【論文一覧表・新着記事・新着動画・要請先】

2022年12月28日 21:37

【論文一覧表】
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2632.html
※過去に発表した論文を順次、電子ファイル化しています。
※無料ですので出典を明記して頂ければダウンロードなど自由です。


【新着記事】

水間条項国益最前線は、
いくつかの告知記事の後(2ページ目)に最新記事が掲載されています。
当記事では直近の新着記事URLを随時更新して掲載しますのでご覧ください。

■緊急拡散『「LGBT」(性的少数者)を過度に擁護する法案は「伝統文化破壊法案」であり旅館業界に壊滅的な被害を与える』
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3542.html

■緊急拡散『眞子内親王殿下・小室圭氏が10月26日に行う記者会見の「日」は初代内閣総理大臣伊藤博文が暗殺された「日」であり記者会見は皇居以外でお願いいたします』(ジャーナリスト・近現代史研究家;水間政憲)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3541.html

■総選挙用資料拡散転載フリー『日本の「国の形」を破壊する【河野太郎と同調国会議員一覧】』(ジャーナリスト・近現代史研究家;水間政憲)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3540.html


【新着動画】

■第422回『高市早苗総理大臣実現にリーチ戦略◇誰でも疑問符になる小室圭の変顔』【水間条項TV会員動画】
https://www.nicovideo.jp/watch/so39522767

■『「LGBT」法案の根を断ち切る千載一遇のチャンス到来』第541回【水間条項TV】
https://www.youtube.com/watch?v=5pyxhOUWkZQ

■第421回『嘘ポイ菅が落選の危機的状態◇上皇の生前退位の口火を切った明石元紹氏が強烈な美智子上皇后批判』【水間条項TV会員動画】
https://www.nicovideo.jp/watch/so39511846


【各都道府県ロータリークラブの地区内クラブ一覧が掲載された国際ロータリーサイト】

■クラブサイトへのURL、メールアドレス、フェイスブックURL等が掲載されていますので、そこから要請をお願い致します。
※それらが全く掲載されていないクラブもあります。
※クラブサイトへのURLが無い場合は、クラブ名の後ろにロータリークラブと入力して検索してサイトを探してみてください。
※分区やグループに分かれているので、それぞれクリックしてください。

埼玉県南東
https://ri2770.com/about2770/club/

埼玉県西北
https://rid2570.gr.jp/r2570/office/

千葉県
https://www.rid2790.jp/2021/clubs.html

群馬県
http://www.rid2840.jp/adachi/club_info.html

神奈川県
https://rid2780.gr.jp/activity/groups_and_clubs/index.html

栃木県
http://www.rid2550.com/r05.html

茨城県
https://www.rid2820.jp/2021-22/area_map/

東京都と沖縄県
https://www.rid2580.org/clubs/central/

岩手県と宮城県
https://ri-d2520.com/club.html

青森県
https://www.rid2830.org/club

秋田県
https://rid2540akita.org/#clubsite

山形県
http://www.rid2800.jp/clublist.php

福島県
https://ri2530.com/2021-22/clubs.html

新潟県
https://www.rid2560niigata.jp/district2560

石川県と富山県
http://www.rotary2610.jp/club_list/

京都府と福井県と滋賀県と奈良県
https://rid2650.gr.jp/club/

静岡県と山梨県
https://www.ri2620.gr.jp/club-list/

長野県
https://www.rid2600jp.org/club_list.html

愛知県
https://www.rotary2760.org/top2760/clublist.html

大阪府
https://www.ri2660.gr.jp/about/club/

兵庫県
https://dist.ri2680.org/club

和歌山県と大阪府(サイト真ん中辺りにある「クラブ事務局一覧」)
http://rid2640g.com/kashihata/club.html

岐阜県と三重県
https://www.rid2630.jp/?page_id=28

徳島県と香川県と愛媛県と高知県
http://www.rid2670go.com/aboutus/

鳥取県と島根県と岡山県
https://2020-rid2690.jp/clubs/

山口県と広島県
http://ri2710.com/group

福岡県と長崎県と佐賀県
https://2700rid.com/club_list/

熊本県と大分県
https://www.ri2720.org/club_list/

宮崎県と鹿児島県
https://www.ri2730.org/ri2730/club2020-2021

北海道西部
https://rid2510.org/2122/links_district_club/

北海道東部
http://rid2500.jp/2020-2021/rc.php?bnk=1


【要請先】

■総理官邸ホームページや岸田総理と麻生副総理にガンガンメールで要請してください。

ご意見募集(首相官邸に対するご意見・ご感想)
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

岸田文雄首相ツイッターアカウント
https://twitter.com/kishida230

岸田文雄首相フェイスブックアカウント
https://www.facebook.com/kishdafumio/


■都政への意見(下記URLクリック後に、「メールフォームへ」をクリックしてください)
https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/iken-sodan/tominnokoe/index.html

小池百合子都知事ツイッターアカウント
https://twitter.com/ecoyuri

小池百合子都知事フェイスブックアカウント
https://www.facebook.com/yuriko.koike.96


■埼玉県知事への提案
https://kocho.pref.saitama.lg.jp/supporter/teigen

大野元裕知事ツイッターアカウント
https://twitter.com/oonomotohiro

大野元裕知事フェイスブックアカウント
https://www.facebook.com/oonomotohiro


■千葉県政への声
https://www.pref.chiba.lg.jp/form/b_kouhou_center_teian-j/form.html#a3


■神奈川県への提言(利用者登録せずに申し込み方はこちらをクリック)
https://dshinsei.e-kanagawa.lg.jp/140007-u/profile/userLogin_initDisplay.action?nextURL=CqTLFdO4voa96Y73xXv0Xu3BB%2BFN7Gi4KMXGdBKterQfdrrJ0c3uG49wiM9ZpSVrEPgn8SiNxXCv%0D%0A1FXxyDAFxYzNnOoECHreFqLsJJO%2B9FMjbRATJd6Qs8f71uzF2XP5u%2F2pnQTLAb0%3D%0D%0A

黒岩祐治知事ツイッターアカウント
https://twitter.com/kuroiwayuji

黒岩祐治知事フェイスブックアカウント
https://www.facebook.com/yuji.kuroiwa.3


■大阪府政への意見
https://www.shinsei.pref.osaka.lg.jp/ers/input?tetudukiId=2012100014

吉村洋文知事ツイッターアカウント
https://twitter.com/hiroyoshimura

吉村洋文知事フェイスブックアカウント
https://www.facebook.com/Ishin.yoshimura


■兵庫県政への意見
https://web.pref.hyogo.lg.jp/sawayaka/goiken.html


■福岡県政へのメール
https://www.shinsei.elg-front.jp/fukuoka/uketsuke/dform.do?id=1427676982467



