●超拡散希望《【「歴史戦ポストカード」の趣旨と申込み方法】『明るい日本を実現する』プロジェクト。◆第1弾・南京◆第2弾・尖閣◆第3第・日韓歴史戦◆第4弾・尖閣地図・1969年中国国土地理院制作A3サイズ》

2018年12月13日 18:59

●超拡散希望《【「歴史戦ポストカード」の趣旨と申込み方法】『明るい日本を実現する』プロジェクト。◆第1弾・南京◆第2弾・尖閣◆第3第・日韓歴史戦◆第4弾・尖閣地図・1969年中国国土地理院制作A3サイズ》


■1000日(2018年12月13日)を目処に『南京大虐殺』の嘘と『尖閣諸島は日本固有の領土』『日韓歴史戦問題』『尖閣地図A3』を国際的に認知させられるポストカードと尖閣地図を国内外に『180万枚配布する』目標を達成する。

※ポストカードは世界中どこでも70円でだせます》


■2020年の東京オリンピックを明るく迎えるには、
我が国との外交に「歴史認識問題」を持ち出してくる中・韓を
沈黙させる必要があります。

そこで計画した同プロジェクトを実現するには、
東京オリンピックの前2018年12月13日までに、
中国が声高に叫ぶ「南京大虐殺問題」と「尖閣領有権問題」そして
「日韓歴史戦問題」を終結することを、最優先に実行することが必要なのです。

これは、「日中戦争」回避策でもあると確信しております。

それを実現するには、1000名(チーム日本みつばち)の同志に呼び掛け一気呵成に、「明るい日本を実現するプロジェクト」を推進することでしか、結果を出すことが出来ないと判断するに至りました。

●第1弾【南京歴史戦ポストカード】は
「南京大虐殺」の嘘を国際的に終結させるため、
国内外に南京ポストカードを配布する。

この「南京歴史戦ポストカード」は、「ひと目でわかるシリーズ」から、
南京問題を「潰せる写真」をピックアップして、
1セットそれぞれに英文・中文・日本文で
「出典・解説」をつけたポストカード(武器)23枚です。

※第1弾の南京ポストカードには、「南京大虐殺の嘘」を
理解していただける急所をついた英文・中文・日本文の解説文A3サイズ1枚も
同封してます。

※そして付録としては、『Voice』(2015年2月号)にスクープとして発表した
1969年に中国の「国土地理院」が制作した日本名表記の尖閣地図に
英文・中文・日本文の解説をつけたカラー地図「A3」1枚と
「尖閣地図のポストカード」1枚。そして「明るい日本を実現する猫のポストカード」1枚を同封致します。

※第1彈:南京歴史戦ポストカード申込み料金は
1セット「2000円」(送料含む)ですが、「セット数」の制限はありません。


●第2弾【尖閣ポストカード】は、
1セット=ポストカード30枚とA3の尖閣地図解説文2枚を2300円(送料含む)。

※頒布価格はセット数×2300円になります。例として2セット×2300円=4600円になります。

●第3弾【日韓歴史戦ポストカード】
慰安婦問題だけでなく、要請がありました旭日旗問題と竹島問題等、1枚だけで韓国の嘘を粉砕できるようにしました。

ポストカード30枚(日英対訳版)=1セット「2200円」です。


※2セット申込みされた皆様には、15枚プラスして発送致します。

「日韓歴史戦ポストカード」全米のマスメディアや国連女子差別撤廃委員会委員全員と
カリフォルニア州(グレンデール市)やニュージャージー州(パラセイズ・パーク市)など「慰安婦碑像」を設置した地域のマスメディアと州・市議会議員や大学などへ、同志の皆様方にご協力していただき、「戦略爆撃的」に「韓歴史戦ポストカード」を送付して、慰安婦問題を最終的に終結させることを目的に企画しましたので、同志の皆様方のご協力を御願いすることになりました。


※「日韓歴史戦ポストカード」は、
1枚で完璧に「日韓歴史戦問題」を撃破できる解説を日英対訳で記載しました。

実際、米国に於ける「慰安婦の碑・像」設置問題は、日本国内のマスメディアがまったく報道してなかった2012年2月22日号『SAPIO』に、筆者が【ソウル日本大使館前だけではなかった!スクープ全米20か所で「慰安婦の碑」計画が進んでいる】を寄稿して、警鐘を鳴らしたのが、国内で初めてだったのです。

このレポートでは、ニューヨークやロサンゼルスなど全米20か所に「慰安婦碑像」を設置する計画も明らかにしてありましたが、
日本国内で問題化し大騒ぎしたのは、同レポートから約1年後でした。
あまりにも後手後手なのです。

米国内の「慰安婦問題」は、『明るい日本を実現する』プロジェクトに賛同して頂いた皆様方と協力して完璧に潰せます。

米国在住朝鮮人が「歴史捏造民族」との証拠は、米在住韓国人が設置した「慰安婦碑・像」を逆に利用させていただきますので、「朝鮮人は歴史を捏造する卑怯な民族」と、ブーメラン効果で一般化するまでには、さほど時間はかからないでしょう。


