●【「1937南京:完結映画」完全英文テロップ表記動画製作支援版画12点と申込み方法】(各180枚限定)

2019年12月23日 21:28

●【「1937南京:完結映画」完全英文テロップ表記動画製作支援版画12点と申込み方法】(各180枚限定)


■この動画は、限りなく映画をイメージして制作します。
制作する目的は海外の報道機関及び歴史専門家らを沈黙させるため、
解説はすべて英文テロップにして画面下にアップします。

※申込みいただける各版画は、
各価格が番号にもなっており作品名が分かるようになっております。
版画12点の解説動画URLは◇https://youtu.be/cFWQZ05uwm4
◇を御覧ください。

■額縁は注文制作の「太子サイズ」額を装着してお届けします。
特に表記のない作品の額は「古代金」に統一しておりますのでご了承ください。
⑪は「古代銀」です。

■複数枚申込まれる方は下記の宛先までFAXかハガキで「内訳」をお知らせください。
宜しくお願い致します。

①宮城を護る日本犬

◆額無し(マット付):9800円

◆額付:16800円


②宮城を護る猫

◆額無し(マット付):9810円

◆額付:16810円


③窓辺の猫

◆額無し(マット付):9820円

◆額付:16820円


④運河の響き

◆額無し(マット付):9830円

◆額付:16830円


⑤熱気球に乗った猫

◆額無し(マット付):9840円

◆額付:16840円


⑥格子窓の猫

◆額無し(マット付):9850円

◆額付:16850円


⑦朝焼けに立つ猫

◆額無し(マット付):9870円

◆額付:16870円

⑧薫風に吹かれる少女
◆額無し(マット付):9880円

◆額付:16880円


⑨アカシアの道で戯れる猫

◆額無し(マット付):9890円

◆額付:16890円

⑩ポピーと猫

◆額無し(マット付):9900円

◆額付:16900円


⑪真夏の防波堤と猫

◆額無し(マット付):9910円

◆額付(額は古代銀):16910円


⑫夕映えに佇む女
◆額無し(マット付):9920円

◆額付:16920円


尚、複数枚申込まれる方は「内訳」をオフィス存までFAXかハガキにてご連絡ください。宜しくお願い致します。

◆FAX:03‐3339‐7447

◆住所:〒166‐0001
東京都杉並区阿佐谷北5‐4‐20‐102

オフィス存


※解説映画の完成目標は2018年6月中を予定しています。
購入して頂いた皆様をエンディングに「製作協力者」として、
お名前をローマ字で表記(一例:水間政憲→MIZUMA・MASANORI)しますが、
掲載を望まれない方は作品が届きましたら、ご連絡いただければ幸いです。

尚、エンディングのお名前の表記は、
2018年5月30日までに申込みされた方に限定させて頂きます。


また【「1937南京:完結」】が完成したときには、
版画1枚につきDVD1枚を別途発送致します。
※同支援版画とDVDは「クラウドファンディング」形態の
「リターン」に相当しますので宜しくお願い致します。


尚、各版画作品終了のときはブログから当該作品を削除しますので、
宜しくお願い致します。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆各作品は【作品解説動画】URL
https://youtu.be/cFWQZ05uwm4a◇でご確認ください。

【各版画代金振込方法(価格で作品が特定できるようにしてあります)】

■郵便局からの振り込みが便利です。
(※ゆうちょ銀行以外の金融機関は住所・氏名の通知システムはありません)

◆下記に記載した三菱東京UFJへ送金される皆様は、
別途、住所・氏名をハガキかFAXで送っていただくことになります。
名簿は電子化しませんので、ハッキングされる可能性は一切ありません。
(すでに登録されていらっしゃる方は必要ありません)

■【ゆうちょ銀行『電信振替』】

受取人口座番号:
記号「10090」
番号「61807841」

◆受取人なまえ「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」

【日本郵便(ゆうちょ銀行)の窓口】で振込む場合は、
備え付けの用紙『電信振込み請求書・電信振替請求書』に、
上記と御自身の必要事項を記載されましたら、
必ず用紙の下の欄にある「受入明細通知」欄の四角の中に「1」と記入してください。

※「1」と記入されると住所と氏名が「オフィスゾン」に通知(郵送)されて来ることになっております。


■【日本郵便(ゆうちょ銀行)の『ATM』】からカードか通帳で振込む場合は、

◆受取人口座番号:記号「10090」番号「61807841」を入力し
◆「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」が表記された後に
【通信文入れますか】と表記されましたら【はい】を押してください。
またその後の画面の【通知(郵送)のみ】を押していただくと、
「オフィスゾン」に住所と氏名が郵送されて来るようになっております。

※《尚、住所・氏名は大事な個人情報ですので、名簿は電子化せず代表者の水間政憲が直接管理しますので御安心ください》

【住所・氏名の通知を忘れた方にお願い致します】

住所・氏名の通知を忘れた方は、
下記のいずれかに振り込み月日を記載して送付(送信)してください。

◆〒166-0001

東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

◆FAX番号:03-3339-7447

■【三菱東京UFJ銀行】

◆振込先:有限会社オフィス存(ユウゲンカイシャオフィスゾン)