●【水間条項TV】支援版画一覧表≡申込方法http://www.nicovideo.jp/watch/1527787649

2022年12月28日 09:53

●【水間条項TV】支援版画一覧表≡申込方法http://www.nicovideo.jp/watch/1527787649

※工作員防止策として、クラウド・ファンディング方式で版画(DVD)をリターンとしています。

■2019年12月23日午後1時から靖国神社本殿にて
【松井石根南京攻略戦総司令官慰霊祭】が無事終了しましたので、
米国等に送付するだけでなく、羽田出発ロビーなどで
東京オリンピックに来日する欧米人に頒布することなど、
中国が嫌がるあらゆる手段を講じて「南京問題」を終結させます。(2020年6月末完成予定)

※申込みいただける各版画は、
各価格が番号にもなっており作品名が分かるようになっておりますが、
複数申込みいただける場合は、別途「オフィス存」まで、
ハガキかファックスで「内訳」をご連絡ください。

〇「南京・慰安婦等歴史粉砕DVD」製作支援版画全17点解説動画
◆YouTubeは観れないように、アカウントがカットされたそうです。

◆ニコニコ◆http://www.nicovideo.jp/watch/1527787649



■複数枚申込まれる方は下記の宛先までFAXかハガキで「内訳」をお知らせください。
宜しくお願い致します。
※『下記①~⑯(限定180枚)』共通◆版画サイズ:22.5cm×15cm◆額(太子サイズ:金柄紋=日本製)379cm×288cm

①宮城を護る日本犬
版画1(宮城を護る日本犬)
◆額無しマット付き:9800円
◎額(日本製)付:16800円


②宮城を護る猫
版画2(宮城を護る猫)
◆額無しマット付き:9810円
◎額(日本製)付:16810円


③窓辺の猫
版画3(窓辺の猫)
◆額無しマット付き:9820円
◎額(日本製)付:16820円


④運河の響き
版画4(運河の響き)
◆額無しマット付き:9830円
◎額(日本製)付:16830円


⑤熱気球に乗った猫
版画5(熱気球に乗った猫)
◆額無しマット付き:9840円
◎額(日本製)付:16840円


⑥格子窓の猫
版画6(格子窓の猫)
◆額無しマット付き:9850円
◎額(日本製)付:16850円


⑦朝焼けに立つ猫(擬人化・自画像)
版画7(朝焼けに立つ猫)
◆額無しマット付き:9870円
◎額(日本製)付:16870円


⑧薫風に吹かれる少女
版画8(薫風に吹かれる少女)
◆額無しマット付き:9880円
◎額(日本製)付:16880円


⑨アカシアの道で戯れる猫
版画9(アカシアの道で戯れる猫)
◆額無しマット付き:9890円
◎額(日本製)付:16890円


⑩ポピーと猫
版画10(ポピーと猫)
◆額無しマット付き:9900円
◎額(日本製)付:16900円


⑪真夏の防波堤と猫
版画11(真夏の防波堤と猫)
◆額無しマット付き:9910円
◎額(日本製)付:16910円


⑫夕映えに佇む女
版画12(夕映えに佇む女)
◆額無しマット付き:9920円
◎額(日本製)付:16920円


⑬花束を持った乙女
版画13(花束を持った乙女)
◆額無しマット付き:9930円
◎額(日本製)付:16930円


⑭エーゲ海の風
版画14(エーゲ海の風)
◆額無しマット付き:9940円
◎額(日本製)付:16940円


⑮雨上がりのスペインの小路
版画15(雨上がりのスペインの小路)
◆額無しマット付き:9950円
◎額(日本製)付:16950円


⑯帰港
版画16(帰港)
◆額無しマット付き:9960円
◎額(日本製)付:16960円


⑰チャペルを背にした猫
版画17(チャペルを背にした猫)
◆額無しマット付き:9970円
◎額(日本製)付:16970円

※⑰だけ(限定280枚)



尚、複数枚申込まれる方は「内訳」をオフィス存までFAXかハガキにてご連絡ください。
宜しくお願い致します。

◆FAX:03‐3339‐7447

◆住所:〒166‐0001
東京都杉並区阿佐谷北5‐4‐20‐オフィス存




●【「1937南京:完結」】が完成したときには、
版画1枚につきDVD1枚を別途発送致します。
※同支援版画とDVDは「クラウドファンディング」形態の「リターン」に
相当しますので宜しくお願い致します。

尚、各版画作品終了のときはブログから当該作品を削除しますので、
宜しくお願い致します。


【各版画代金振込方法(価格で作品が特定できるようにしてあります)】

■郵便局からの振り込みが便利です。
(※ゆうちょ銀行以外の金融機関は住所・氏名の通知システムはありません)

◆下記に記載した三菱UFJへ送金される皆様は、
別途、住所・氏名をハガキかFAXで送っていただくことになります。
名簿は電子化しませんので、ハッキングされる可能性は一切ありません。
(すでに登録されていらっしゃる方は必要ありません)

■【ゆうちょ銀行『電信振替』】

受取人口座番号:
記号「10090」
番号「61807841」

◆受取人なまえ「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」

【日本郵便(ゆうちょ銀行)の窓口】で振込む場合は、
備え付けの用紙『電信振込み請求書・電信振替請求書』に、
上記と御自身の必要事項を記載されましたら、
必ず用紙の下の欄にある「受入明細通知」欄の四角の中に「1」と記入してください。

※「1」と記入されると住所と氏名が「オフィスゾン」に通知(郵送)されて来ることになっております。


■【日本郵便(ゆうちょ銀行)の『ATM』】からカードか通帳で振込む場合は、

◆受取人口座番号:記号「10090」番号「61807841」を入力し
◆「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」が表記された後に
【通信文入れますか】と表記されましたら【はい】を押してください。
またその後の画面の【通知(郵送)のみ】を押していただくと、
「オフィスゾン」に住所と氏名が郵送されて来るようになっております。

※《尚、住所・氏名は大事な個人情報ですので、名簿は電子化せず代表者の水間政憲が直接管理しますので御安心ください》

【住所・氏名の通知を忘れた方にお願い致します】

住所・氏名の通知を忘れた方は、
下記のいずれかに振り込み月日を記載して送付(送信)してください。

◆〒166-0001

東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

◆FAX番号:03-3339-7447

■【三菱UFJ銀行】

◆振込先:有限会社オフィス存(ユウゲンカイシャオフィスゾン)