※国内は、最初に「慰安婦謝罪決議」をした宝塚市他三十数市の議員と地元メディア、
また『学び舎』を採択した学園の理事長等にターゲットを絞って送付していただけばと思っております。

●第4弾【1969年中国国土地理院制作のA3の尖閣地図】を、
A3のクリアファイルで送付希望の皆様方に企画しました。
A3尖閣地図25枚=1400円(送料含む)

※尚、A3クリアファイルの郵便料は、国内140円、海外約400円前後です。

■□■各ポストカードは、どの申込みか峻別できるように、
各一セットづつ1400円、2000円、2200円、2300円として、
それらの倍数でも申込み内容が解るようになっています。


■【振込み方法】

「物品」送付の名簿作製には、住所・氏名が必要になりますので、
ゆうちょ銀行からの振り込み方。
(※ゆうちょ銀行以外の金融機関は住所・氏名の通知システムはありません。
※下記に記載した三菱東京UFJへ送金される皆様は、
別途、住所・氏名・注文セット数と月日を必ず記載して
ハガキかFAXで送っていただくことになります。)

※名簿は、一切パソコンを使わず手書きで作成してますので、個人情報は完璧に守られます。


◆《はがき:宛先》〒166-0001東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)

◆FAX番号:03-3339-7447(※午前中か午後7時以降)



●【ゆうちょ銀行】

受取人口座番号:
記号「10090」
番号「61807841」

◆受取人なまえ「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」

★【日本郵便(ゆうちょ銀行)の窓口】で振込む場合は、
備え付けの用紙『電信振込み請求書・電信振替請求書』に、
上記と御自身の必要事項を記載されましたら、
必ず用紙の下の欄にある「受入明細通知」欄の四角の中に「1」と記入してください。

(※「1」と記入されると住所と氏名が「オフィスゾン」に通知(郵送)されて来ることになっております)


★【日本郵便(ゆうちょ銀行)の『ATM』】からカードか通帳で振込む場合は、
◆ゆうちょ銀行
◆受取人口座番号:記号「10090」番号「61807841」を入力し
◆「ユウゲンカイシャ オフィスゾン」が表記された後に
【通信文入れますか】と表記されましたら【はい】を押してください。
またその後の画面の【通知(郵送)のみ】を押していただくと、
「オフィスゾン」に住所と氏名が郵送されて来るようになっております。

※尚、住所・氏名は大事な個人情報ですので、名簿は代表者の水間政憲が直接管理しますので御安心ください。

■【住所・氏名の通知を忘れた方にお願い致します】

住所・氏名の通知を忘れた方は、下記のいずれかに振り込み月日を記載して、
【明るい日本を実現するプロジェクト】宛てに通知してください。

◆〒166-0001

東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)

◆FAX番号:03-3339-7447(※午前中か午後7時以降)


●ゆうちょ銀行以外【三菱東京UFJ銀行】


◆有限会社オフィス存(ユウゲンカイシャオフィスゾン)

◆【阿佐ヶ谷支店】店番156


◆普通;口座番号1129256

◆必須【住所・氏名の通知は下記に必ずお願いいたします】
《振り込み月日と申込口数を必ず記載して【明るい日本を実現するプロジェクト】宛てに通知してください。》


◆【はがき】〒166-0001

東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)

◆【ファックス】FAX番号:03-3339-7447(※午前中か午後7時以降)


◆メールは妨害が酷くなり受信を強力に排除する設定にしましたので、
御不便をお掛けしてますが、ハガキかFAXで連絡してください。

●○●申込みされてもお届け先がわからず発送できない方が、
いらっしゃいますので、こちらまでご一報下されば幸いです。
【はがき】〒166-0001
東京都杉並区阿佐ヶ谷北5-4-20 オフィスZON(存)


※「歴史戦ポストカード」を使用して国内外に発送される方は【水間条項】を検索して見てください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2248.html


※近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/





▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△
【下記の事柄も継続拡散希望】


《アマゾン(書籍版)》








《アマゾン(電子書籍版)》






★平成27年4月28日の主権回復の日から1000日を目処に、
覚醒されていらっしゃる皆様方に協力していただき
「日中・日韓」の歴史認識問題を終結させますので、
是非、「やまと新聞動画会員」(月額324円)の登録を、何卒宜しくお願い致します。
また、「水間政憲の国益最前線やまと新聞ライブ放送」を
継続するためにも登録をお願いする次第です。

やまと新聞インターネット放送;
毎週金曜日午後10時から1時間;
番組名【やまと新聞;水間政憲の国益最前線レポート】
http://ch.nicovideo.jp/yamatoshinbun



※全文転載による拡散だけでなく、
ツイッターやフェイスブックによる拡散もお願い致します。
各記事最下部にあるボタンをクリックすることで簡単に拡散可能です。






●《過去から現在そして未来は現在の中にある》

2018年12月13日 08:27

●《過去から現在そして未来は現在の中にある》


■未来は、遠い世界のことではなく、現在の只中にあると確信しています。

それは座禅をしていたとき、悟りを得るなどと遠大な精神状態ではなく、只座っているそのとき、刹那刹那に現在を少し忘れる瞬間を感じるときがあり、まさしく過去でも現在でもない一瞬が現れていたのです。