◆【阿佐ヶ谷支店】店番156

◆普通;口座番号1129256

◆必須:別途【住所・氏名の通知は下記に必ずお願いいたします】(すでに登録されていらっしゃる方は必要ありません)


《振り込み月日と名前を必ず記載して下記宛に通知してください》

◆【はがき】
〒166-0001
東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

◆【ファックス】
FAX番号:03-3339-7447◆メールは妨害が酷くなり受信を強力に排除する設定にしましたので、
御不便をお掛けしてますが、ハガキかFAXで連絡してください。

■実際:申込みされてもお届け先がわからず発送できない方が、
いらっしゃいますので、こちらまでご一報下されば幸いです。
【はがき】
〒166-0001
東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

【FAX番号】
03-3339-7447

【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】


※【参考記事】

●拡散希望《「1937南京」―完結映画製作支援版画について!:https://youtu.be/1mcwPbvpcfA

■APAホテル58000室に1ヵ月間置かれていた拙論文
『「1937南京」日米中歴史戦完結―「南京城内」の特定できる民間人死者数は
「34人」だった』が掲載されていた雑誌は、2018年1月5日に撤去されましたが、
その間、国内外のメディアは黙殺しました。

情報戦としては勝利ですが、南京問題をケリつけるには
「ねちっこく」二の矢三の矢を射つ必要があります。
それまでの間、お手持ちの「南京歴史戦ポストカード」を、
「オフィスZON」のホームページに掲載してあるドイツと米国の宛先に
出していただければ、映画(DVD)を送付したときに効果的ですので、
宜しくお願い致します。

中国と反日メディアが嫌がる「急所」は、
南京城内の「埋葬数」だったことがはっきりしましたので、
『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』を
ベースに映画を製作することにしました。
もう「南京論争遊びに終止符を打つ」ときがきたのです。
1987年から「南京問題」に関わり、
「南京論争の土俵」を拡げたり水面下で参謀のようにやってきましたが、
南京問題は2019年12月23日午後1時から、
靖国神社で行う「松井石根南京攻略戦総司令官慰霊祭」を実行し、
「みつばち」さんの協力を得て完全に終結させることにしました。
実際、これから製作する「1937南京完結映画」は、
様々な「証拠」を発掘した私にしか創ることはできませんので、
海外向けの映画を製作して南京攻略戦問題は終わらせます。

いま以上に中国の国力が巨大化すると、
中国が国際的に「言論弾圧」を露骨にやってきますので、
今年の夏までに映画を完成させます。

劇場用映画ではありませんが、単なる「動画」でない映画を製作します。
欧米のジャーナリストが「中学生程度の知力」があれば、
誰でも南京問題は虚構だったことが解るように創ります。

そのための「寄付」を集めると工作員が紛れ込んできますので、
一切寄付金は募集しませんが、『映画製作支援版画』https://youtu.be/1mcwPbvpcfA
を購入していただき、それを資金に製作します。
実際、私が発掘した「証拠」があれば中国が喧伝している
「捏造南京大虐殺」など一撃で潰せます。










◆【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】


◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】(毎週1回)
http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆「歴史戦ポストカード(日英対訳)」を使用して国内外に発送される方で
注文・宛先等は【オフィス存ホームページ(水間政憲のホームページ)】を
検索して見てください。
http://officezon.net



●【ひまわりJAPAN】オフィシャルサイト◆
http://himawarijapan.org



◆水間政憲ブログ【水間条項】(転載条件:全文掲載)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/




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●論文一覧表①:『正論』『SAPIO』他

2019年12月13日 12:00

●【法と証拠に基づく】水間政憲・論文一覧表


■1990年代は歴史戦裁判訴訟支援とマスコミ対策の時代。


■2000年代は一次資料発掘調査の時代。


■2010年代は「法と証拠」に基づく著書出版の時代。

◆1994年12月号『動向』【経済面から見た東京裁判後遺症】(筆名:飛鳥翔)

◆1996年11月号『月刊ゼンボウ』【『筑紫哲也ニュース23』“反日放送”の一部始終】

◆1998年12月23日号『SAPIO』【日本を「自責」と「謝罪」で苦しめる「南京事件」は本当に「虐殺」だったのか】(これは私の持ち込み企画です。SAPIOが初めて南京問題を取り上げた記念すべき特集)