◆【阿佐ヶ谷支店】店番156

◆普通;口座番号1129256

◆必須:別途【住所・氏名の通知は下記に必ずお願いいたします】(すでに登録されていらっしゃる方は必要ありません)


《振り込み月日と名前を必ず記載して下記宛に通知してください》

◆【はがき】
〒166-0001
東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間

◆【ファックス】
FAX番号:03-3339-7447
◆メールは妨害が酷くなり受信を強力に排除する設定にしましたので、
御不便をお掛けしてますが、ハガキかFAXで連絡してください。

■実際:申込みされてもお届け先がわからず発送できない方が、
いらっしゃいますので、こちらまでご一報下されば幸いです。
【はがき】
〒166-0001
東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)水間政憲

【FAX番号】
03-3339-7447


■2017年12月上旬からAPAホテル58000室に
1ヵ月間置かれていた雑誌『アップルタウン』に拙論文
【「1937南京」日米中歴史戦完結―「南京城内」の特定できる民間人死者数は
 「34人」だった】が掲載されていましたが、その間、
2017年1月~2月に大批判キャンペーンを張っていたCNNやテレビ朝日など
国内外のメディアは沈黙していました。

この状況は、情報戦としては勝利ですが、
南京問題をケリつけるには、二の矢三の矢を射つ必要があります。

歴史戦は、いくら評論本がベストセラーになっても勝てません。
勝つには「法と証拠」がすべてです。
実際、数々の証拠資料を発掘し、要請に応じて「証拠資料」を提供してあげても、
出来上がった小冊子等はポイントがずれているものばかりでしたので、
証拠を発掘し急所を知り尽くしている本人が、
直接武器の制作に乗り出した次第です。

「オフィスZON」のホームページに掲載してあったドイツと米国の宛先は、
ホームページがハッキングされ消されましたが、再度アップする月日は、
みつばちさんに発送する「DVDに同封してお知らせします」ので、
宜しくお願い致します。

◆1987年から「南京問題」に関わり、
「南京論争の土俵」を拡げたり水面下で参謀のようにやってきましたが、
南京問題は2019年12月23日午後1時から、靖国神社で行う
【松井石根南京攻略戦総司令官慰霊祭】を催行し、
「みつばち」さんの協力を得て完全に終結させることになります。


◆これまでの経験上、広く「寄付」を募ると、必ず工作員が紛れ込んできますので、
『映画製作支援版画』と直接『みつばち』さんにお願いした
浄財にて制作することになりました。

同志の皆様方に深甚の謝意を表する次第です。

謹白

【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】

●《水間条項TVの会員動画視聴への手順》

2022年12月24日 20:39

◎《水間条項TVの会員動画視聴への手順》


水間条項TVは、1部と2部で構成されています。
1部はフリー動画で、YouTubeに投稿しています。
2部は会員動画で、ニコニコ動画のみに投稿しています。

会員動画を視聴するには大きく分けて2つの事柄が必要です。
ニコニコ動画の会員(一般会員で可)に登録することと
「ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線」に入会することです。

それぞれの手順を箇条書きしますので、参考にして頂ければと思います。

◆ニコニコ動画の会員(一般会員で可)に登録する手順

1. 手順2のURLをクリックしてください。
2. https://account.nicovideo.jp/register/email?site=niconico&next_url=
3. 「お手持ちのアカウントで登録」と「メールアドレスで登録」画面が表示されます。
4. 登録したいメールアドレスを入力して「次の画面に進む」ボタンをクリックしてください。
5. 「メールをご確認ください」画面が表示されます。
6. 登録したいメールアドレスの受信箱を確認してください。
7. ニコニコ動画から題名が「niconico登録案内メール」のメールが届いているはずです。
8. メールを開いて、メール本文中に記載されているURLをクリックしてください。
9. 「プロフィール登録」画面が表示されますので、それぞれ入力して「次の画面に進む」ボタンをクリックしてください。
10. 「利用規約に同意し登録」ボタンが表示されるのでクリックしてください。
11. 「新規会員登録完了」画面が表示されます。
12. これにて、ニコニコ動画の会員(一般会員)に登録完了です。
13. 手順14のURLをクリックしてください。
14. https://www.nicovideo.jp/login
15. ログイン画面が表示されるので、先程登録したメールアドレスとパスワードを入力して「ログイン」ボタンをクリックしてください。
16. ログインされます。

その状態のまま次は、

◆「ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線」に入会する手順

1. 手順2のURLをクリックしてください。
2. https://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou?admission_type=select
3. 「支払い方法選択」画面が表示されます。
4. クレジットカード決済とキャリア(通信会社)決済が選べます。

●クレジットカード決済を選ぶ場合
5. (PC画面では)規約に同意して「進む」ボタンをクリックしてください。
5. (スマートフォン画面では)クレジットカード払いのラジオボタンをタップ後に「入会手続きに進む」ボタンをタップしてください。
6. クレジットカード情報入力画面が表示されるので、それぞれ入力して「次へ」ボタンをクリックしてください。
7. 「購入内容確認」画面が表示されるので、「購入」ボタンをクリックしてください。
8. 入会完了です。

●キャリア(通信会社)決済を選ぶ場合
5. (PC画面では)規約に同意して「進む」ボタンをクリックしてください。
5. (スマートフォン画面では)キャリア決済のラジオボタンをタップ後に「入会手続きに進む」ボタンをタップしてください。
6.  ここから先はPCとスマートフォン、キャリア(通信会社)によって手順が異なるので、
   各自で入力を行ってください。
   良く分からない場合は身近な方やキャリアの店舗の窓口などに行って
   入会完了させてください。


ニコニコ動画の会員登録と「ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線」に入会を
完了後に以下のURLをクリックしてください。
https://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou/video
会員動画を視聴できます。




●《「Fox TV」「ABC News」「CBS News」「Newsweek」「The Washington Post」「The New York Times Building」「BBC London News」送付先一覧表》

2021年12月28日 21:29

◎《「Fox TV」「ABC News」「CBS News」「Newsweek」「The Washington Post」「The New York Times Building」「BBC London News」送付先一覧表》


■日本最強の国益防御組織「チーム日本みつばち」さんが求められていた
海外送付先一覧表ができました。

ポストカードをダイレクトに送付したり、
A4にコピーして透明な袋に入れて送付したり、ご自由にお願い致します。

戦争によって刷り込まれた情報は、戦争状態になったとき
大転換できるのは歴史が証明しております。

過去、米国と中国が戦争状態になった事はありませんでしたので、
正にいまが「南京問題」の歴史認識を“証拠”に基づいて
大転換できる千載一遇のチャンスなのです。
また、米国と韓国もガタガタしている今が、
慰安婦問題や朝鮮半島問題を「法と証拠」に基づいて啓蒙するチャンスですので、
「チーム日本みつばち」さんが、部屋で日常生活の合間に
一週間に数枚送付していただければ、外務省でも成し得なかった
大きな結果をもたらすことでしょう。