私はそれが、常に未来の入り口に思えてなりませんでした。


座禅をしていたときの導師だった酒井得元老師は、道元禅師が記した『正法眼蔵』の中の「八大人覚」にでてくる「少欲」と「知足」を説かれ、それが未来永劫人間が求める「道」との教えでした。


人はときに、すべてを知ったかのように「固定観念」の事象にとりつかれ束縛され、周りが見えなくなってしまいます。

しかし、時は刻々刹那刹那といっときも止まることはありません。

敢えて刹那の一瞬を止めて見れれば、そこに未来が一瞬現れているように思えます。座禅で体験したその瞬間は、「霧がかかったような薄明かりの世界」もしくは「真っ白な世界」であり、一切色はついておりませんでした。


実際、「悟り」とはなにか、判らずじまいでしたが、「真っ白の世界」を一瞬でも感じることができた事で今があります。

そこに「明るい日本を実現する」ヒントが隠されていると思っております。


それは、「なにが真実かを見極める力を養う」ことができれば、すなわち「真実」は「事実の事象」の中にあり、その「事象」を実証的に知ることができれば、「真実」に近づくことができると確信しております。


同志の皆様方も、なにが事実か追い求め、「真実」を確信されたことで、世の中へ広めたいとの思いが、そのまま「明るい日本を実現する」ことになると思っております。


まだまだ同志は、国民全体から見れば極々少数ですが、いつの世も覚醒している者は少数で、常に「新しい世界」は、覚醒された極少数の者たちによって切り開かれたことは歴史が証明しています。


三年で「明るい日本を実現する」としてスタートした日は、昨年の12月13日ですので、2018年12月12日を最終日としてイメージしています。


※そこで、ブログは「明るい日本を実現する」ために必要な記事を、2018年12月13日から、マイナスする形にしてアップしますので、宜しくお願い致します。

そして、通常の記事はかなり後ろになりますが、年月日はそのままアップしますので、何卒宜しくお願い致します。


平成28年4月17日

水間政憲

●歴史戦ポストカード《英文一言コメント例文:全米マスメディア&米国州知事の宛先》

2018年12月12日 21:07

●歴史戦ポストカード《英文一言コメント例文:全米マスメディア&米国州知事の宛先》

■歴史戦ポストカードに添える効果的な一言」英文例。
※ポストカードは世界中70円切手で届きますが、
ゴミ箱にポイ捨てされない配慮として、美しい「記念切手」を貼ってだすと効果的です。


【南京カード】


〔1〕レイプ・オブ・ナンキンはでっち上げです。


〔1〕The rape of Nanking is a fabrication.


〔2〕「南京大虐殺」はありませんでした。
中国にだまされないで下さい!


〔2〕“The Rape of Nanking”never happened.

Don't let china fool you!



〔3〕 日本人兵士は市民を殺していません。歓迎されていたのです。
「南京大虐殺」はとんでもない嘘です。


〔3〕 The Japanese soldiers did NOT kill civilians in Nanjing. They were

welcome there. "The Rape of Nanjing" is a terrible LIE.


〔4〕 これが毎日5千人の中国人が殺されていた時のことですか?
  まさか! 「南京虐殺」は捏造です。


〔4〕Is this when 5,000 Chinese were murdered per day? No way!

"The Rape of Nanjing" is a FABRICATION.

〔5〕 通常の戦闘はありましたが、虐殺はありませんでした。

「南京大虐殺」はでっち上げです。信じないで下さい。


〔5〕 There were regular battles but never an atrocity.

  "The Rape of Nanjing" is a frame-up. Don't believe it.
To humiliate Japan, China spread "The Massacre of Nanjing."

〔6〕 日本を貶めるために中国は「南京大虐殺」を広めたのです。
しかし、この写真でわかるようにこれは捏造なのです。


〔6〕 To humiliate Japan, China spread "The Massacre of Nanjing."

But it is a FABRICATION as you can see in this photo.


〔7〕 「南京大虐殺」は日本を陥れるために中国が作ったプロパガンダです。

嘘ですから信じないで下さい。


〔7〕 "The Rape of Nanjing" is a propaganda China made up to trap Japan.

It is a lie. Don't believe it.


〔8〕 日本軍は南京で歓迎されていました。

無差別に市民を殺害する、というのは中国人のやり方であって、日本人はいたしません。

〔8〕 The Japanese army was welcome in Nanjing.

Killing civilians indiscriminately was not a Japanese way
but a Chinese way.


〔9〕 中国が「南京大虐殺」というウソをついて、日本を貶めています。 中国よ、恥を知れ!


〔9〕China's false telling of "The Rape of Nanjing" disgraces Japan.

Shame on China!