◆2000年5月号『動向』【歴史問題と円借款】

◆2000年5月号『正論』【まるで“朝貢”番組!筑紫哲也「ニュース23」―その反日偏向報道を検証する】

◆2002年4月号『正論』【戦後われわれはこうして洗脳された―NHKラジオ「真相箱」の真相(上)】

◆2002年9月号『月刊日本』【GHQによる情報操作・NHK『真相箱』の真相:作られた「バタアン死の行進」マッカーサー比島敗北の怨念】

◆2003年1月号『月刊日本』【画壇を堕落させた朝日新聞の罪を問う:戦争を描いた画家は戦争犯罪者なのか!】

◆2003年4月号『正論』【もはや中国・北朝鮮の“代弁番組”と言うほかない:筑紫哲也「ニュース23」のひどすぎる偏向】

◆2004年1月7日号『SAPIO』【中国第3の「反日歴史カード」となった遺棄化学兵器処理22兆円の罠】

◆2004年2月号『正論』【「南京大虐殺」からこんどは「毒ガス」へ!:親中国の朝日新聞が仕掛けた反日情報戦】

◆2004年4月号『正論』【日本ペンクラブ・井上ひさし会長にモノ申す】

◆2004年11月10日号『SAPIO』【中国の恥地図改竄史にみる「尖閣領有の大嘘」発掘資料で分かった「日中間に領土問題なし」】(このとき発掘した「尖閣地図」は外務省ホームページに証拠として掲載されています)

◆2005年3月9日号『SAPIO』【王毅駐日大使よ、世界のVIPにならい靖國神社に「公式参拝」するべきだ】

◆2005年4月号『正論』【発掘資料が明かす朝日、毎日「百人斬り」報道の虚構】

◆2005年6月22日号『SAPIO』【日本をまたぞろ「自虐国家」に貶める「反日親北シンポ」に潜入】

◆2005年7月29日号『SAPIO』【保存版別冊:中国の恥地図改竄史にみる「尖閣領有の大嘘」】

◆2005年8月24日/9月7日号『SAPIO』【捕虜殺害から従軍慰安婦まで中国で土下座行脚する「戦争の語り部」の大嘘】

◆2005年9月号『正論』【あの周恩来が靖国を拝観していた頃の神田と中国共産党の関係】

◆2005年11月22日号『SAPIO』【食べるな危険!中国食品―雨ざらし野ざらしの中国野菜が「国産食品」に加工されている】

◆2006年6月号『正論』【スクープ旧日本軍兵器引継書】(グラビア7頁:撮影・解説;水間政憲)【スクープ“遺棄化学兵器”は中国に引き渡されていた―残っていた兵器引継書】(本文14頁)

◆2006年7月号『正論』【スクープ第2弾:中国“遺棄化学兵器”問題:日本のカネで処理される“70万発”の大ウソ】

◆2006年8月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第3弾:今あらためて朝日新聞に問う】

◆2006年9月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第4弾:中国のウソにとどめを刺す関東軍の秘密文書】

◆2006年9月27日号『SAPIO』【「毒ガス兵器」処理問題で中国に「最大60兆円」を約束した外務省「亡国文書」】

◆2006年10月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第5弾:朝日記者らが書き残していた武装解除の真相】

◆2006年11月号『正論』【スクープ・実際にあった「北海道占領計画書」―ソ連の秘密文書を発見】(10頁)

◆2006年12月27日/2007年1月4日号『SAPIO』【知られざる反日包囲網を撃つ!第1弾:【『ザ・レイプ・オブ・南京』ほか「南京大虐殺70周年映画」で蘇るアイリス・チャンの亡霊】

◆2007年1月24日号『SAPIO』【知られざる反日包囲網を撃つ!第2弾:遂に日本国内にも「反日記念館」が建設された】

◆2007年2月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第9弾:外務省の国会答弁のデタラメを暴く―論点のすり替えを許してはならない】

◆2007年2月1日発行『TBS「報道テロ」全記録』(晋遊舎ムック)【「南京大虐殺」を喧伝する筑紫哲也に中国人民英雄勲章を!】【「反日ジャーナリスト」筑紫哲也の研究】

◆2007年2月14日号『SAPIO』【知られざる反日包囲網を撃つ!第3弾:「反日映画」が中国で大反響 今やアイリス・チャンを凌ぐ人気の元NHK女性ディレクター】

◆2007年2月28日号『SAPIO』【大反響!「知られざる反日包囲網を撃つ!」第4弾・特別編:これがネット社会を駆け巡る「反日情報大宣伝」の発信拠点だ】

◆2007年3月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第10弾:〈対談〉先人の名誉を傷つける行為を許すな―戸井田とおる衆議院議員・松原仁衆議院議員・司会水間政憲】

◆2007年4月号『正論』【仕掛人「歩平」という男の正体―日中歴史共同研究、遺棄化学兵器問題、「南京事件」追及…すべてのコントロールタワーになっているのは一人の学者だった】

◆2007年4月11日号『SAPIO』【封印されていた占領下の米兵「日本人婦女子凌辱事件」ファイル】

◆2007年4月25日号『SAPIO』【「廬溝橋事件」「南京大虐殺」報道を封印した党中央宣伝部「新・対日メディア工作」の不気味】

◆2007年5月9日号『SAPIO』【新史料発掘!当時の朝鮮紙が報道していた極悪「朝鮮人業者」強制連行の動かぬ証拠】

◆2007年8月22日/9月5日号『SAPIO』【「北京五輪2008年をボイコットせよ」:「殺虫剤入り上海ガニ」から「硫酸ライチ」までこれが食べてはいけない「毒満漢全席」だ】