※国際郵便料金表のダウンロード(PDF:225kバイト)
https://www.post.japanpost.jp/int/download/charges.pdf?191001
4ページの『手紙(書状)・はがき』をご覧ください。
重さが分からない場合は郵便局で量ってもらってください。



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【外国へのハガキ送付の敬称について】

『アメリカでは郵便物等にも敬称はつけないのが普通になっています』

◆Dr.(医者でなくとも博士号をもっている)の方にMr.は失礼になりますし、
聖職者はthe Reverendが正式です。
女性はMs.が一般的だと言われていますが、
これはフェミニズム運動から広められたものであって、
今でも人によってはMiss やMrs.を使ってほしいという人もいます。
しかし、Mrs.だった方が離婚したらMissになるわけですから、
これも間違えるとまずいでしょう。
要するに親しい人しか判断できないので、今は敬称なしでOKです。

◆イギリスや他のヨーロッパ諸国ではそこまで徹底していないかも知れません。
駐日英国大使Paul MaddenはHis Excellencyがついています。
貴族の場合は身分を表す名称を使わないと失礼です。
IOC委員にはすべて何らかのタイトルがついていますので、
その場合はそれをそのまま踏襲しております。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

■Trump最側近のSteve Bannonは韓国情勢にも詳しく、最近では
Korexit(韓国離反)に言及しておりますので、
尖閣地図や対訳ポストカード資料等を送ってください。
――――――――――
◆Steve Bannon
Breitbart News Network
149 South Barrington Ave.
Suite 401
Los Angeles, CA 90049
USA

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【Trump 関連】

◆The Trump Organization(ここに名前を入れて下さい)721 Fifth Ave.
New York City, NY 10022
USA
――――――――――
○ President Donald J. Trump

○ First Lady Melania Trump

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

■【一言コメント対訳例文】

◆ハガキにあまりスペースがないため、書きづらいかも知れませんが、
対訳ポストカードや資料等、空きスペースに使っていただければ幸いです。



○South Korea betrays and deceives.
韓国は裏切りと欺瞞の国です。

○Japan is breaking up with South Korea!  
韓国とは離れます!

○There was NO SEX SLAVERY!
「性奴隷」はありえません。

○For South Korea, promises made, promises broken.
約束破りの韓国です。

○Japan gave, taught and helped. But South Korea remains ungrateful.
日本は与え、教え、助けたのに韓国は恩知らずです

○We are for "KOREXIT"!
韓国離反には賛成です

○Let South Korea leave the free world.
韓国は自由社会を去れ

○So-called comfort women were paid prostitutes. Very sad.
いわゆる慰安婦は職業売春婦でした。悲しいことですが。

○South Korea stole our Takeshima isles!
韓国は竹島を奪った。

○Would you please mention this information in your media?
あなたのメディアでこの情報を伝えてもらえますか。

○Japan NEVER invaded South Korea. We helped build their nation.
日本は韓国を侵略したのではなく、助けたのです。

○We are mailing these postcards to promote Japan's goodwill.
私たちはハガキを出して、日本の善意を伝えようとしています。

○Truth will help make the world a better place.
真実によってこの世界はよくなるでしょう。

○Correcting South Korea in its unlawful behavior is a first step toward international understanding.
韓国の違法行為を正すことが国際理解の第1歩です。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■【Fox TV】


◆Fox TV(ここに下の名前をひとつ書き入れて下さい Mr.等の敬称不要)
1211 Avenue of the Americas
New York, NY 10036
USA

――――――――――
○Rupert Murdoch, Executive Chairman

○Irena Briganti, the Group Senior Vice President of Media Relations


※以下は有名なキャスターです。


★Tucker Carlson

○Bret Baier

○Martha Maccallum

○Shannon Bream

★Sean Hannity

○Laura Ingraham


■【Fox News】

◆Fox News(ここに名前を書いて下さい。敬称不要)
1211 Avenue of the Americas
New York City, NY 10036
USA

――――――――――
○Bill O'reilly

○Brit Hume

○Jeanine Pirro

○Stacy Dash

○Steve Doocy

○Charles Payne

○Bob Beckel

○Geraldo Rivera

○Sarah Sanders

○Megyn Kelly

○Shepard Smith

○Greta Van Susteren

○Greg Gutfeld

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

■【ABC News】

◆ABC News(ここに下の番組名とキャスター名を入れて下さい。敬称不要)
47 West 66th Street
New York, NY 10023
USA

――――――――――
○Good Morning America  Amy Robach

○Good Morning America  Robin Roberts

○Good Morning America  George Stephanopoulos

○Good Morning America  Michael Strahan

○Good Morning America Lara Spencer

○Good Morning America Ginger Zee

○World News Tonight    David Muir

○Nightline Diane Sawyer

○Nightline Bill Weir

○Nightline Brian Ross

○This Week Howard K. Smith

○This Week David Brinkley

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

■【CBS News】CBSテレビの対象者はかなり多いので、VIPや主要キャスター。

◆CBS News(ここに以下のタイトルと名前を書いて下さい。敬称不要)
524 West 57th Street
New York, NY 10019
USA
――――――――――○CBS This Morning  Brian Applegate


○CBS This Morning  Chloe Arensberg

○CBS Sunday Morning  Serena Altschul

〇CBS This Morning David Begnaud

○CBS Sunday Morning Rita Braver

○Executive Vice President Ingrid Ciprian-Matthews

○60 Minutes Anderson Cooper

○CBS Sunday Morning Lee Cowan

○60 Minutes John Dickerson

○CBS This Morning  Tony Dokoupil

○CBS This Morning  Jericka Duncan

○Vice President News Services Tim Gaughan

○CBS Sunday Morning  Bill Geist

○CBS This Morning  Jeff Glor

○Executive Vice President  Kimberly Godwin

○Face the Nation Mary Hager


■【CBS News】第2弾

◆CBS News(ここにタイトルと個人名を入れて下さい 敬称不要)
524 West 57th Street
New York, NY 10019
USA

――――――――――
○Vice President and Bureau Chief  Christopher Isham

○CBS This Morning Dana Jacobson

○Vice President Rick Jefferson

○CBS This Morning Gayle King

○48 Hours Maureen Maher

○CBS This Morning  Anthony Mason

○CBS This Morning Diana Miller

○CBS This Morning Michelle Miller

○48 Hours Erin Moriarty

○CBS Sunday Morning Raud Morrison

○CBS This Morning Taru Narula, M.D.