〔10〕 地元民は日本軍の到来に歓喜していました。


〔10〕 Locals rejoiced over the arrival of Japanese troops.


〔11〕「南京大虐殺」は全くの虚偽です。


〔11〕"The Rape of Nanjing" is totally untrue.


〔12〕 日本軍が南京の平和と秩序を回復した、というのが事実です。

〔12〕The fact is Japanese troops helped restore peace and order in Nanjing.


〔13〕 日本は高潔な国家です。
そこで日本の評判をおとすために、中国が「南京大虐殺」を捏造しました。


〔13〕 Japan is a respectable nation.
 So China cooked up "The Rape of Nanjing" to destroy its reputation.


〔14〕 日本の部隊は遵法精神あふれる軍隊でした。


〔14〕Japanese troops were a most law-abiding force.


〔15〕 大量殺人はありませんでした。


〔15〕Never was there a mass killing.


〔16〕 南京市は殺戮現場ではありません。 それどころか地元民と日本人兵士は仲良くなりました。


〔16〕The city of Nanjing was not a killing field.

 In fact, the locals and the Japanese soldiers made freinds with one another.


〔17〕 日本陸軍の松井大将は中国人を慈しみました。


〔17〕General Matsui of Japanese army loved Chinese people.


〔18〕「南京大虐殺」なんてありえません!

〔18〕 "The Rape of Nanjing" was IMPOSSIBLE!


〔19〕南京市民は日本軍を歓迎しました。町を安定させてくれたからです。


〔19〕 Nanjing residents happily received Japanese army, who set the town at peace.


〔20〕「南京大虐殺」は中国の歴史的虚偽の最たるものです。 破棄しなければなりません。


〔20〕“The Rape of Nanjing” is a prime example of China’s historic dishonesty. We need to scrap it.


〔21〕「南京大虐殺」などと中国の言い分に耳を貸さないで下さい。 でっちあげですから。

〔21〕 Pay no attention to what China says regarding “The Rape of Nanjing.” It is a frame-up.


〔22〕 日本軍は大量虐殺をして南京市を破壊したことはありません。
理由なくして市民が殺されることはありませんでした。


〔22〕 Japan did NOT ruin Nanjing by killing thousands of people.

No civilians were murdered for nothing.

〔23〕 平穏だった南京で、大量虐殺が起きたなどとどうして信じられましょう?


〔23〕How can you believe in a massacre in Nanjing, where everything was in order?


〔24〕日本の貢献が大だったので、南京市全体が感謝していました。

〔24〕 Japan’s contribution was so great that the whole Nanjing appreciated it.

〔25〕 世界中の人々に知っていただきたい! 「南京大虐殺」は誤りです。

〔25〕The entire world should know the truth! “The Rape of Nanjing” is an illusion.


〔26〕日本を貶めるために「南京大虐殺」を捏造した中国は哀れな国です。


〔26〕We pity China for having fabricated “The Rape of Nanjing” to destroy Japan.


〔27〕中国は日本を貶めるために、故意に「南京大虐殺」という噂を広めました。

何と卑劣な国でしょう!

〔27〕China intentionally spread a rumor of “The Rape of Nanjing” to harm Japan.

 What a despicable country China is!


〔28〕「南京大虐殺」は中国製の粗悪品です。
買わない(真に受けない)でね!


〔28〕 “The Rape of Nanjing” is a VERY BAD product made in China.

Don’t buy it!


〔29〕「南京大虐殺」は起こりませんでした。

中国はうそつきです。

〔29〕 “The Rape of Nanjing” never took place.


China is a liar!


〔30〕日本軍が多数の人間を殺さねばならなかった理由は何もありません。

多数の無辜の市民を殺してきたのは中国の方です。

〔30〕There is no reason whatsoever that Japanese troops had to kill thousands.
 It was and is China that executes a large number of innocent people.


【尖閣カード】


①尖閣群島は日本領である。


① The Senkaku Islands belong to Japan.

■【全米マスメディア】


●【ワシントン・ポスト】Washington Post
1301 K St NW, Washington, DC 20071
,USA


◆Editor: Martin Baron
◆CEO: Donald E. Graham


●【ワシントン・タイムズ】The Washington Times

3600 New York Ave NE, Washington, DC 20002,USA

◆Editor: Ed Kelley
◆CEO:  Larry Beasley

●【ウォール・ストリート・ジャーナル】Wall Street Journal
1025 Connecticut Ave NW, Washington, DC 20036,USA

◆Editor in Chief: Gerard Baker
◆CEO: Elizabeth Holmes

●【CNN】CNN
820 First St NE, Washington, DC 20002
,USA

◆Editor in Chief: Meredith Artley
◆CEO:  Jeff Zucker

●USA Today
7950 Jones Branch Dr, McLean, VA 22102
,USA

◆Editor in chief: David Callaway


●Bloomberg News
731 Lexington Avenue, New York City, New York, USA


◆Editor in chief: John Micklethwait


■【米国州知事の宛先】

Addresses, Phone Numbers and E-mail of State Governors


◆上記アドレスには州名がアルファベット順に並んでおり、
州名と知事名、住所、州の略号(アラスカならAK  コロラドならCO)、 
最後に郵便番号が来ます。そこまで写して 最後にUSAと書いてやれば完成です。