◆2007年9月26日号『SAPIO』【スーパーで買った中国食品から国産の10倍の「有毒重金属」を検出!】

◆2007年11月14日号『SAPIO』【発掘スクープ:幻の一級史料「朝日新聞・朝鮮版」が報じていた「大日本帝国下の朝鮮半島」近代化の真実】

◆2007年11月28日号『SAPIO』【輸入禁止ゼロの「ザル検査」で「中国食品は安全」と謳う厚労省の大罪】

◆2007年12月12日号『SAPIO』【摘出スクープ:対中国「毒ガスODA」1兆円利権の極秘資料を暴く】

◆2007年12月26日/2008年1月4日号『SAPIO』【新装開店した「南京大虐殺記念館」が公開する反日宣伝の仰天アトラクション】

◆2008年1月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題(完結編):利権のカラクリをすべて暴露する】(このレポートで実質的に遺棄化学兵器問題は終結した)

◆2008年4月9日号『SAPIO』【警告スクープ:中国食材入りベビーフードから高濃度「鉛」を検出した!】

◆2008年8月6日号『SAPIO』【自称“尖閣問題の専門家”馬英九よ、あなたは自国の「地理」教科書を読んだのか】(このとき発掘した尖閣地図は現在外務省のホームページに掲載されている)

◆2008年8月20日/9月3日号『SAPIO』【中国人民解放軍交響楽団の演奏会まで日本で開かれていた―美女舞踊団ほか「日中文化交流」に仕掛けられた甘く狡猾な罠】

◆2008年9月24日号『SAPIO』【発掘スクープ:やっぱりあった!「竹島は日本領」を示す韓国の古地図―謎の外国人が神保町の古書店で極東の「古地図」を買い漁っている】

◆2009年4月8日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第一弾:「創氏改名」はどう報道されたか】

◆2009年4月22日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第二弾:「慰安婦」報道=戦前・戦後の大矛盾】

◆2009年5月27日/6月3日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第三弾:「強制連行」どころか、朝鮮人は密航までして日本を目指した】

◆2009年6月24日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第四弾:「言葉を奪った」どころか、ハングルを広め、教えたのは日本だった】

◆2009年8月5日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第五弾:朝鮮女性の人権を守ったのは日本だった】
◆2009年9月9日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第六弾:朝鮮人たちは日本軍志願兵募集に殺到した】

◆2009年9月30日発行『激論MOOK:民主党の正体』【「恒久平和」の題目で日本が溶解する】

◆2009年11月11日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第七弾:朝鮮農民の土地、地位、財産を守り育てた“日帝”の功績】

◆2009年12月16日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第八弾:朝鮮文化と文化史を守った総督府】

◆2010年5月12日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第九弾:「張作霖爆殺」で始まった奇妙な報道】

◆2010年5月26日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第十弾:「写真展」と「自慢話」で埋まった満州事変報道】

◆2012年2月22日号『SAPIO』【ソウル日本大使館前だけではなかった!全米20か所で「慰安婦の碑」計画が進んでいる】(※米国慰安婦碑問題国内初の警鐘レポート)

◆2012年9月19日号『SAPIO』【韓国の地図と公文書で明々白々!「竹島は日本領土」という決定的証拠】

◆2013年8月号『SAPIO』【他ならぬ中韓の古地図が「日本領」と明記でも「尖閣・竹島はわが領土」と子供に嘘を教えている】

◆2013年10月号『SAPIO』【「お金」も「学校」もなく街は糞尿だらけ―日本併合前の朝鮮は“原始の国”だった】

◆2013年11月号『歴史通』【金がなくなると騒ぎ出す韓流!】

◆2013年12月号『SAPIO』【巨費を注ぎ込んで未開の国・朝鮮を近代化「日本統治の真実」を隠す歴史捏造の愚】

◆2014年3月号『SAPIO』【成立秒読み!「旭日旗禁止法」で世界中の“日の出マーク”に噛み付き始めた呆れ果てた韓国人たち】

◆2014年3月号17日発行『日本人が知っておくべき嘘つき韓国の正体』(SAPIO編集部編)【だから韓国政府は国際司法裁判所に行きたがらない:韓国の地図と公文書に示された「竹島は日本領土」という決定的証拠】【未開国・朝鮮を近代化した「日本統治時代の真実」はタブーにされた】

◆2014年7月号『歴史通』【「尖閣は日本領」これが動かぬ証拠―第一次史料の図版で中国人の大嘘に対抗せよ!】

◆2014年9月号『SAPIO』【発掘!朝日新聞の「韓国売春宿」突撃ルポ】

◆2014年11月号『歴史通』【朝日―国連の「慰安婦リンケージ」を断て―中国の陰謀「慰安婦・南京」世界記憶遺産登録を許すな!―水間氏がユネスコに送った手紙を証拠資料とともに全文掲載】(2014年6月にユネスコ記憶遺産審査員に送付した「資料と解説」)