○CBS Evening News Norah O'Donnell

○60 Minutes Bill Owens

○CBS Sunday Morning Jane Pauley

○Executive Vice President Charles Pavlounis

○60 Minutes Scott Pelley

○Executive Director Alison Pepper

○Senior Vice President Christa Robinson


■【CBS News】第3弾

◆CBS News(ここにタイトルと個人名を入れて下さい 敬称不要)
524 West 57th Street
New York, NY 10019
USA

――――――――――
○CBS Sunday Morning  Mo Rocca

○CBS News Political Contributor Bob Schieffer

○48 Hours Richard Schlesinger

○60 Minutes Tanya Simon

○CBS Sunday Morning Tracy Smith

○60 Minutes Lesley Stahl

○Executive Vice President Christy Tanner

○CBS Sunday Morning Martha Teichner

○48 Hours Judy Tygard

○48 Hours Peter Van Saut

○Senior Executive Producer Darius Walker

○60 Minutes Bill Whitaker

○President and Senior Executive Producer Susan Zirinsky

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

■【Newsweek】NewsweekはMasthead(幹部)とEditorial(編集部)に分かれています。

※Mastheadは以下のように肩書きをつけて下さい。


◆Newsweek(ここに肩書きと名前を書く、敬称不要)33 Whitehall Street.
New York, NY 10004
USA

――――――――――
○Global Editor in Chief Nancy Cooper

○Creative Director Michael Goesele

○Editorial Director Hank Gilman

○Deputy Editor Laura Davis

○Special Projects Editor Fred Guterl

○Managing Editor  Melissa Jewsbury

○Editor at Large Diane Harris

※Newsweek編集部スタッフは以下のようにして下さい。


◆Newsweek(ここに、Editorial と書いてから以下の名前を1つ書く 敬称不要)
33 Whitehall Street
New York, NY 10004
USA

――――――――――【Editorial】

○Jason Lemiere

○Robert Galster

○Maria Vultaggio

○Juliana Pignataro

○Dimi Reider

○Tara Francis Chau

○ Peter Carbonara

○Meredith Wolf Schizer

○Donica Phifer

○Christopher Groux

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

■【The Washington Post】


◆The Washington Post(ここに肩書きと名前を書いて下さい。敬称不要)
1301 K Street NW,
Washington DC 20071
USA
――――――――――

○Executive Editor Martin Baron

○Managing Editor Cameron Barr

○Managing Editor Emilio Garcia-Ruiz

○Managing Editor Tracy Grant

○Managing Editor Scott Vance

○Deputy Managing Editor Barbara Vobejda

○Enterprise Editor Timothy Curran

○National Editor Steven Ginsberg

○Deputy National Editor Lori Montgomery

○Foreign Editor Douglas Jehl

○Deputy Foreign Editor Eva Rodriguez

○Investigative Editor Jeff Leen

○Deputy Investigative Editor David Fallis

○Deputy Investigative Editor Eric Rich

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

■【The New York Times Building】


◆The New York Times Building(ここに肩書きと名前を書いて下さい。敬称不要)
620 Eighth Ave.
Manhattan, New York NY 10018
USA

――――――――――
○Executive Editor Dean Baquet

○Managing Editor Joseph Kahn

○Deputy Managing Editor Rebecca Blumenstein

○Creative Director Tom Bodkin

○Deputy Managing Editor Matthew Purdy

○National Editor Marc Lacey

○International Editor Michael Slackman

○Politics Editor Patrick Healy

○Deputy Culture Editor Sia Michael

○Foreign Bureau Johannesburg Norimitsu Onishi

○Foreign Bureau Beijing Jane Perlez

○Foreign Bureau Tokyo Motoko Rich

○Foreign Bureau United Nations Somini Sengupta

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

■【BBC London News】


◆BBC London News(ここに番組名と名前を書いて下さい。敬称不要)2nd Floor Egton Wing
BBC Broadcasting House
Portland Place, London
W1A 1AA
UK

――――――――――
○BBC News at Six  George Alagiah

○BBC News at Six  Fiona Bruce

○BBC Breakfast  Rachel Burden

○BBC News at One  Reeta Chakrabarti

○BBC Breakfast Tina Daheley

○BBC Breakfast Victoria Derbyshire

○BBC News at Ten Huw Edwards

○BBC Breakfast Christian Fraser

○Victoria Derbyshire Joanna Gosling

○BBC News at Nine Carrie Gracie

○BBC News at Nine Annita McVeigh

○BBC News at One Jane Hill


■【BBC】第2弾


◆BBC London News(ここに番組名と名前を書いて下さい。敬称不要)
2nd Floor Egton Wing
BBC Broadcasting House
Portland Place, London
W1A 1AA
UK
――――――――――
○BBC Weekend News Mishal Husain

○BBC Breakfast     Sian Lloyd

○Newsnight Emily Maitlis

○BBC Breakfast Steph McGovern

○BBC Breakfast     Louise Minchin

○BBC Breakfast      Naga Munchetty

○BBC Weekend News Clive Myrie

○BBC News at One Sophie Raworth

○BBC News at One Kate Silverton

○BBC Breakfast      Dan Walker

○Newsnight        Kirsty Wark



◆【ジャーナリスト・近現代史研究家:水間政憲】


◆【動画】【YouTubeチャンネル:水間条項TV第1部】(毎週1回)
https://www.youtube.com/channel/UC1xoN0okRvNJeUa5ZU4DbuA

◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項TV第2部】(毎週1回)
http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆【動画】【YouTubeチャンネル:水間条項国益最前線第1部】】(165回分まで)
https://www.youtube.com/channel/UCjYbvg_V9nQfJpen1Ne9zxg


◆水間政憲ブログ【水間条項】(無断転載禁止)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/




転載は禁止ですが記事自体はツイッターやフェイスブックによる拡散をお願い致します。
各記事最下部にあるボタンをクリックすることで簡単に拡散可能です。










●論文一覧表①:『正論』『SAPIO』他

2021年12月13日 12:00

●【法と証拠に基づく】水間政憲・論文一覧表

※順次、各論文ごとに電子ファイル化したものをリンク先にアップロードしています。
出典を明記して頂ければ、
ネット上に転載、個人でローカルに保存、印刷するなど自由です。
無料で配布しますので、
勉強や周知や政治家などへの啓蒙に活用していただければ幸いです。