※「歴史戦ポストカード」を使用して国内外に発送される方は【水間条項】を検索して見てください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2248.html


※近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/





▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△
【下記の事柄も継続拡散希望】


《アマゾン(書籍版)》








《アマゾン(電子書籍版)》






★平成27年4月28日の主権回復の日から1000日を目処に、
覚醒されていらっしゃる皆様方に協力していただき
「日中・日韓」の歴史認識問題を終結させますので、
是非、「やまと新聞動画会員」(月額324円)の登録を、何卒宜しくお願い致します。
また、「水間政憲の国益最前線やまと新聞ライブ放送」を
継続するためにも登録をお願いする次第です。

やまと新聞インターネット放送;
毎週金曜日午後10時から1時間;
番組名【やまと新聞;水間政憲の国益最前線レポート】
http://ch.nicovideo.jp/yamatoshinbun



※全文転載による拡散だけでなく、
ツイッターやフェイスブックによる拡散もお願い致します。
各記事最下部にあるボタンをクリックすることで簡単に拡散可能です。







●ドイツ主要送付先住所一覧(ポストカードは世界中70円切手で届きます)

2018年12月12日 21:02

●ドイツ主要送付先住所一覧(ポストカードは世界中70円切手で届きます)



■ 1)ドイツ第一国営放送(編集局長宛)

Programmdirektion Erstes Deutsches Fernsehen

z. H. v. Herrn Chefredakteur Rainald Becker

Arnulfstr. 42

80335 Muenchen

Germany



2)ドイツ第二国営放送(編集局長宛)

ZWEITES DEUTSCHES FERNSEHEN

z. H. v. Herrn Chefredakteur Dr. Peter Frey

55100 Mainz

Germany



3)バイエルン放送(編集局長宛)

BR-Pressestelle

Rundfunkplatz 1

z. H. v. Herrn Chefredakteur Sigmund Gottlieb

80335 Muenchen

Germany



4)西ドイツ放送局(TVディレクター宛)

Westdeutscher Rundfunk Koeln

z. H. v. Herrn Fernsehdirektor Joerg Schoenenborn

Appellhofplatz 1

50667 Koeln

Germany



5)新聞 ディ・ヴェルト紙(編集長宛)

DIE WELT

Kundenbetreuung

z. H. v. Herrn Chefredakteur Jan-Eric Peters

Postfach 2440

10867 Berlin

Germany



6)新聞 フランクフルター・アルゲマイネ紙(編集長宛)

Frankfurter Allgemeine Zeitung GmbH

z. H. v. Herrn Chefredakteur Mathias Mueller von Blumencron

Hellerhofstr. 2-4

60327 Frankfurt am Main

Germany



7)新聞 ディ・ツァイト紙(編集長宛)

DIE ZEIT

Zeitverlag Gerd Bucerius GmbH & Co. KG

z. H. v. Herrn Chefredakteur Jochen Wegner

Buceriusstr. Eingang Speersort 1

20095 Hamburg

Germany



8)新聞 ライニッシェ・ポスト紙(編集長宛)

Rheinische Post

Rheinisch-Bergische Verlagsgesellschaft mbH

z. H. v. Herrn Chefredakteur Michael Broecker

Zuelpicher Str. 10

40196 Duesseldorf

Germany



9)新聞 南ドイツ新聞(編集長宛)

Sueddeutsche Zeitung mbH

z. H. v. Herrn Chefredakteur Timm Klotzek

Hultschiner Str. 8

81677 Muenchen

Germany



10)雑誌 シュピーゲル紙(三人の編集長宛)

DER SPIEGEL

z. H. v. Herrn Chefredakteur Klaus Brinkbaeumer

Ericusspitze 1

20457 Hamburg

Germany



DER SPIEGEL

z. H. v. Herrn Chefredakteur Florian Harms

Ericusspitze 1

20457 Hamburg

Germany



DER SPIEGEL

z. H. v. Frau Stv. Chefredakteurin Barbara Hans

Ericusspitze 1

20457 Hamburg

Germany



11)雑誌 シュテルン紙(編集長宛)