◆2014年12月1日発行『言志Vol2』【朝日新聞が「女子挺身隊」と「慰安婦」の違いを知っていた“動かぬ証拠”】【草の根の周知・抗議活動で朝日の収入源を断て!】

◆2015年3月号『SAPIO』【旧日本軍が化学兵器を「遺棄」した事実はない:中国に1兆円超を毟り取られる「遺棄化学兵器処理事業」を即刻中止せよ!」

◆2015年3月号増刊『歴史通』【「尖閣は日本領」これが動かぬ証拠】

◆2015年Vol3『言志』【朝日の無反省ぶりが露呈した今年元旦の珍社説】

◆2015年4月21日発行『朝日新聞を消せ!』(朝日新聞を糺す国民会議編)【草の根の周知・抗議活動で朝日の収入源を断て!】

◆2015年9月号『歴史通』【朝日・毎日が写真で証明:日の丸で歓迎された日本軍―中国進出はPKOだった】

◆2015年11月号『歴史通』【GHQ日本人洗脳計画:サンフランシスコ講和条約までの七年(ズル韓国の象徴:終戦・講和で勝ち組に入ろうとした李承晩】

◆2016年6月号『WiLL』【エリート校―麻布・慶應・灘が採用したトンデモ歴史教科書】
◆2016年7月号『WiLL』【エリート校―麻布・慶應・灘が採用したトンデモ歴史教科書②中国編】

◆2017年5月号『WiLL』【「南京事件」の死者数がわかった、その数1793人】

◆2017年7月号『SAPIO』【また韓国で燃え上がっている「旭日旗狩り」は大間違いだ】

◆2017年12月号『WiLL』【「学び舎」の偏向教科書問題:灘中学・和田孫博校長に問う!】



●近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

●論文一覧表②『Voice』2014年10月号~2017年3月号】

2019年12月13日 10:38

●水間政憲【『Voice』2014年10月号~2017年3月号】論文一覧表


■電子書籍『Voice・S』で閲覧できる「号」には★印を付けてあります。尚、『Voice・S』は、以下のURLを検索すると下位に登録されています。
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/s/ref=mw_dp_a_s/356-9799852-9059030?ie=UTF8&field-author=%E6%B0%B4%E9%96%93%20%E6%94%BF%E6%86%B2&i=stripbooks 

◆2014年10月号『Voice』【『朝鮮版』が真実を語る―スクープ史料で明らかになる「売春」の実態】★


◆2014年11月号『Voice』【反日記事の原点―中国に円借款三兆円の返済を請求せよ】★

◆2014年12月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」―『朝日新聞』は日本人洗脳放送『眞相箱』に加担していた』★


◆2015年1月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Ⅱ】★


◆2015年2月号『Voice』【領土問題「動かぬ証拠」―中国政府は1969年まで尖閣諸島を日本領と認めていた】★(このとき発掘した「尖閣地図」は現在、外務省ホームページに「証拠」として掲載されています)


◆2015年3月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Ⅲ―中国での日本軍は日の丸で歓迎されていた】★


◆2015年4月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Ⅳ―東京無差別爆撃の真相を暴く・人類史上最大級の被害を隠したGHQの「言葉狩り」】★


◆2015年5月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Ⅴ―日本は香港でいかに善政を実施したか】★


◆2015年6月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Ⅵ―マニラを無差別爆撃した米軍】★

◆2015年7月号『Voice』【世界に広がる「韓国疲労症」―これが「日韓合邦」の真実だ】★

◆2015年8月号『Voice』【反日歴史認識の「教典」Ⅶ―原爆投下是非論の虚構】★


◆2015年9月号『Voice』【「戦争画批判」の真実―戦争画を描いた画家は「戦犯」なのか】★


◆2015年10月号『Voice』【「戦争画批判」の真実Ⅱ―「戦争画」の呼称に込められた悪意】★


◆2015年11月号『Voice』【「戦争画批判」の真実Ⅲ―「作戦記録画(戦争画)」とは何か】★


◆2015年12月号『Voice』【「戦争画批判」の真実Ⅳ―着色された報道写真から戦中記録画(戦争画)へ】★


◆2016年1月号『Voice』【「戦争画批判」の真実Ⅴ―東京国立近代美術館の「戦争画」に対する悪意を見た】★

◆2016年2月号『Voice』【「戦争画批判」の真実Ⅵ―一流の芸術作品は倫理観の卑しい人間を拒絶する】★


◆2016年3月号『Voice』【「日本の翼」の真実―国産機の初飛行からMRJ90まで断絶させられた百年の歴史がいま甦る】★


◆2016年4月号『Voice』【「日本の翼」の真実Ⅱ―日本航空産業近代化の黎明期と長距離飛行時代の幕開け】★

◆2016年5月号『Voice』【「日本の翼」の真実Ⅲ―世界記録を樹立した日本は驚天動地の脅威を与えていた】★

◆2016年6月号『Voice』【「日本の翼」の真実Ⅳ―世界に認知された日本航空機産業の実力】★


◆2016年7月号『Voice』【「日本の翼」の真実Ⅴ―日米開戦前に日本発国際航路がスタートしていた】★


◆2016年8月号『Voice』【「日本の翼」の真実Ⅵ―MRJが世界を飛翔するとき日本に戦後が訪れる】★


◆2016年9月号『Voice』【ヘイトスピーチ対策法は憲法違反だ―緻密に計画された「日本人逆差別法」の正体】

◆2016年10月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実―近現代以前から天皇は国家・国民の「象徴」だった】★