■1990年代は歴史戦裁判訴訟支援とマスコミ対策の時代。

■2000年代は一次資料発掘調査の時代。

■2010年代は「法と証拠」に基づく著書出版の時代。

◆1994年12月号『動向』【経済面から見た東京裁判後遺症】(筆名:飛鳥翔)
https://drive.google.com/open?id=1PFJsC0qVU6UiEgaVw2kVSMHY9mI-Y3TN

◆1996年11月号『月刊ゼンボウ』【『筑紫哲也ニュース23』“反日放送”の一部始終】
https://drive.google.com/open?id=1b-L7RhhgGsDgPsd-kDZJ9qpNAm4AyIcm

◆1998年12月23日号『SAPIO』【日本を「自責」と「謝罪」で苦しめる「南京事件」は本当に「虐殺」だったのか】(これは私の持ち込み企画です。SAPIOが初めて南京問題を取り上げた記念すべき特集)
https://drive.google.com/open?id=1jeFymJOs8LhutzbWb7qmklIxIqQAZfvv

◆2000年5月号『動向』【歴史問題と円借款】
https://drive.google.com/open?id=1lgSZm7S6Td7NhmJ2_AakjAYE9twoO55T

◆2000年5月号『正論』【まるで“朝貢”番組!筑紫哲也「ニュース23」―その反日偏向報道を検証する】

◆2002年4月号『正論』【戦後われわれはこうして洗脳された―NHKラジオ「真相箱」の真相(上)】
https://drive.google.com/open?id=1PtchBzwdpknEB2ibB6EVQbCaeDzxL1db

◆2002年9月号『月刊日本』【GHQによる情報操作・NHK『真相箱』の真相:作られた「バタアン死の行進」マッカーサー比島敗北の怨念】
https://1drv.ms/u/s!AsRYiWsEiax9gyK2z13Jg2iIWQs-

◆2003年1月号『月刊日本』【画壇を堕落させた朝日新聞の罪を問う:戦争を描いた画家は戦争犯罪者なのか!】
https://drive.google.com/open?id=19cLvSxFwyjJYAxKINF-u_ScwRvBpZvsg

◆2003年4月号『正論』【もはや中国・北朝鮮の“代弁番組”と言うほかない:筑紫哲也「ニュース23」のひどすぎる偏向】

◆2004年1月7日号『SAPIO』【中国第3の「反日歴史カード」となった遺棄化学兵器処理22兆円の罠】
https://drive.google.com/file/d/1uTMUDevNsZPSOhlGBpRe3fNUCSfwLVws/view?usp=sharing

◆2004年2月号『正論』【「南京大虐殺」からこんどは「毒ガス」へ!:親中国の朝日新聞が仕掛けた反日情報戦】

◆2004年4月号『正論』【日本ペンクラブ・井上ひさし会長にモノ申す】
https://drive.google.com/open?id=1G2D8IzIEA8MVfNsqGTGEXTvVgy66KfTq

◆2004年11月10日号『SAPIO』【中国の恥地図改竄史にみる「尖閣領有の大嘘」発掘資料で分かった「日中間に領土問題なし」】(このとき発掘した「尖閣地図」は外務省ホームページに証拠として掲載されています)
https://drive.google.com/open?id=18maXeHBd5mHWw_l6iPofE-OuJDM1g1V3

◆2005年3月9日号『SAPIO』【王毅駐日大使よ、世界のVIPにならい靖國神社に「公式参拝」するべきだ】
https://drive.google.com/open?id=1_-4VWp_HIDTZcAwMhYNFLVWov8hlYxP6

◆2005年4月号『正論』【発掘資料が明かす朝日、毎日「百人斬り」報道の虚構】
https://drive.google.com/open?id=1W4RKRup2nhlbzx6OBSRRaWfm2nbpH_02

◆2005年6月22日号『SAPIO』【日本をまたぞろ「自虐国家」に貶める「反日親北シンポ」に潜入】

◆2005年7月29日号『SAPIO』【保存版別冊:中国の恥地図改竄史にみる「尖閣領有の大嘘」】
https://drive.google.com/file/d/1SX7-e1S-nSv9ehPW-_VyqEJXGfREJ270/view?usp=sharing

◆2005年8月24日/9月7日号『SAPIO』【捕虜殺害から従軍慰安婦まで中国で土下座行脚する「戦争の語り部」の大嘘】
https://drive.google.com/file/d/1ZcIJ3H9jVXf0qw1FG3mUPHMJgsYXVJKE/view?usp=sharing

◆2005年9月号『正論』【あの周恩来が靖国を拝観していた頃の神田と中国共産党の関係】

◆2005年11月22日号『SAPIO』【食べるな危険!中国食品―雨ざらし野ざらしの中国野菜が「国産食品」に加工されている】
https://drive.google.com/open?id=1fP_h8My-m3H2c3IgsLtv97638yuV5g_-

◆2006年6月号『正論』【スクープ旧日本軍兵器引継書】(グラビア7頁:撮影・解説;水間政憲)【スクープ“遺棄化学兵器”は中国に引き渡されていた―残っていた兵器引継書】(本文14頁)
https://drive.google.com/file/d/1RT1hUfsHMV0i6U2Z5HGi8pNOYtrccAhU

◆2006年7月号『正論』【スクープ第2弾:中国“遺棄化学兵器”問題:日本のカネで処理される“70万発”の大ウソ】

◆2006年8月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第3弾:今あらためて朝日新聞に問う】

◆2006年9月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第4弾:中国のウソにとどめを刺す関東軍の秘密文書】

◆2006年9月27日号『SAPIO』【「毒ガス兵器」処理問題で中国に「最大60兆円」を約束した外務省「亡国文書」】

◆2006年10月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第5弾:朝日記者らが書き残していた武装解除の真相】

◆2006年11月号『正論』【スクープ・実際にあった「北海道占領計画書」―ソ連の秘密文書を発見】(10頁)
https://drive.google.com/open?id=1e_53oG2aGiWtdQV74dTh2Co98WCIdb8U

◆2006年12月27日/2007年1月4日号『SAPIO』【知られざる反日包囲網を撃つ!第1弾:【『ザ・レイプ・オブ・南京』ほか「南京大虐殺70周年映画」で蘇るアイリス・チャンの亡霊】
https://drive.google.com/open?id=1LYx33FzkdWV6hHPxsN3WHjo8vmYClz2z

◆2007年1月24日号『SAPIO』【知られざる反日包囲網を撃つ!第2弾:遂に日本国内にも「反日記念館」が建設された】
https://drive.google.com/open?id=1FqU537Y9HQtsn_LsLPAFSbxUgKE4fNUe

◆2007年2月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第9弾:外務省の国会答弁のデタラメを暴く―論点のすり替えを許してはならない】