Stern

Stern.de GmbH

z. H. v. Herrn Chefredakteur Christian Krug

Brieffach 17

20444 Hamburg

Germany



12)在独中国大使館

Botschaft der Volksrepublik China in der Bundesrepublik Deutschland

Maerkisches Ufer 54

10179 Berlin

Germany



13)デュッセルドルフ大学アジア文化研究所教授

Herrn Prof. Dr. DirK Matejovski

Institut fuer Medien- und Kulturwissenschaft

Gebaeude 23.03, Raum 02.28

Universitaetsstr. 1

40225 Duesseldorf

Germany



14)ボッフム大学東アジア政治研究所教授

Herrn Prof. Dr. Joern-Carsten Gottwald

Ruhr-Universitaet Bochum

Fakultaet fuer Ostasienwissenschaften

Sektion Politik Ostasiens

AKAFOE 2/15

Universitaetsstr. 134

44780 Bochum

Germany



15)デュイスブルク=エッセン大学東アジア研究所教授

Herrn Senior-Prof. Dr. Thomas Heberer

Institut fuer Ostasienwissenschaften

LE 646

Universitaet Duisburg-Essen

47058 Duisburg

Germany



16)同

Herrn Prof. Flemming Christiansen

Institut fuer Ostasienwissenschaften

LE 702

Universitaet Duisburg-Essen

47058 Duisburg

Germany



17)ハイデルベルク大学アジア研究センター

Karl Jaspers Center for Advanced Transcultural Studies

Vossstr. 2, Gebaeude 4400

69115 Heidelberg

Germany



18)同中国学科教授

Frau Prof. Dr. Anja Senz

Universitaet Heidelberg, Institut fuer Sinologie

Akademiestr. 4-8, 2.OG

69117 Heidelberg

Germany



19)テュービンゲン大学中国・韓国研究科教授

Herrn Prof. Hans Ulrich Vogel

Abteilung fuer Sinologie und Koreanistik

Eberhard Karls Universitaet

Wilhelmstr. 133

72074 Tuebingen

Germany



20)ライプツィヒ大学中国学科講師

Frau Liu Zhi-Min

Ostasiatisches Institut

Fachbereich Sinologie, S315

Schillerstr. 6

04109 Leipzig

Germany



21)同東アジア研究所教授

Herrn Prof. Dr. Martin Hofmann

Ostasiatisches Institut

Fachbereich Sinologie, S310

Schillerstr. 6

04109 Leipzig

Germany



22)同

Herrn Prof. Dr. Martin Hofmann

Ostasiatisches Institut

Fachbereich Sinologie, S315

Schillerstr. 6

04109 Leipzig

Germany



23)フライブルク大学中国学科教授

Albert-Ludwigs-Universitaet Freiburg

Institut fuer Sinologie

Werthmannstr. 12

79098 Freiburg

Germany



24)トリアー大学中国学科

Universitaet Trier

FB II - Sinologie

54286 Trier

Germany



25) ドイツの議会の主導で、アジアとの外交、政治のために国際情勢を分析する機関

Herrn Prof. Dr. Patrick Koellner
GIGA Institut fuer Asien-Studien
Rothenbaumchaussee 32
20148 Hamburg
Germany


26) ボン大学日本学科
Universitaet Bonn
Institut fuer Orient- und Asienwissenschaften
Abteilung fuer Japanologie
Regina-Pacis-Weg 7
D-53113 Bonn
Germany


27) ボン大学中国学科
Universitaet Bonn
Institut fuer Orient- und Asienwissenschaften
Abteilung fuer Sinologie
Regina-Pacis-Weg 7
D-53113 Bonn
Germany


27) ベルリン自由大学アジア科
Herrn Prof. Dr. Schirin Amir-Moazami
Freie Universitaet Berlin
Ostasien und Vorderer Orient (WE4)
Fabeckstr. 23-25
14195 Berlin
Germany



28) ニュールンベルク=エアランゲン大学アジア政治学科
Herrn Prof. Dr. Howard Loewen
Institut fuer Politische Wissenschaft
Friedrich-Alexander-Universitaet Erlangen-Nuernberg
Raum 0.013
Kochstr. 4
91054 Erlangen
Germany


29) ケルン大学現代中国学科
Herrn Prof. Dr. Mag. Felix Wemheuer
Universitaet zu Koeln
Ostasiatisches Seminar
China-Studien
Albertus-Magnus-Platz
50923 Koeln
Germany



30) これはルートヴィヒスハーフェンの経済大学ですが、中国、日本学科があり、 今年の10月に何と菅直人氏が講演しています!

31) Herrn Prof. Peter Wetzler
Ostasieninstitut der Hochschule Ludwigshafen
Rheinallee 12
67061 Ludwigshafen
Germany

31) ベルリン フンボルト大学 アジア研究所
Herrn Dr. phil. Gerhard Leinss
Unter den Linden 6
10099 Berlin
Germany



32) オーストリア ウィーン大学東アジア研究所
Institut fuer Ostasienwissenschaften
Universitaet Wien
Spitalgasse 2 - Hof 2
1090 Wien
Austra



33) 外交政策(外務省)のためのシンクタンク DGAP の アジア、特に中国関係の専門家(4人)

★ Herrn Dr. Sebastian Bersick
Deutsche Gesellschaft fuer Auswaertige Politik e. V.
Rauchstr. 17-18
10787 Berlin
Germany


★ Herrn Dr. Johannes Kadura
Deutsche Gesellschaft fuer Auswaertige Politik e. V.
Rauchstr. 17-18
10787 Berlin
Germany


★ Frau Anne-Kathrin Langhorst
Deutsche Gesellschaft fuer Auswaertige Politik e. V.
Rauchstr. 17-18
10787 Berlin
Germany