◆2016年11月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実Ⅱ―「摂政」のお務めとは何か】★


◆2016年12月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実Ⅲ―国民に自然に溶け込んだ皇族の「公務」】★


◆2017年1月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実Ⅳ―大正天皇の崩御により元号は「昭和」へ】★)【もったいない五輪の精神―2020年の東京オリンピック・パラリンピックに芸術・文化の発想を:小池百合子東京都知事・水間政憲(取材・構成)】


◆2017年2月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実Ⅴ―ご即位時の昭和天皇と皇族方】★


◆2017年3月号『Voice』【戦前の昭和天皇と皇室の真実Ⅵ―昭和天皇のご即位と皇室の伝統】★


◆近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

●第④弾《スクープ論文集:『正論』に掲載されなかった「スクープ眞相箱論文」+中国食品警告スクープレポート+米国慰安婦碑スクープレポート他、計25本:1800円(送料含む)》

2019年12月12日 20:57

●第④弾《スクープ論文集:『正論』に掲載されなかった「スクープ眞相箱論文」+中国食品警告スクープレポート+米国慰安婦碑スクープレポート他、計25本:1800円(送料含む)》


■この「スクープ論文集」は、
電子版になっていない論文を読みたいとの要望や、
いまもそのママ通用する
「食べるな危険!中国食品」の警告スクープ以降の
「中国食品関連レポート」を計5本を収録しました。

また、チャンネル桜が映画『南京の真実』を作製するきっかけになった
「反日包囲網を撃て!」第1弾~第4弾:計4本等、
活字媒体としては国内初のスクープレポートを収録しました。
これらのスクープレポートは、
現在問題になっている「歴史戦」に対抗できる「証拠」に基づく
スクープレポートですので、レポート発表当時から現在に至る
「歴史戦関連本」と比較することで、
保守言論界の現状が理解できると思っております。


◆1◆2002年9月号『月刊日本』【GHQによる情報操作・NHK『真相箱』の真相:作られた「バタアン死の行進」マッカーサー比島敗北の怨念】

◆2◆2003年1月号『月刊日本』【画壇を堕落させた朝日新聞の罪を問う:戦争を描いた画家は戦争犯罪者なのか!】

◆3◆2005年11月22日号『SAPIO』【食べるな危険!中国食品―雨ざらし野ざらしの中国野菜が「国産食品」に加工されている】

◆4◆2006年12月27日/2007年1月4日号『SAPIO』【知られざる反日包囲網を撃つ!第1弾:【『ザ・レイプ・オブ・南京』ほか「南京大虐殺70周年映画」で蘇るアイリス・チャンの亡霊】

◆5◆2007年1月24日号『SAPIO』【知られざる反日包囲網を撃つ!第2弾:遂に日本国内にも「反日記念館」が建設された】


◆6◆2007年2月14日号『SAPIO』【知られざる反日包囲網を撃つ!第3弾:「反日映画」が中国で大反響 今やアイリス・チャンを凌ぐ人気の元NHK女性ディレクター】

◆7◆2007年2月28日号『SAPIO』【大反響!「知られざる反日包囲網を撃つ!」第4弾・特別編:これがネット社会を駆け巡る「反日情報大宣伝」の発信拠点だ】

◆8◆2007年4月11日号『SAPIO』【封印されていた占領下の米兵「日本人婦女子凌辱事件」ファイル】

◆9◆2007年4月25日号『SAPIO』【「廬溝橋事件」「南京大虐殺」報道を封印した党中央宣伝部「新・対日メディア工作」の不気味】

◆10◆2007年5月9日号『SAPIO』【新史料発掘!当時の朝鮮紙が報道していた極悪「朝鮮人業者」強制連行の動かぬ証拠】

◆11◆2007年8月22日/9月5日号『SAPIO』【「北京五輪2008年をボイコットせよ」:「殺虫剤入り上海ガニ」から「硫酸ライチ」までこれが食べてはいけない「毒満漢全席」だ】

◆12◆2007年9月26日号『SAPIO』【スーパーで買った中国食品から国産の10倍の「有毒重金属」を検出!】

◆13◆2007年11月14日号『SAPIO』【発掘スクープ:幻の一級史料「朝日新聞・朝鮮版」が報じていた「大日本帝国下の朝鮮半島」近代化の真実】

◆14◆2007年11月28日号『SAPIO』【輸入禁止ゼロの「ザル検査」で「中国食品は安全」と謳う厚労省の大罪】

◆15◆2008年4月9日号『SAPIO』【警告スクープ:中国食材入りベビーフードから高濃度「鉛」を検出した!】

◆16◆2008年8月6日号『SAPIO』【自称“尖閣問題の専門家”馬英九よ、あなたは自国の「地理」教科書を読んだのか】(このとき発掘した尖閣地図は現在外務省のホームページに掲載されている)