◆2007年2月1日発行『TBS「報道テロ」全記録』(晋遊舎ムック)【「南京大虐殺」を喧伝する筑紫哲也に中国人民英雄勲章を!】【「反日ジャーナリスト」筑紫哲也の研究】

◆2007年2月14日号『SAPIO』【知られざる反日包囲網を撃つ!第3弾:「反日映画」が中国で大反響 今やアイリス・チャンを凌ぐ人気の元NHK女性ディレクター】

◆2007年2月28日号『SAPIO』【大反響!「知られざる反日包囲網を撃つ!」第4弾・特別編:これがネット社会を駆け巡る「反日情報大宣伝」の発信拠点だ】
https://drive.google.com/open?id=1mEnGfkVUtKPmuLeE7Sy92ZWkyDetE82X

◆2007年3月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題スクープ第10弾:〈対談〉先人の名誉を傷つける行為を許すな―戸井田とおる衆議院議員・松原仁衆議院議員・司会水間政憲】

◆2007年4月号『正論』【仕掛人「歩平」という男の正体―日中歴史共同研究、遺棄化学兵器問題、「南京事件」追及…すべてのコントロールタワーになっているのは一人の学者だった】
https://drive.google.com/file/d/1dl-AY1B1X2NnXatSODJz1WjZYorQ3tfp/view?usp=sharing

◆2007年4月11日号『SAPIO』【封印されていた占領下の米兵「日本人婦女子凌辱事件」ファイル】
https://drive.google.com/open?id=10AKDMuiO0r4-trNp4xeeMk1MuvkBy40B

◆2007年4月25日号『SAPIO』【「廬溝橋事件」「南京大虐殺」報道を封印した党中央宣伝部「新・対日メディア工作」の不気味】
https://drive.google.com/open?id=1N6SnwojojrJcVYnbVdgncTfNoozKOXqI

◆2007年5月9日号『SAPIO』【新史料発掘!当時の朝鮮紙が報道していた極悪「朝鮮人業者」強制連行の動かぬ証拠】

◆2007年8月22日/9月5日号『SAPIO』【「北京五輪2008年をボイコットせよ」:「殺虫剤入り上海ガニ」から「硫酸ライチ」までこれが食べてはいけない「毒満漢全席」だ】
https://drive.google.com/open?id=1JOmd1Kh9AFvksdPsbDSIc_S-Bxt9QvoW

◆2007年9月26日号『SAPIO』【スーパーで買った中国食品から国産の10倍の「有毒重金属」を検出!】
https://drive.google.com/open?id=1RKzlePcOWUZsbmbRldXyHS589fi9aNh1

◆2007年11月14日号『SAPIO』【発掘スクープ:幻の一級史料「朝日新聞・朝鮮版」が報じていた「大日本帝国下の朝鮮半島」近代化の真実】
https://drive.google.com/open?id=1pAJMTeogrbzVqCSqizxInoMUlrbJ5mRv

◆2007年11月28日号『SAPIO』【輸入禁止ゼロの「ザル検査」で「中国食品は安全」と謳う厚労省の大罪】
https://drive.google.com/open?id=1bT5gU8evg2qFg_XebK2H_vE_Gmmwdgrq

◆2007年12月12日号『SAPIO』【摘出スクープ:対中国「毒ガスODA」1兆円利権の極秘資料を暴く】
https://drive.google.com/file/d/1kTTQTJJQpi9Rr6WFFfa0-nDFNdiSjLah/view?usp=sharing

◆2007年12月26日/2008年1月4日号『SAPIO』【新装開店した「南京大虐殺記念館」が公開する反日宣伝の仰天アトラクション】

◆2008年1月号『正論』【中国“遺棄化学兵器”問題(完結編):利権のカラクリをすべて暴露する】(このレポートで実質的に遺棄化学兵器問題は終結した)
https://drive.google.com/file/d/138AniNPMTKK38lDPuuOmPDDhOCIPImQc/view?usp=sharing

◆2008年4月9日号『SAPIO』【警告スクープ:中国食材入りベビーフードから高濃度「鉛」を検出した!】
https://drive.google.com/open?id=1w13zEE7E3BSCpmFcPZkk-RCO2nCqsEBe

◆2008年8月6日号『SAPIO』【自称“尖閣問題の専門家”馬英九よ、あなたは自国の「地理」教科書を読んだのか】(このとき発掘した尖閣地図は現在外務省のホームページに掲載されている)
https://drive.google.com/open?id=1y5p41BBCn3G7G4J-h-x1z4nZomTbUTXZ

◆2008年8月20日/9月3日号『SAPIO』【中国人民解放軍交響楽団の演奏会まで日本で開かれていた―美女舞踊団ほか「日中文化交流」に仕掛けられた甘く狡猾な罠】
https://drive.google.com/file/d/1OwJPTtl1lEkFsCI7vEBrKJwn_e81qXYg/view?usp=sharing

◆2008年9月24日号『SAPIO』【発掘スクープ:やっぱりあった!「竹島は日本領」を示す韓国の古地図―謎の外国人が神保町の古書店で極東の「古地図」を買い漁っている】
https://drive.google.com/open?id=1dB-XtQzDC8GyhN6n2dyV9pOn6ZCMj5wW

◆2009年4月8日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第一弾:「創氏改名」はどう報道されたか】
https://drive.google.com/open?id=1LsxCkbLWnGlrsOhAn4vvPPOpzwnKQx4z

◆2009年4月22日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第二弾:「慰安婦」報道=戦前・戦後の大矛盾】
https://drive.google.com/open?id=1ah6T83Sr3FSfX4PYSckTB8KYl9GX52k4

◆2009年5月27日/6月3日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第三弾:「強制連行」どころか、朝鮮人は密航までして日本を目指した】
https://drive.google.com/open?id=1eS_bF8p82hN5fuPgynZD03V1VxEAmRLc

◆2009年6月24日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第四弾:「言葉を奪った」どころか、ハングルを広め、教えたのは日本だった】
https://drive.google.com/open?id=1ZLsj_YPJMxguhIVdf0lcYPqlanyw9K4-

◆2009年8月5日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第五弾:朝鮮女性の人権を守ったのは日本だった】
https://drive.google.com/open?id=1iz2UkZEtcfhHN3Ge-tOPXxrgztLTVDw5

◆2009年9月9日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第六弾:朝鮮人たちは日本軍志願兵募集に殺到した】
https://drive.google.com/open?id=1ssS29v4aZ0uJoLbXryaa8iZ6ZFe5CCdj