★ Herrn Prof. Dr. Eberhard Sandschneider Deutsche Gesellschaft fuer Auswaertige Politik e. V.
Rauchstr. 17-18
10787 Berlin
Germany



34) ドイツの国際放送 ドイチェ・ヴェレ (衛星・短波放送)
(ボンとベルリン)

★ Deutsche Welle
Kurt-Schumacher-Str. 3
53113 Bonn
Germany


★ Deutsche Welle
Voltastr. 6
13355 Berlin
Germany



35) ドイツ外務省 ユネスコ担当大臣

Frau Staatsministerin Maria Boehmer
Auswaertiges Amt / UNESCO
11013 Berlin
Germany


36) ドイツ外務省

Auswaertiges Amt
11013 Berlin
Germany


■一言コメント用例



1)◇ 1937年に中国、南京で実際には何があったのかを証明する、多くの日本の記録写真のうちの幾つかをお送りします。南京大虐殺なるものがあったのかどうか、どうぞご自身でお確かめ下さい。私たち日本人は、他国のプロパガンダに惑わされない良き独日関係を願っています。

◆ anbei erhalten Sie einige der vielen Dokumentarfotos aus dem japanischen Archiv, die beweisen, was 1937 in Nanking, China, wirklich geschah. Bitte sehen Sie selbst, ob es einen sogenannten "Nanking-Holocaust" gegeben hat. Wir Japaner wuenschen uns eine gute deutsch-japanische Beziehung, die nicht von der Propaganda anderer Laender beeinflusst wird.


2)◇ ここにお送りする日本の記録写真は、南京大虐殺なるものが起きたとされる時期に、実際には何があったのかをはっきりと示すものです。これらは数多く実在する証拠資料のほんの一部です。

◆ hier sind einige Dokumentarfotos aus dem japanischen Archiv, die Ihnen deutlich zeigen, was in der Zeit, in der der sogenannte Nanking-Holocaust stattgefunden haben soll, in Wirklichkeit dort passiert ist. Diese sind nur ein Bruchteil der vielen Beweismaterialien.



3)◇> 南京大虐殺記念館に展示されている写真は全て、捏造または他の場所であった中国人による虐殺事件の写真の転用であることが、今では証明されています。それにもかかわらず、南京大虐殺なるものは、反日のプロパガンダにますます利用され続けています。日本にある記録写真を幾つかお送りします。

◆ mittlerweile ist es bewiesen, dass jedes Foto im "Nanking-Holocaust-Museum" eine Faelschung bzw. ein Foto eines andernorts stattgefundenen Massakers durch die Chinesen ist. Dennoch wird dieser angebliche Holocaust als Propaganda gegen Japan immer mehr benutzt. Hier sind einige Dokumentarfotos aus dem japanischen Archiv.


● ドイツからのアドバイス:> 日本の感覚から言うと愛想なしですけれど、
送る相手から考えると、単刀直入で要点だけ短く書くのがいいと思います。
そもそも「参考にして頂ければ幸いです」などという言い回しや礼儀は
ドイツ語にはありません。
上からバキーンとぶち込まないと、返ってバカにされ、信用されません。
♪ や ^_^ も、この場合はダメです。


※( 書き方の例)

Sehr geehrter Herr (苗字), 1) または 2) または 3) の本文 (小文字で始める)


Mit freundlichen Gruessen

判読不可能な崩し字で結構ですからサイン~ という感じになります。


※「歴史戦ポストカード」を使用して国内外に発送される方は【水間条項】を検索して見てください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2248.html


※近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/





▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△
【下記の事柄も継続拡散希望】


《アマゾン(書籍版)》








《アマゾン(電子書籍版)》






★平成27年4月28日の主権回復の日から1000日を目処に、
覚醒されていらっしゃる皆様方に協力していただき
「日中・日韓」の歴史認識問題を終結させますので、
是非、「やまと新聞動画会員」(月額324円)の登録を、何卒宜しくお願い致します。
また、「水間政憲の国益最前線やまと新聞ライブ放送」を
継続するためにも登録をお願いする次第です。

やまと新聞インターネット放送;
毎週金曜日午後10時から1時間;
番組名【やまと新聞;水間政憲の国益最前線レポート】
http://ch.nicovideo.jp/yamatoshinbun