◆17◆2008年9月24日号『SAPIO』【発掘スクープ:やっぱりあった!「竹島は日本領」を示す韓国の古地図―謎の外国人が神保町の古書店で極東の「古地図」を買い漁っている】

◆18◆2009年4月8日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第一弾:「創氏改名」はどう報道されたか】

◆19◆2009年4月22日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第二弾:「慰安婦」報道=戦前・戦後の大矛盾】

◆20◆2009年5月27日/6月3日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第三弾:「強制連行」どころか、朝鮮人は密航までして日本を目指した】

◆21◆2009年6月24日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第四弾:「言葉を奪った」どころか、ハングルを広め、教えたのは日本だった】

◆22◆2009年8月5日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第五弾:朝鮮女性の人権を守ったのは日本だった】

◆23◆2009年9月9日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第六弾:朝鮮人たちは日本軍志願兵募集に殺到した】

◆24◆2009年11月11日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第七弾:朝鮮農民の土地、地位、財産を守り育てた“日帝”の功績】

◆25◆2012年2月22日号『SAPIO』【ソウル日本大使館前だけではなかった!全米20か所で「慰安婦の碑」計画が進んでいる】(※米国慰安婦碑問題国内初の警鐘レポート)

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(※ゆうちょ銀行以外の金融機関は住所・氏名の通知システムはありません)

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別途、住所・氏名をハガキかFAXで送っていただくことになります。

※名簿作成には、一切パソコンを使わず手書きでしていますので、
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受取人口座番号:
記号「10090」
番号「61807841」

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【日本郵便(ゆうちょ銀行)の窓口】で振込む場合は、
備え付けの用紙『電信振込み請求書・電信振替請求書』に、
上記と御自身の必要事項を記載されましたら、
必ず用紙の下の欄にある「受入明細通知」欄の四角の中に「1」と記入してください。

※「1」と記入されると住所と氏名が「オフィスゾン」に通知(郵送)されて来ることになっております。


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◆受取人口座番号:記号「10090」番号「61807841」を入力し
◆「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」が表記された後に
【通信文入れますか】と表記されましたら【はい】を押してください。
またその後の画面の【通知(郵送)のみ】を押していただくと、
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東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

◆FAX番号:03-3339-7447(※午後8時~午前10時の間にお願いします)

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FAX番号:03-3339-7447(※午前中か午後7時以降)


◆メールは妨害が酷くなり受信を強力に排除する設定にしましたので、
御不便をお掛けしてますが、ハガキかFAXで連絡してください。

■実際:申込みされてもお届け先がわからず発送できない方が、
いらっしゃいますので、こちらまでご一報下されば幸いです。
【はがき】
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●第③弾《スクープ論文決定版「遺棄兵器問題スクープ論文14本」と靖国神社問題スクープ論文2本」等、合計20本【送料込み1900円】》

2019年12月12日 00:15

●第③弾《スクープ論文決定版「遺棄兵器問題スクープ論文14本」と靖国神社問題スクープ論文2本」等、合計20本【送料込み1900円】》


■この企画は、
中国の謀略に対して、「靖国問題」と「遺棄兵器問題」を完全に終結させるための
決定的な「スクープ資料」に基づく論文を覚醒されていらっしゃる皆様方と
情報を共有し、共に戦っていただくために計画しました。
靖国問題は、2005年8月1日、
私のスクープ論文に基づいたテレビ映像で終結したはずだったのですが、
そのニュース映像は抹殺された状態になっています。
11月17日にアップされた『第59回:会員動画・水間条項国益最前線動画』を
視聴してください。
http://www.nicovideo.jp/watch/1510989166


中国は、国会でケリをつけた「遺棄兵器問題」を、
2017年10月《読売新聞ニュース【ニューヨーク=橋本潤也】16、17の両日開かれた
国連総会第1委員会で、旧日本軍が中国に遺棄した化学兵器の処理を巡って、
中国が日本の取り組みを激しく批判した。 遺棄化学兵器の処理は、
化学兵器禁止条約に基づき、日本が資金や技術を提供し、
中国の協力を得て発掘・回収、廃棄を進めるが、
依然、少なくとも30万~40万発の埋蔵が推定されている。 》と、
読売新聞は中国の「大嘘」をタレ流しました。
私が2006年6月号『正論』に
【スクープ“遺棄化学兵器”は中国に引き渡されていた―残っていた兵器引継書】を
発表した以降、第10彈まで検証記事が掲載されていたにも拘わらず、
その間、読売新聞は「遺棄兵器問題」を無視していました。

