半島南端から、一斉攻撃して来たソ連軍へ「これは自衛戦である反撃せよ!」の、至急電を発したことで、北海道がソ連に分断されずにすんだのでした。

ソ連軍は、占守島上陸戦で数千名の死傷者を出し、北海道分割計画が頓挫しました。

現在、北海道民が平和に暮らしていれるのは、樋口将軍の決断があったからでした。

日本人が樋口将軍を忘れていても北海道民は、決して忘れてはいけない大恩人なのです。

戦後、樋口将軍はスターリンから戦犯指名されました。それは、ソ連の新聞が、占守島での敗北の日を「第二次世界大戦での我が国最大の悲しみの日」と、記載していたことでもわかります。

ところが、樋口将軍がソ連から戦犯指名されていた情報は、瞬くまに世界のユダヤ人の知るところになり、世界中に戦犯阻止運動が巻き起こりました。

それは、樋口将軍がハルビン特務機関長時代、満州国境のソ連領オトポールにヒトラーの弾圧から逃れてきたユダヤ人2万が足止めされ、生死の淵にたたされていた窮状を救ってくれた樋口将軍の「恩」に報いるには、今を於いてないと、マッカーサー司令部にユダヤ人組織からの要請により、不起訴になりました。

その頃、樋口将軍は、1946年春から約1年の間、小樽郊外の朝里で隠棲していたのです。

その後、樋口将軍が小樽を去るときには、GHQ司令部の特別な計らいで、貨車が用意されたのでした。
樋口将軍が小樽から向かわれたところが、中山成彬少年が暮らしていた、天孫降臨の高千穂の峰を仰ぎ見る宮崎県小林市だったのです。その後、樋口将軍は小林市に13年間隠遁していたのでした。

樋口季一郎将軍が守ってくれた北海道は、現在、民度が低下し、国政選挙で選出された民主党国会議員の不祥事が後を絶ちません。

それは、樋口将軍が、ソ連からの分割占領を阻止してくれた北海道に、ソ連発の共産主義思想が蔓延し、日教組の前身の北海道教組が設立されて、教育の現場から道徳観・倫理観が喪失したことが大きな原因になっています。

その日教組発祥の地の小樽に、「日教組は教育のガンだ!」と、宣言して「日本の教育を建て直す!」と、情熱をもって政治に立ち向かわれている中山成彬元文科大臣が、小樽に於いて北海道民に教育の重要性を説かれます。

まだ、定員に余裕があるようですので、お誘い合って参加して頂ければ幸いです。

拉致と教育問題を語る夕べ!In 小樽」中山成彬元文科大臣:中山恭子元拉致担当大臣

6月21日、日教組発祥の地の小樽に於いて、中山成彬元文科大臣と中山恭子元拉致問題担当大臣をお招きし【拉致と教育問題を語る夕べ!In小樽】を開催することになりました。


鳩山首相が辞任して、新首相に菅直人氏が就任しました。
菅氏は日本人拉致実行犯シンガンス服役囚の釈放嘆願書に、署名した拉致被害者の敵です。

また、鳩山首相が退任挨拶で、北海道教組から不正献金を受けていた北海道選出の小林千代美衆議院議員を名指しで批判し、暗に日教組の政治活動にも苦言を呈しました。

このような政治状況で、中山成彬先生と中山恭子先生は、「政治とカネと教育そして安全保障」を語れる最高レベルの政治家です。

この時期に、過去現在未来塾に登録されて戴いた小樽の有志の方々が立ち上がり、「拉致と教育問題を語る夕べ!」を企画していただきました。

日本再興の狼煙が、日教組発祥の地から上がることは、歴史の必然のように思われます。

小樽方面に旅行される方や、小樽札幌方面にお知りあいがいらっしゃる
皆様、是非、この歴史的シンポジウムに参加して戴けるよう周知を宜しくお願いいたします。

【拉致と教育問題を語る夕べ! In小樽】

■講師:中山成彬元文科大臣・前国交大臣
■講師:中山恭子元拉致問題担当大臣

■日時:平成22年6月21日

■開場:午後5時30分・開演:午後6時

■場所:小樽市民会館大ホール・TEL:0134(25)8800

■参加費:一般・1000円:学生・500円

■主催:「拉致と教育問題を語る夕べ!」実行委員会・問合せ・0134-22-0030

■共催:過去現在未来塾


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■小沢一郎氏が無役になったいま、小沢氏にトドメを刺す千載一遇のチャンスですので、現在、東京第一検察審査会が小沢氏の2007年度分の政治資金規制法違反を審議中ですので、適正審査の要請をお願いしてください。

★東京第一検察審査会:
http://www.courts.go.jp/kensin/seido/itiran.html

★東京国税局:
https://www.nta.go.jp/tokyo/suggestion/mail/input_form.html

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【バナー転載フリー】


「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】


■塾長: 中山成彬先生

■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、西川京子
(女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
  kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@を半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。

■尚: 塾員会費は無料です。

■今後、「過去現在未来塾」は、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、より多くの国民が参加しやすい企画を整え、国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。

尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、周知活動を国内外に発信してまいります。

★塾へのご支援は、

【みずほ銀行市ヶ谷支店 普通2098113 口座名:過去現在未来塾】

◆米国在住の方はポストオフィスで頼むと作ってくれる、インターナショナル・マネーオーダーでご支援して頂く事も可能です。
 宛先は、中山成彬東京事務所気付・ 過去現在未来塾事務局 までお願いいたします。


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皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。

「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている4月6日更新のページでお願いいたします。」
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html


「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧の拡散をお願いいたします。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/blog-entry-68.html

「過去現在未来塾」の講演をご自分の地域で催したい、とお考えの方は上記メールアドレスにてご相談ください。

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上
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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。尚、普及状況がデイリーランキング・週刊ランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。

また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html》です。

《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》



保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)
http://bit.ly/907IK3


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■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、立ち上げられたブログ◆WE LOVE JAPAN!◆です。また、日本で報道されない心和む米国の日常風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/

■朝日新聞でも紹介されていた「しーたろう」さんが運営している、請願書のひな型をアップしてある護国サイトです。「『日本解体法案』反対請願.com」
http://sitarou09.blog91.fc2.com/

※添付した写真は、街で見つけた紫陽花の変種です。

【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
「過去のブログも閲覧される方はgooへ!」

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

旧水間条項に掲載しているスクープ論文は、公的に貴重な第一級資料の発見を発表したものが殆どです。しかし、発見した資料は、その極一部しか掲載されておりません。

『正論』や『SAPIO』誌に発表したスクープ論文の中には、日中尖閣問題が勃発する前に、中国・台湾で発行した国内に一冊しかない地図もあります。

その地図には、尖閣諸島は日本領と判るように表記されています。
また、ソ連関係では、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」もあります。そして、最大60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を終結に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を守る国家的第一級資料です。

日中や日韓など国家間の歴史認識問題は、議論を必要としない公的一次資料で、批判を封じ込めることが重要なのです。それらの第一級資料は、本来、国が率先して残す必要があるのです。

しかし、残念なことですが我が国には、その意思はまったくありません。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。


そこで、皆様方からのご協力を得て、雑誌に未掲載の国際的第一級資料と論文を纏めた「捏造歴史認識」を撃破する武器として、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版するための、編集作業に取り掛かりました。このような資料本は、本来、国家事業としてやることなのです。

皆様のご協力もと、この資料本が出版できた暁には、中国が仕掛けてくる捏造歴史認識問題を封じ込める最強の武器になると確信してます。

尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。


三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ


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