※全文転載による拡散だけでなく、
ツイッターやフェイスブックによる拡散もお願い致します。
各記事最下部にあるボタンをクリックすることで簡単に拡散可能です。




●【米国東部:ポストカード送付先】《ワシントンDC, コネチカット州、ロードアイランド州、マサチューセッツ州、バーモント州、ニューハンプシャー州、メイン州》

2018年12月12日 13:15

●【米国東部:ポストカード送付先】《ワシントンDC, コネチカット州、ロードアイランド州、マサチューセッツ州、バーモント州、ニューハンプシャー州、メイン州》



1) Washington Times

Editor


3600 New York Ave NE

Washington, DC 20002

USA


2)NBC4 Washington

Anchor people

4001 Nebraska Ave NE

Washington, DC 20016

USA


3)Atlantic Media Company

Editor

600 New Hampshire Ave NW

Washington, DC 20037

USA


4)The Hill

Editor

1625 K Street, NW

Suite 900

Washington DC 20006

USA


5)Washington Jewish Week

Editor

11900 Parklawn Dr.

Suite 300

Rockville, MD 20852

USA


6)Foreign Policy

Editor

11 Dupont Circle NW

Suite 600

Washington DC, 20036

USA


7)Stars and Stripes

Editors

529 14th St. NW

Suite 350

Washington, DC 20045-1301

USA


8)Heritage Foundation

Researchers

214 Massachusetts Ave NE

Washington DC 20002-4999

USA


9)WUC Office in USA

1420 K Street, NW Suite 350

Washington DC, 20005

USA


10)The News Times

Editor

333 Main St.

Danbury, CT 06810

USA


11)The Day Publishing Company

Editor

47 Eugene O'Neill Dr.

P.O. Box 1231

New London, CT 06320-1231


USA


12)The Hartford Courant

Editor

285 Broad St.

Hartford, CT 06115

USA


13)The New Haven Register

Editor

100 Gando Dr.

New Haven, CT 06513

USA


14)The Register Citizen

Editor

59 Field St.

Torrington, CT 06790-4942


USA


15)CT Post

Editor

410 State St.

Bridgeport, CT 06604

USA


16)The CT Mirror

Editor

36 Russ Street

Hartford, CT 06106

USA


17)WF SB-TV-DT CHANNEL 3

Anchor people

333 Capital Blvd.

Rocky Hill, CT 06067

USA


18)The Providence Journal

Editor

75 Fountain St.

Providence, RI 02902

USA


19)Providence Business News

Editor

400 Westminster St.

Suite 600

Providence, RI 02903

USA


20)The Independent

Editor

P.O. Box 5679

Wakefield, RI 02880

USA


21)Boston Herald

Editor

70 Fargo St.

Boston, MA 02210

USA


22)Boston Business Journal

Editor

160 Federal St. 12th Floor

Boston, MA 02110-1700

USA


23)⑦News Boston

Anchor people

7 Bulfinch Place

Boston, MA 02114


USA


24)The Salem News

Editor

32 Dunham Rd.

Beverly, MA 01915

USA


25)The Patriot Ledger

Editor

400 Crown Colony Dr.

P.O. Box 699159

Quincy, MA 02269

USA


26)The Herald News

Editor

207 Pocasset St.

Fall River, MA 02722

USA


27)The Recorder

Editor

14 Hope Street

Greenfield, MA 01302-1367

USA


28)The Massachusetts Daily Collegian

Editor

113 Campus Center, University of Massachusetts

Amherst, MA 01003

USA


29)The Vermont Journal

Editor

PO Box 228

Ludlow, VT 05149

USA


30)Bennington Banner

Editor

425 Main Street

Bennington, VT 05201

USA


31)Brattleboro Reformer

Editor

62 Black Mountain Road

Brattleboro, VT 05301-9242

USA


32)Vermont Standard

Editor

PO Box 88

Woodstock, VT 05091

USA


33)Vermont News

Editor

97 State St.

Montpelier, VT 05602

USA


34)The Manchester Journal

Editor

3624 Main Street, Rm 204

Manchester, VT 05254

USA


35)Barton Chronicle

Editor

133 Water Street

Barton, VT 05822

USA


36)Union Leader

Editor

100 William Loeb Dr.

P.O. Box 9555

Manchester, NH 03108-9555

USA


37)Valley News

Editor

News Desk

P.O. Box 877

White River Junction,
VT 05001


USA


38)Derry News

Editor

46 West Broadway, Route 102

Derry, NH 03038

USA


39)Sentinel Source

Editor

60 West Street

Keene, NH 03431


USA


40)The Hippo

Editor

49 Hollis St.

Manchester, NH 03101


USA


41)NH Business Review

Editor

150 Dow Street

Manchester, NH 03103


USA


■メイン州


43)BDN MAINE

Editor

1 Merchants Plaza

P.O. Box 1329

Bangor, Maine 04402

USA



44)Portland Press Herald

Editor

One City Center, 5th FL.

Portland, Maine 04101

USA



45)News Guild of Maine

Editor

31 Exchange St. 2nd FL.

Portland, Maine 04101

USA



46)The Penobscot Times

Editor

282 Main Street

Old Town, Maine 04468

USA



47)Sun Journal

Editor

P.O. Box 4400

Lewistown, Maine 04243-4400

USA



48)The Franklin Journal

Editor

187 Wilton Rd.

Farmington, ME 04938

USA



49)The Republican Journal

Editor

156 High St.

Belfast, Maine 04915

USA



50)The Maine Press Association

Executive Director

P.O. Box 336

Camden, ME 04843

USA



51)Lincoln News

Editor

PO Box 35

Lincoln, ME 04457

USA



52)Kennebec Journal

Editor

36 Anthony Ave.

Augusta, ME 04330

USA