ところが、読売新聞社会部の良心的な記者から
「ウチの政治部はやりませんが社会部としての切り口で
 遺棄兵器問題を取り上げようと思っているのですが、なにか情報ありませんか」と
連絡があり、読売新聞本社に「スクープネタ」を届けてあげた事がありました。

ところが、その記者が記事を書こうとしたら季節はずれに、
記事の書けない法務部に唐突に異動させられていました。

国際的詐欺国家中国は、
私の過去の論文が国会図書館等限られたところだけでしか閲覧できない事と、
それを纏めた資料本が絶版になったことを承知して、
また新たに「遺棄兵器」を問題化できるとナメているようです。

国会での遺棄兵器問題は、
いっしょにやっていた戸井田衆議院議員は病気で引退し、
もうひとり連携していた衆議院議員は頼りになりませんので、
また新たに国会で取り上げます。

実際、「遺棄兵器」処理費用は、私が関わっていた2007年頃は
「トータル約900億円」だったものが、
本年度予算までのトータルが「3737億円」まで急膨張し、
情けない事ですが国会議員を手伝ってあげなければ、
なにもできず一気に「2737億円」も増えていました。
仕事のできない国会議員も税金泥棒です。

これから「遺棄兵器問題」の闇を狙い撃ちにしますので、
全国の同志の方々と「遺棄兵器問題」の情報を共有し
共に戦うために1000名の同志(みつばちさん)の皆様の参加を願っております。

尚、同論文は、2017年11月28日から緊急発送致します。

これから全国の「みつばち」さんと連携して、「南京問題」だけでなく、
飛んで火に入る夏の虫、中国よ!日本人をなめるんじゃ無いと
徹底的に戦いますので、宜しくお願い致します。

※国会図書館では「A4コピー25円、A3コピー50円ですので5000円前後:
 大宅文庫はA4コピー80円ですので2万円前後」になります。
信じられない料金で発送することは、
国益を守れる核心情報を覚醒されていらっしゃる皆様方に
共有していただく為の企画です。


【送付論文一覧表】

①◆1994年12月号『動向』【経済面から見た東京裁判後遺症】(小生の筆名:飛鳥翔)

②◆2000年5月号『動向』【歴史問題と円借款】

③◆2000年5月号『正論』【まるで“朝貢”番組!筑紫哲也「ニュース23」―その反日偏向報道を検証する】

④◆2004年1月7日号『SAPIO』【中国第3の「反日歴史カード」となった遺棄化学兵器処理22兆円の罠】(遺棄兵器問題検証をスタートしたときのレポート)

⑤◆2004年2月号『正論』【「南京大虐殺」からこんどは「毒ガス」へ!:親中国の朝日新聞が仕掛けた反日情報戦】

⑥◆2004年4月号『正論』【日本ペンクラブ・井上ひさし会長にモノ申す】

⑦◆2005年3月9日号『SAPIO』【王毅駐日大使よ、世界のVIPにならい靖國神社に「公式参拝」するべきだ】

⑧◆2005年9月号『正論』【あの周恩来が靖国を拝観していた頃の神田と中国共産党の関係】

⑨◆2006年6月号『正論』【スクープ“遺棄化学兵器”は中国に引き渡されていた―残っていた兵器引継書】

⑩◆2006年7月号『正論』【スクープ第2弾:中国“遺棄化学兵器”問題:日本のカネで処理される“70万発”の大ウソ】

⑪◆2006年8月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第3弾:今あらためて朝日新聞に問う】

⑫◆2006年9月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第4弾:中国のウソにとどめを刺す関東軍の秘密文書】

⑬◆2006年9月27日号『SAPIO』【「毒ガス兵器」処理問題で中国に「最大60兆円」を約束した外務省「亡国文書」】

⑭◆2006年10月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第5弾:朝日記者らが書き残していた武装解除の真相】

⑮◆2007年2月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第9弾:外務省の国会答弁のデタラメを暴く―論点のすり替えを許してはならない】

⑯◆2007年3月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第10弾:〈対談〉先人の名誉を傷つける行為を許すな―戸井田とおる衆議院議員・松原仁衆議院議員・司会水間政憲】

⑰◆2007年4月号『正論』【仕掛人「歩平」という男の正体―日中歴史共同研究、遺棄化学兵器問題、「南京事件」追及…すべてのコントロールタワーになっているのは一人の学者だった】

⑱◆2007年12月12日号『SAPIO』【摘出スクープ:対中国「毒ガスODA」1兆円利権の極秘資料を暴く】

⑲◆2008年1月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題(完結編):利権のカラクリをすべて暴露する】(このレポートで実質的に遺棄化学兵器問題は終結した)※参考資料2007年12月1日付:産経新聞:この論文の内容は産経新聞で大々的に報道されたが、同日同紙に掲載された『正論』の広告に一行も記載されなかった。

⑳◆2015年3月号『SAPIO』【旧日本軍が化学兵器を「遺棄」した事実はない:中国に1兆円超を毟り取られる「遺棄化学兵器処理事業」を即刻中止せよ!」

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