◆2009年9月30日発行『激論MOOK:民主党の正体』【「恒久平和」の題目で日本が溶解する】

◆2009年11月11日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第七弾:朝鮮農民の土地、地位、財産を守り育てた“日帝”の功績】
https://drive.google.com/open?id=1Kzn28XgQayxmG3dJY1kGI9obAm2DWArf

◆2009年12月16日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第八弾:朝鮮文化と文化史を守った総督府】
https://drive.google.com/file/d/1YB75ooDgUfd8sHk8Tet3XphEfAtP5beg/view?usp=sharing

◆2010年5月12日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第九弾:「張作霖爆殺」で始まった奇妙な報道】

◆2010年5月26日号『SAPIO』【朝日新聞〈朝鮮版〉の研究・第十弾:「写真展」と「自慢話」で埋まった満州事変報道】
https://drive.google.com/file/d/1GTtClMAD6WyhLS6m_vQQdCEt2MJNdzcf/view?usp=sharing

◆2012年2月22日号『SAPIO』【ソウル日本大使館前だけではなかった!全米20か所で「慰安婦の碑」計画が進んでいる】(※米国慰安婦碑問題国内初の警鐘レポート)
https://drive.google.com/open?id=1rl2r1Hj-swQyXPSqfdKyZr0wweNM8LsA

◆2012年9月19日号『SAPIO』【韓国の地図と公文書で明々白々!「竹島は日本領土」という決定的証拠】
https://drive.google.com/file/d/1kAzGHiVsK8eWwJO69mYIVyKS5pCe1cmb/view?usp=sharing

◆2013年8月号『SAPIO』【他ならぬ中韓の古地図が「日本領」と明記でも「尖閣・竹島はわが領土」と子供に嘘を教えている】
https://drive.google.com/file/d/10X3mE5NsAwVgZPPdwuLY_XDGsltDielM/view?usp=sharing

◆2013年10月号『SAPIO』【「お金」も「学校」もなく街は糞尿だらけ―日本併合前の朝鮮は“原始の国”だった】
https://drive.google.com/open?id=1bGA_hodQn6zuIB0SoVznZAaY2z2uZ58n

◆2013年11月号『歴史通』【金がなくなると騒ぎ出す韓流!】
https://drive.google.com/open?id=1S8OlVQc67kF-qhB-xDdT-AuvOQCZKNko

◆2013年12月号『SAPIO』【巨費を注ぎ込んで未開の国・朝鮮を近代化「日本統治の真実」を隠す歴史捏造の愚】
https://drive.google.com/open?id=1lFh4xFlhtB7OSW8JUtoFV9oy2RDaurpy

◆2014年3月号『SAPIO』【成立秒読み!「旭日旗禁止法」で世界中の“日の出マーク”に噛み付き始めた呆れ果てた韓国人たち】
https://drive.google.com/open?id=1S6tk-j1soFH1qjM1FLUtvWX3MUPmgoX-

◆2014年3月号17日発行『日本人が知っておくべき嘘つき韓国の正体』(SAPIO編集部編)【だから韓国政府は国際司法裁判所に行きたがらない:韓国の地図と公文書に示された「竹島は日本領土」という決定的証拠】【未開国・朝鮮を近代化した「日本統治時代の真実」はタブーにされた】


◆2014年7月号『歴史通』【「尖閣は日本領」これが動かぬ証拠―第一次史料の図版で中国人の大嘘に対抗せよ!】

◆2014年9月号『SAPIO』【発掘!朝日新聞の「韓国売春宿」突撃ルポ】
https://drive.google.com/open?id=1SkDJYJTaYqnVe7Obux2KR3jwIIoxSIQn

◆2014年11月号『歴史通』【朝日―国連の「慰安婦リンケージ」を断て―中国の陰謀「慰安婦・南京」世界記憶遺産登録を許すな!―水間氏がユネスコに送った手紙を証拠資料とともに全文掲載】(2014年6月にユネスコ記憶遺産審査員に送付した「資料と解説」)
https://drive.google.com/open?id=1R3nSK-Xz6fxVDyLHJHRaxSr7HM4LeFri

◆2014年12月1日発行『言志Vol2』【朝日新聞が「女子挺身隊」と「慰安婦」の違いを知っていた“動かぬ証拠”】【草の根の周知・抗議活動で朝日の収入源を断て!】

◆2015年3月号『SAPIO』【旧日本軍が化学兵器を「遺棄」した事実はない:中国に1兆円超を毟り取られる「遺棄化学兵器処理事業」を即刻中止せよ!」

◆2015年3月号増刊『歴史通』【「尖閣は日本領」これが動かぬ証拠】

◆2015年Vol3『言志』【朝日の無反省ぶりが露呈した今年元旦の珍社説】

◆2015年4月21日発行『朝日新聞を消せ!』(朝日新聞を糺す国民会議編)【草の根の周知・抗議活動で朝日の収入源を断て!】

◆2015年9月号『歴史通』【朝日・毎日が写真で証明:日の丸で歓迎された日本軍―中国進出はPKOだった】

◆2015年11月号『歴史通』【GHQ日本人洗脳計画:サンフランシスコ講和条約までの七年(ズル韓国の象徴:終戦・講和で勝ち組に入ろうとした李承晩】

◆2016年6月号『WiLL』【エリート校―麻布・慶應・灘が採用したトンデモ歴史教科書】
https://drive.google.com/open?id=1cEzq48rx-igRRynWXlx0Ol3-CMgU2xlw

◆2016年7月号『WiLL』【エリート校―麻布・慶應・灘が採用したトンデモ歴史教科書②中国編】

◆2017年5月号『WiLL』【「南京事件」の死者数がわかった、その数1793人】

◆2017年7月号『SAPIO』【また韓国で燃え上がっている「旭日旗狩り」は大間違いだ】

◆2017年12月号『WiLL』【「学び舎」の偏向教科書問題:灘中学・和田孫博校長に問う!】

◆2018年7月号『WiLL』【朝日新聞東京本社「国有地取得」の裏技】
https://drive.google.com/open?id=1YcnJMCM6hXsWz8IKOO-yiplKCSLCuMZu

◆2018年8月号『WiLL』【朝日新聞の「申入書」に答える】
https://drive.google.com/open?id=15ez8J9n0qqaX0dNtdy3_zY63dQ1x_SDS

◆2018年9月号『WiLL』【朝日新聞への回答と疑問】
https://drive.google.com/open?id=1W7oIDFqpCQza0Me06FNlWrfajFazme0k

◆2019年7月号『WiLL』【男系男子皇位継承者の存在を隠したのは誰だ!】
https://drive.google.com/open?id=1IxxgDFmJd6HGiNukXX7TxOflrOpwpOsH

●近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